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カテゴリー「星槎からのお知らせ」の検索結果は以下のとおりです。

新制作座「泥かぶら」熊本講演。水前寺学園米澤房朝理事長が主催

2019年10月29日、合志市立合志中において、「泥かぶら」が上演されました。
主催は水前寺学園米澤房朝理事長(株式会社ヨネザワ 社長)、合志中の卒業生でもあるとのこと。 古くから新制作座を応援してくださっている株式会社ヨネザワを劇団員の江崎さん(兼、星槎大学自立支援コース講師)訪ね、米澤房朝理事長の水前寺高等学園の運営そして星槎との連携へと話はつながり、ご縁の不思議に打ち解けた話になった様子。
公演は867人を集め、盛況裏に終了。翌日10/30の熊本日日新聞朝刊に記事が出ております。 遅ればせながらですが、劇団より新聞記事をいただきましたので、ご紹介しておきます。

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『“RE Action For Teachers”シンポジウム』にて全国生徒会の成果を発表!

12月2日(月)に衆議院第一議員会館(大会議室)で行われた「再エネ×教育×SDGs」のシンポジウム『“RE Action For Teachers”シンポジウム』にて、星槎全国生徒会(高校)の取り組みを発表させていただきました。基調講演後のパネルディスカッションにおいては、井上本部長より、星槎各校の生徒たちがエネルギーについて向き合う場面を作り、どのような学びを行っているのかが熱く語られました。学校での実践を報告する学生スピーチにおいては、星槎学園北斗校卒業生の河野航大さんと星槎国際広島3年の石岡莉沙さんの2人が、SDGsのGoal7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」をテーマに、自身の選択がどのようにして社会に対して影響を及ぼすのかを学んだ「星槎電力」について、その実践と成果を発表いたしました。

“RE Action For Teachers”シンポジウム 星槎の活動を熱く語る井上本部長
星槎の活動を熱く語る井上本部長

“RE Action For Teachers”シンポジウム 星槎学園北斗校卒業生の河野航大さん
星槎学園北斗校卒業生の河野航大さん

“RE Action For Teachers”シンポジウム 星槎国際広島 3年の石岡莉沙さん
星槎国際広島 3年の石岡莉沙さん

“RE Action For Teachers”シンポジウム 星槎国際広島 発表を終え笑顔で握手!
発表を終え笑顔で握手!

“RE Action For Teachers”シンポジウム 星槎国際広島 みんな電力代表取締役社長大石英司氏と一緒に
みんな電力代表取締役社長大石英司氏と一緒に

 

当日のレポートはこちら

北は北海道、南は沖縄まで。保護者も学ぶ! 「全国保護者会・同窓会役員研修」が開催。

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星槎全国保護者会・同窓会役員研修1

2019年(令和元年)11月27日〜28日において、「星槎全国保護者会・同窓会役員研修 – 星槎オリンピッククリエイティブ部門」を開催しました。北は北海道、南は沖縄、全国の保護者の方々が集いました。

昨年は星槎最大の一斉授業・国際交流イベント「SEISA Africa Asia Bridge」が研修の舞台となりました。
今回は、「全ての生徒に輝く場面を」という想いで、スポーツ、パラスポーツ、eスポーツ、小説、文芸、スピーチ、音楽、ダンス、料理、伝統競技、駅伝、通信競技など、10種類以上のカテゴリーの中、全国の生徒が集い、競い合い、学び合う、一斉授業、「星槎オリンピック」の「クリエイティブ部門」を通し学び合いました。

星槎の子どもたち活動を知り学び、各地に持ち帰りさらに後援会活動を活性化させ、学校、子どものエネルギーに繋げていくことが目的です。各地の保護者の方々も大いに刺激をうけ、三位一体を加速させる熱いアイデア会議が交わされました。星槎オリンピックに参加する子どもたちと、ともに学んだ一日となりました。

全国の保護者と保護者をつなぎ、あらゆる知恵をつなぎ、保護者が笑顔になり、世界中の子どもたちの笑顔の連鎖を起こしていく。 星槎全国保護者会・卒業生親の会は、これからも立場を超えて関わり合い、繋がる「集合体」として、活動していきます。

お世話になりました全ての皆さま、ありがとうございました。

星槎全国保護者会・同窓会役員研修2

星槎全国保護者会・同窓会役員研修3

星槎全国保護者会・同窓会役員研修4

星槎全国保護者会・同窓会役員研修5

 

星槎全国会ホームページ

「本気」で共生社会を実現したい。SAAB全国生徒会研修が開催されました!

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2019年11月8日(金)~11日(月)に、SAAB全国生徒会研修が実施されました。今年度は初めての三泊四日での実施。SAABにおいてフィナーレに全員が参加するのは初めての機会となりました。
今年は、全国から57名の生徒・教職員が関東に集結。SAAB【SEISA Africa Asia Bridge】2019の2日間に参加し、ステージ発表からブース運営、フィナーレ参加と盛りだくさんの内容で過ごすことができました。

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昨年度も行ったステージ発表。今年はさらにパワーアップ!!今年度はSDGs全体に目を向け、全国の生徒会メンバーを5つのグループに分け、それぞれ1つのGoalを選択し、調査・ステージ発表を行いました。昨年度よりも多くの方に観覧頂き、演劇風・討論風など様々な発表方法でステージを盛り上げました。夏の研修から約3か月温めてきた成果を、多くの人の前で発表でき、SDGsについて、自分たちに出来ることについて伝えることができました。

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また、今年は「横浜町×横浜市×みんな電力株式会社×星槎グループ」の4者がコラボレーションをした、『ヨコヨコプロジェクト』ブースの企画・運営も実施。昨年度の星槎電力プロジェクトステージ発表の経験から、アクションを起こすには「まずは知ってもらうこと」が大切だと考えた生徒達。発電に関して自分達にもできる事があるんだ、ということを伝えるために、自転車をこいだエネルギーで動くガチャガチャ(ガチャリンコ)を準備しました。青森県の横浜町をイメージした菜の花畑の背景をバックに、5歳~70代の方まで、1000人近くの方々にガチャリンコに挑戦して頂き、エネルギーや発電について身近に感じてもらうことができました。

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そして初めて全員で参加したフィナーレでは、ステージにいる宮澤会長までみんなの想いを乗せたラグビーボールを運ぶという大役を頂き、北海道から沖縄まで、全国にある星槎を繋ぎながらフィナーレを迎えることができました。

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今後も星槎全国生徒会は、自分たちにできる事を考え、人を繋ぎ、地域を繋ぎ、歴史を繋いでいく活動を行っていきます。今回のステージ発表やブース運営で満足することなく、自分たちもアクションを起こしていきたいと思います。

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今年度もあと4か月。この4カ月でさらに次の世代や、すべての人たちに様々な方法で「想い」を伝えていきたいと思いますので、今後の星槎全国生徒会の活動にご注目ください!!

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星槎陸上アドバイザー末續慎吾主宰「第3回走ることを知る教室2019」が開催されました!

星槎陸上アドバイザー末續慎吾星槎陸上アドバイザー末續慎吾主宰「第3回走ることを知る教室2019」が開催

晴天の11月20日(水)、星槎陸上アドバイザー末續慎吾主宰「第3回走ることを知る教室2019」が、星槎国際高校湘南そして星槎国際高校川口のスポーツ専攻生徒約90名を対象として、星槎湘南大磯キャンパスで開催されました。
すべてのスポーツに共通する基本動作「走る」ことにスポットをあてた、星槎らしい、特徴ある学びのひとつです。末續アドバイザーの哲学と動きを体感した生徒らの、これからの変化、成長に期待です。
 
 
 

【速報】星槎国際高校横浜 鍵山 優真選手(1年)第88回全日本フィギュアスケートジュニア選手権大会 優勝!

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本文:11月17日(日)に行われましたJOCジュニアオリンピックカップ大会/第88回全日本フィギュアスケートジュニア選手権大会にて、星槎国際高校横浜の1年生 鍵山優真選手が251・01点という圧倒的なスコアで優勝しました!今回の優勝で世界ジュニア選手権(来年3月・タリン)への出場が決まりました!2022年の北京オリンピックを目指して頑張っています!引き続き、応援よろしくお願いします!

SEISA Africa Asia Bridge 2019 開催報告

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SEISA Africa Asia Bridge 2019 開催報告
SEISA Africa Asia Bridge 2019 会場風景

「7,738人がアフリカ・アジア・日本、現在と未来の懸け橋になる」

11月9日(土)、10日(日)。両日ともにお天気に恵まれ、テーマ「“知繋(ちけい)”=知ること、繋がること」のもと、5回目となるSEISA Africa Asia Bridge 2019を開催いたしました。

アフリカ、アジアの国々に対象に、参加国数は大使館が17カ国、その他15以上、日本を合わせると32ヵ国以上、総来場者数7,738名の皆様と共に、学びと関わり合いの輪を広げることができました。全国の生徒と近隣の皆様の協力によるSAABの学びは、より発展し、多くの方々にご称讃をいただきました。アフリカやアジアの国々と国連の掲げるSDGsについての全国の中高校生によるプレゼンテーションや、パラリンピアンをお招きし、それぞれのご経験や、スポーツを通した世界との関わりをお話しいただいたこと、フィナーレのステージ会場では、1,000人以上の方々が協力し未来に向けて夢や願いを書いたラグビーボールをパスで繋ぐなど、皆様の心に残るシーンも多かったことと思います。

来年は2020年11月14日(土)、15(日)の開催を予定しており、引き続き、さらに多くの皆さんと共にSEISA Africa Asia Bridgeを作っていきたいと思います。

 

来場者数

 

参加大使館

ウガンダ共和国 / エジプト・アラブ共和国 / エチオピア連邦民主共和国 / エリトリア国 / ガボン共和国 / ケニア共和国 コンゴ共和国 / ザンビア共和国 / ジブチ共和国 / ジンバブエ共和国 / タンザニア連合共和国 / ブルキナファソ ベナン共和国 / マラウイ共和国 / 南アフリカ共和国 / モザンビーク共和国 / レソト王国

参加国 〜参加された方の国籍(確認できたもののみ)〜

ウガンダ共和国 / エジプト・アラブ共和国 / エチオピア連邦民主共和国 / エリトリア国 / ガボン共和国 /ケニア共和国 コンゴ共和国 / ザンビア共和国 / ジブチ共和国 / ジンバブエ共和国 / タンザニア連合共和国 / ブルキナファソ ベナン共和国 / マラウイ共和国 / 南アフリカ共和国 / モザンビーク共和国 / レソト王国 / ミャンマー連邦共和国 バングラディシュ人民共和国 / ブータン王国 / アメリカ合衆国 / インド / ロシア連邦 / 中華人民共和国 / 大韓民国 / フィリピン共和国 中華民国(台湾) / タイ王国 / ベトナム社会主義共和国 / ペルー共和国 / カナダ/ 日本

主 催

一般社団法人 星槎グループ・公益財団法人 世界こども財団・学校法人 国際学園

後 援

外務省・文部科学省・神奈川県・横浜市・横浜市国際局・箱根町・大磯町・神奈川県教育委員会 横浜市教育委員会・小田原市教育委員会・大磯町教育委員会・独立行政法人国際協力機構(JICA)

協 力

日本アフリカ友好横浜市会議員連盟・若葉台連合自治会・一般財団法人若葉台まちづくりセンター

 

 

2019年度JOCオリンピック強化指定選手(フェンシング競技)に認定!

2019年度JOCオリンピック強化指定選手(フェンシング競技)に認定!

川口学習センター2年生の小久保真旺(こくぼまお)がフェンシング競技の日本オリンピック委員会※オリンピック強化指定選手に認定されました。同センター3年生の上野優佳(うえのゆうか)に次ぐ2人目の認定となります。引き続き、応援の程、よろしくお願いいたします。

※ オリンピック競技大会で実施される正式競技の日本代表として参加可能な選手のこと。

星槎国際高等学校 川口学習センター

台風19号において被害にあわれた皆さまへ

この度の令和元年台風19号により被害にあわれた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
まだ、予断を許さない状況であり、今後の土砂崩れなどの二次災害にもご注意ください。平常が戻るまで、ひきつづき身の安全を優先し、おつとめください。

尚、星槎の各校舎に在籍する学生、生徒等で、被害にあわれた皆さま、あるいはあらたに新入学や転入学等の対応が進んでいる最中で被害にあわれた皆さまには、学習面や個別相談等、別途対応させていただきます。下記フリーダイヤルか最寄り校舎までお問い合わせください。

<総合お問い合わせ>
0120-723-400

星槎グループ(学校法人国際学園)

高等学校等就学支援金制度が拡充!星槎国際高等学校にも適用されます。

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星槎国際高等学校は高等学校等就学支援金の対象校です。

就学支援金は学校を通して申請し、課税所得を判断基準に支給額が決定します(世帯の所得によっては支給されない場合がございます)。


2020(令和2)年度より、就学支援金制度が拡充されることになりました。私立高校等に通う年収590万円未満の世帯の生徒等を対象に、就学支援金の支給上限額が私立高校の平均授業料を勘案した水準まで引き上げられます。

この措置は通信制高校も対象となります。詳細は、星槎国際高等学校各校舎の「就学支援金担当者」までご確認ください。

したがいまして、今回の拡充は星槎国際高等学校も対象となりますので、ますます経済的にも学びやすくなります。
星槎国際高等学校は、単位制・通信制の柔軟性を活かし、「学校に生徒が合わせるのではなく、生徒それぞれの学びやすさに合わせる学校」として、創立以来20年にわたり、登校型通信制のさきがけとして、その後の通信制高校のあり方、学び作りのあり方に大きな影響を与えてきました。
「こんな学び方あっても良いよね!」「ここが学校だったら良いのに!」「地球を背負って宇宙に臨む人材を育む」「アスリート生プログラム実践校」をキーワードに、星槎国際高等学校はこれからも、最先端の学び舎づくりに取り組んでまいります。

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