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カテゴリー「星槎からのお知らせ」の検索結果は以下のとおりです。

星槎グループ高校部門 学校説明会のご案内(平成28年6月30日 木曜日開催)

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この度、星槎グループの高校部門【星槎中学高等学校(全日制)、星槎国際高等学校・星槎学園高等部(広域通信制)】学校説明会を開催いたします。本説明会では、本校ならではの特色あるカリキュラムを中心に、入学前準備プログラムから進路実績まで、ご案内させていただきたいと存じます。生徒の皆さんの進路選択のご参考となりますよう、進路に関係する先生方並びに、保護者の皆様にもご案内いただけたらと存じます。

 

日時:平成28年6月30日(木) 

午前の部(塾関係等の先生方対象)(受付開始 9:40)

 - 学校説明会・生徒体験談/10:00~11:20

 - 個別相談会/11:30~12:50

 

午後の部(学校関係の先生方対象)(受付開始12:40)

 - 学校説明会・生徒体験談/13:00~14:50

 - 個別相談会/15:00~16:00

 

会場:町田市交流文化センター

町田市原町田4丁目1番14号 電話:042-710-6611

JR横浜線「町田駅」町田ターミナル口直結 

小田急線「町田駅」徒歩5分

 

<内容>

① 学校説明会・生徒体験談

・星槎グループ高校部門概要 [星槎中学高等学校(全日制)、星槎国際高等学校・星槎学園高等部(通信制)]

② 個別相談会

 

 

お申し込みは、添付資料をご確認いただきFAX又は、メールでお願いいたします。

総合問い合わせ:TEL 042-521-3699(担当:石田)

詳しいご案内・申込書はこちら(PDF)

 

星槎国際高等学校湘南学習センター女子サッカー専攻とOSAレイアFCがミャンマーA代表と国際親善試合

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先日、静岡でキャンプ中のミャンマーA代表と国際親善試合を湘南学習センター女子サッカー専攻とOSAレイアが行いました。

勝った負けただけでなく、サッカーを通して国際交流ができたことが、生徒・選手たちにとって大変貴重な経験となりました。また国境を超えたトップレベルのサッカーを肌で感じることは、今後のサッカー経験ではめったに味わうことのできないものでした。生徒・選手たちは対戦した中で通用した部分とそうでない部分と、感じたものを今後に活かしてもらいたいと思います。

 

今回このような大変貴重な機会を作ってくださったミャンマーの選手、スタッフの皆様、そしてご関係者の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

星槎の熊本地震支援活動「安部雅昭先生が講演」

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星槎の熊本地震支援活動として、

5/18(水)13:30~14:20

熊本県宇城市立不知火小学校において、

「震災後の子どものストレスケア ~親として何をしていけばいいのか~」と題し、

星槎名古屋中学校校長・星槎大学講師そして

現在も福島県南相馬市で子どもたちのカウンセリングにあたっている

安部雅昭先生が講演を行いました。

PTAが主催し、102名の保護者と約30名の教職員が参加。

早速、翌日の地元紙にも紹介される等、地域の切実な様子がうかがえます。

 

 

 

ブータンオリンピック委員会の視察を星槎がサポート

王弟殿下であるジゲル・ウゲン・ワンチュク会長をはじめとした、ブータン王国オリンピック委員会の代表団が来日し、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた、事前キャンプの候補地選定のための施設視察等を行いました。箱根・小田原地域にある各種施設の視察や、黒岩神奈川県知事への表敬訪問、各自治体首長との会議、ブータンオリンピック委員会主催のレセプションパーティー等について、宮澤保夫会長はじめ、星槎グループを挙げて協力をしています。

行程では、星槎中学高等学校、星槎箱根キャンパス、星槎大磯キャンパスへの訪問があり、生徒、教職員との交流の時間をもつことができました。これら貴重な経験は、星槎グループ全体のこども達と教職員の学びに活かされていきます。

 

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相馬にて国際シンポジウム開催

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57日(土)、8日(日)相馬市民会館にて、「こどもと震災復興 国際シンポジウム2016~相馬地方の5年のあゆみ」が行われました。

 

星槎名古屋中学校安部雅昭校長が登壇し、星槎グループ全体で取り組む複数の活動の中から、小中学校へのスクールカウンセラー派遣等を通じて行っているこどもの心のケアに関する報告を行いました。

 

星槎大学オープンカレッジ 鎌倉大仏殿高徳院 星槎塾「はなしの玉手箱」2016 第2回

2016鎌倉大仏殿高徳院での星槎塾 5月28日(土)14:00〜16:00
第2回は駐日ラトビア共和国大使のノルマンス・ペンケさんをお迎えして開催します。
詳しくはこちらをご覧ください。
こちらのフォームからお申し込みいただけます。

平成27年度 星槎国際高等学校 インターンシップ報告【1766名の生徒が実施】

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平成27年度も、全学年約5000名中の、1766名の生徒がインターンシップにトライし、数多くの皆さまにお世話になりました。

この数字は、全国の高等学校の中でも極めて突出しています。星槎では全国の高校生全員が、3年間の高校生活の中で、以下の3つのステップを踏み、実践に至ることを目標に、インターンシップの場面を創っています。

 

ステップ1

体験編「社会に影響を与えている人を知り、関わる」

一般的なインターンシップは、生徒が社会を知るきっかけとなることを目的としています。ゆえに、殆どの学校は、目標となるような立派な業績の方の講演や、関わりをもたせたりします。もちろんこれも大事です。星槎でも同じような取組みをしています。憧れ、感動、そして興味、関心を通したきっかけ作りです。但し、この一時的な場面作りはだれにでもできることであり、インターンシップの第一歩にすぎません。

 

ステップ2

経験編「地域社会に生きる人を知り、関わる」

星槎では、「3年間まるごと進路指導」のもと、学校が所在する街にあるすべてのコンテンツをインターンシップの機会として捉えます。農業、漁業などの一次産業からサービス業に至る産業全般、教育、社会福祉、文化芸術団体、伝統技術・芸能そして行政など、1年間365日、全国どこかで毎日だれかがインターンシップに参加しています。但し、この場面作りも、学校が意識すればできることであり、目標の途中にすぎません。

 

ステップ3

日常・文化編「あらためて家族を知り、関わる」

星槎のインターンシップは、日常を振り返る、家族を振り返る、すなわち本物は足元にあり、日常の中にこそあることを伝えることが目的です。生徒が口に出さなくても、「うちのお父さんやお母さんが毎日働いていることも、本物なんだ!」と感じてくれることが理想です。また、生徒の中には、家庭の事情で、日常的に家事や介護を行っている生徒、あるいは働いて、家族を支えている生徒がいます。学校がなかなか目を向けにくい、こうした直接、生命を助ける取り組みにもスポットをあて、専門的アドバイスと意義を伝え、しっかりと評価することも大切にしています。

 

体験を重ねて経験へ、経験を重ねて日常の生活文化へ、そして社会文化へ。本物は足元にある。星槎のインターンシップは、人の生命と人生を捉え、さまざまな困難があっても「どうやって豊かに生ききるのか」を思考するキャリア教育の本質を大事にしています。

 

 

 

星槎国際高等学校 進路速報(スペインの強豪サッカーチームと契約)

本校卒業生、吉村 祐哉君がスペインの強豪サッカーチームと契約をしましたので、お知らせいたします。

 

吉村祐哉(2016年卒業)

サッカー選手契約《ラージョ・バジェカーノ》

スペインリーグ:リーガエスパニューラカンテラ 

 

18歳の日本人MF吉村祐哉がラージョ・バジェカーノのカンテラに入団(SOCCER KING) 

- Yahoo!ニュース 

http://srd.yahoo.jp/new/hl?a=20160331-00426294-soccerk-socc

 

このラージョ・バジェカーノカンテラの今年度の成績は、世界的に有名なバルセロナを上回っております。一人ひとりの長所を認め合い、伸び伸びと学ぶことができた星槎での生活が、彼の夢の一歩へと繋がりました。

今後の活躍に、ぜひご注目ください。

 

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※ ラージョバジェカーノのデビュー戦(写真左2番目

 

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※ 高校時代の吉村君(写真中央)

 

 

星槎国際高等学校 就職決定おめでとう!(ウォンテッドリー株式会社)

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吉岡秀馬(2016年卒業) ウォンテッドリー株式会社

 

吉岡君は、プログラミングやパソコンスキルがとても高く、他の生徒の模範となった人物です。

1年次から、様々な広告作成や学校イベントのホームページ制作等を先頭に立って手掛けてくれました。

この度、それらの高い技術が評価され、IT業界で日本をリードしているウォンテッドリー株式会社への入社が決定いたしました。

18歳のエンジニアとしての採用は初だそうです。合格おめでとうございます。

 

これらの功績を讃え、3月8日に行われた卒業式では生徒会特別賞が授与されました。

 

 

 

スマナ・バルア氏講演「いま、世界のこどもたちへ」

世界こども財団では、2月にバブ先生のご出身地であるバングラデシュ・アグラサーラ の孤児院を訪問しました。アグラサーラ孤児院で株式会社矢部プロカッティング様と世 界こども財団が協働し進めている縫製工場「SEISA SEAGULL AGRASARA GARMENTS」 のオープニングセレモニーが開催され、バブ先生とともにセレモニーに出席しました。 この縫製工場は孤児院のこどもたちが手に職をつける機会をつくると同時に、孤児院の 自立運営を目的として設立されました。 今回、以下の日程でバブ先生のお話を聞き、あわせて世界こども財団からアグラサー ラ孤児院でのプロジェクトを中心とした活動のご報告をさせていただく会を開催いたし ます。バブ先生は、アジアの国々の子供たちの教育および健康問題について、 アグラサーラ孤児院に焦点を当てながらお話をします。ぜひ、ご参加ください。

詳しくはこちらをご覧ください。

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