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カテゴリー「星槎からのお知らせ」の検索結果は以下のとおりです。

星槎国際川口に日本初!「近代五種部」創設

近代5種元日本代表監督の才藤 浩コーチの指導の下、
日々練習を重ねています。目指すは、東京五輪。
皆さまの温かい応援、お願いします。

詳しくはこちら

https://www.nikkansports.com/sports/news/201804060000013.html
https://www.nikkansports.com/sports/news/201804060000213.html

 

 

<学校に関するお問い合わせ>
星槎国際高等学校川口キャンパス
048-229-3522 担当:合田、武内

kawaguchi@seisa.ac.jp

 

 

上野優佳(星槎国際川口)快挙!  フェンシング世界選手権で金メダル獲得!

川口キャンパスに在籍の上野優佳が、
フェンシングジュニア・カデ世界選手権大会(イタリア)で、
U-20、U-17の2カテゴリーで金メダルを獲得。
世界の頂点に立ちました。

http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2018/04/09/JD0056798040

 

<学校に関するお問い合わせ>
星槎国際高等学校川口キャンパス
048-229-3522 担当:合田、武内

kawaguchi@seisa.ac.jp

4月より星槎小田原キャンパスが開校!入学相談がスタートします。

4月からの星槎小田原キャンパスの開校を前に、本日320日(火)午後1時から、小田原市役所において臨時記者会見が行われました。小田原市からは加藤市長、国際学園からは井上理事長が代表し、本契約に至るまでのそれぞれの経緯、そしてこれからの希望が語られました。

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施設の1階、2階は、全国に約5,500人が学ぶ星槎国際高等学校の学習センターとなります。単位制・通信制の柔軟性を活かし、「学校に生徒が合わせるのではなく、生徒それぞれの学びやすさに合わせる学校」として、創立以来20年にわたり、登校型通信制のさきがけとして、その後の通信制高校のあり方、学び作りのあり方に大きな影響を与えてきました。「簡単に、手軽に、安く高卒資格が取れます」という、たいへん残念な通信制高校が目立つ中で、生徒それぞれの学びやすさ、生き方にスポットをあて、丁寧に関わり合い、生きる力を育む環境作りが、小田原の地でまたあらたにスタートすることとなります。

尚、星槎国際高等学校小田原学習センターでは、平成30年度新入及び転編入を希望する生徒に対して、専門の相談窓口を設けています。対象は、高校生だけでなく、高校既卒生、中学生そして小学校高学年の相談も受け付けていますので、お気軽にご相談ください。

 

<お問い合わせはこちら>

星槎小田原キャンパス・星槎国際高等学校小田原学習センター相談窓口

住所小田原市根府川41(旧片浦中学校 JR東海道本線根府川駅下車 徒歩8分)

TEL 0465-28-3830 0463-71-6047 専門相談担当:工藤、桑原

E-mail  メールでのお問い合わせ

 

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● アクセスマップ

 

 

文部科学省委託事業「多様な学習支援推進事業」報告書

学校法人国際学園として、文部科学省「多様な学習支援推進事業」

として取り組んできた、「通信制高等学校における多様な生徒への

個別支援システムの研究・開発」が完了しました。

 

これに伴い、報告書をアップロードしました。

この知見をもとに、さらなる星槎グループ全体での発展を

進めて参ります。

 

報告書はこちら

http://seisa.ac.jp/about/20180314seisareport_careerguide.pdf

 

 

2/11付毎日新聞朝刊に宮澤会長、星槎グループが 紹介されています。

● 詳しい記事は下記よりご覧ください。

 

『ストーリー 多様な生徒は「俺の鏡」(その1) いかだで星を目指す』
URL https://mainichi.jp/articles/20180211/ddm/001/040/162000c

『ストーリー 多様な生徒は「俺の鏡」(その2止) 「普通」なじめぬ子に』
URL https://mainichi.jp/articles/20180211/ddm/010/040/165000c

 

 

 

宮澤ひなた選手(星槎国際高校湘南女子サッカー)、日テレ・ベレーザ入団へ!

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全国の高校部活動から唯一、なでしこジャパン(女子サッカー日本代表)候補となっている宮澤ひなた選手が、日テレ・ベレーザへ入団することが決まりました。
星槎国際高校湘南女子サッカーともども、これからも応援をよろしくお願いいたします。

<日テレ・ベレーザ ニュース>
詳細ページはこちら

全教連 課題研究報告シンポジウム「アクティブラーニングの憂鬱と愉悦」開催!

2020年からアクティブラーニングが本格的に始まります。「何をどのように教えればいいのか」「教科に落とし込むには?」などなど問題は山積しています。生徒のプレゼンテーションを手がかりに星槎での実践を踏まえ「主体的・対話的で深い学び」について、皆さんと一緒に考えます。

【日  時】2018年2月10日 13:30〜16:00

【会  場】ニュースパーク 日本新聞博物館2階イベントルーム

      (横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター2階)

【構  成】第一部 「中高生によるプレゼンテーション」

      第二部 「中高大教員によるパネルディスカッション」

【参加申込】こちらのフォームからお申込みいただけます。

      電話でのお申込み:045-979-0261(星槎大学横浜事務局)

詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

よしもと沖縄とコラボ!アクティブラーニング実践演習(12/15)

大学教授、放送作家、お笑い芸人による異色の授業が

行われます。

各分野のプロから表現力 を学び、コミュニケーション能力を

高める星槎の「アクティブ・ラーニング」 に参加してみませんか。

 

アクティブラーニング実践演習

公開講座「表現力向上」

~オーディエンスをいかに惹きつけるか~

2017年12月15日(金)13:30~15:20

よしもと沖縄花月

(とまりんアネックスビル2階)

参加費無料・定員20名

 

<お申込み・お問い合わせ先>

星槎国際高校  沖縄学習センター

TEL : 098-931-1003   

FAX : 098-931-1015   

MAIL : okinawa@seisa.ed.jp

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2020東京オリンピック・ソリダリティ特別プログラムが発表されました!

 星槎の留学生(エリトリア・ブータン)がJOC(日本オリンピック委員会)-IOC(国際オリンピック委員会)2020東京オリンピックソリダリティ特別プログラム記者会見に参加しました。

 

 日本を代表するアスリートの高橋尚子さん、室伏広治さん、山下泰裕さんらに囲まれ、陸上競技の中長距離選手である、エリトリアのデジェン・テスファレム選手(星槎国際高等学校湘南)は、「エリトリアは小さく貧しい国ですが、その中でも良い結果を出すために頑張ります。私にこのチャンスを下さって感謝しています」と語りました。また、同じく中長距離を専門とする、ブータンのプラタン・ゴマ選手は、「ブータンは今までオリンピックに陸上選手を輩出したことはありませんし、プロフェッショナルなアスリートも、コーチもいません。でも、いずれはオリンピックに参加できるようになりたいと思います。そのために私は真面目に、一生懸命に練習し、東京2020大会では初のオリンピック・ブータン代表として参加できるようになりたいです」と決意を語りました。

 

 このプログラムは、オリンピック開催国がホストとなり途上国のアスリートを受け入れ、競技力向上を図りながら、若者がお互いの文化や状況を共有して相互理解を深めていくことを目指すものです。JOCの竹田会長は、次のように語っています。「競技力向上だけでなく、日本文化、礼儀作法、日本独特の協調性など、人間性も育んでいきたい。 JOCは選手のスポーツを通じた国際交流を積極的に推進して、選手一人一人が2020年以降も日本と自国とのアンバサダーとなり、活躍することを期待しています。」

 

 FGCと星槎グループは、今後もJOC、IOC、日本陸上競技連盟とも協力しながら、今後も選手育成に力を注いでいきます。

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大阪マラソンにエリトリア、ブータンの選手が出場しました!

11月26日、第7回大阪マラソンが行われました。FGC/星槎グループが招聘したブータンのマラソン選手2名、そしてFGC/星槎グループのサポートのもと大阪マラソン運営委員会が招待したエリトリアの選手が3名、出場しました。その中で、エリトリア国のカレアブ・ギラガブル選手が2時間12分3秒でゴールインし、優勝を飾りました。そして同じくエリトリア国のテスファマルヤム・ガシャズギ選手は、2時間19分33秒で3位、フカドゥ・クブルアブ選手が2時間25分で8位と、入賞を成し遂げました。またブータン国のサンゲイ・ワンチュック選手はブータン国内記録を4分以上更新し新記録を出しました。

 

エリトリア、ブータン国の選手の成績は以下の通りです。

● カレアブ・ギラガブル選手 (エリトリア国) 2時間12分3秒 1位

● テスファマルヤム・ガシャズギ選手(エリトリア国) 2時間19分34秒 3位

● フカドゥ・クブルアブ選手 (エリトリア国)2時間25分 8位

● サンゲイ・ワンチュック (ブータン国)2時間34分 33位

● ニマ・ヨゼル (ブータン国)2時間43分28秒 126位

 

大阪マラソン大会の後、選手たちは大磯に滞在し、SKYプロジェクトの交流事業などに参加する予定です。

 

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