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カテゴリー「星槎からのお知らせ」の検索結果は以下のとおりです。

星槎国際高校湘南硬式野球部が初の夏4強進出!

星槎国際高校湘南硬式野球部が初の夏4強進出!

 

南神奈川大会決勝をかけて、26日(木)念願の横浜高校と対戦します。

時間は930分、場所は横浜スタジアム。

たくさんの方の応援をお待ちしております。

 

星槎国際湘南 野球専攻の試合予定・結果はこちら

 

 

SEISA陸上アドバイザー末續慎吾 主宰 第1回「走ることを知る教室」実施

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日本陸上競技界の短距離歴史上、最高の実績を残している星槎国際湘南陸上部アドバイザーの末續慎吾選手主宰による「走ることを知る教室」が、トップアスリートの意識や姿勢を学ぶこと、速く走るポイントを学び、各専門種目に生かすきっかけとすること、そして何よりも走ることの楽しさを学ぶことなどを趣旨として、7月6日(木)、星槎湘南スタジアムで開かれた。オリンピック出場や国内、県内上位を目指す、スポーツ専攻の生徒を対象として、星槎国際湘南の1学年53名と星槎国際川口の3名、計56名の生徒が参加し、交流を深めた。
末續選手からは、速く走ることにつながる「歩き方」から「走り方」への変化を通して、「走る姿勢」や「腕の振り方」など基本動作を中心に学んだ。最後には実際に一緒に競争して、末續選手のスピードを体感した。

参加した生徒からは、「サッカーでも下を向いていては良いパフォーマンスができないので、姿勢よくプレーしたい」、「走り方を見てバネが違うと感じた」、「結果が出ずモチベーションが上がらない時、どんな考えをもって競技をやるべきかが少し分かった」、「プロになるまで色々なことを乗り超えた末續さんは本当にすごいと思った」などの感想があがった。また、「今回は基礎を教わったので、もっと走り方が良くなるような方法を知りたい」、「下半身の役割、動かし方を学びたい」など、もっと学びたいとの声も多く上がった。

最後に末續選手より「一番になることだけが、走ることではない。自分が速くなることが大事。11秒が10秒なること、10秒が9秒になる喜びは一緒だから、周りと比べて遅いと思っても嫌にならないでほしい。人それぞれに速くなる方法があるし、それぞれにペースがある。何よりも走ることを楽しく続けることが、自分たちの競技や自分自身の成長につながる」とのメッセージをいただいた。
※ 次回は11月頃第2回を予定。

西日本を中心とする豪雨災害にあわれた皆様へ

この度の西日本を中心とした豪雨災害の犠牲となられた皆様に、お悔やみ申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

尚、被災地域の学生、生徒の皆様には、学習面等におきましても対応させていただきます。最寄り校舎までお問い合わせください。

 

星槎グループ(学校法人国際学園)

「打鼓音」岡谷太鼓まつり「世界太鼓打ち比べコンテスト」出場

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創作和太鼓集団「打鼓音」は2018年7月1日、長野県岡谷市で行われた「世界太鼓打ち比べコンテスト」に参加。世界一を目指す打鼓音は「大太鼓一人打ちの部」と「団体の部」で本選に出場いたしました。

 

 

大太鼓一人打ちジュニアの部 最終選考6名(内、打鼓音より2名予選通過)

優勝  創作和太鼓集団打鼓音筒井悠貴(長野県知事賞)

準優勝 創作和太鼓集団打鼓音ジュニア吉冨光晟(岡谷市長賞)

 

大太鼓一人打ち男子の部 最終選考10名(内、打鼓音より江下・石井の2名予選通過)

最優秀賞・優勝栃木県上岡強太(文部科学大臣賞・長野県知事賞)

準優勝 熊本県 村山尚瞳(岡谷市長賞)

 

団体の部 最終選考5団体

最優秀賞・優勝 愛知県転輪太鼓打乱漢獅闘(文部科学大臣賞・長野県知事賞)

準優勝創作和太鼓集団打鼓音(岡谷市長賞)

 

 ○ 団体の部特別賞(今年度より新設の来場者一般投票による賞)

神奈川県創作和太鼓集団打鼓音

 

 

大太鼓一人打ちジュニアの部では今年も優勝・準優勝と素晴らしい結果となりました。大太鼓男子の部は入賞はかないませんでしたが、団体の部では新しい法被を身にまとい、準優勝と一般審査員による特別賞を受賞しました。

 

今後も応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

打鼓音オフィシャルサイト

今週末開催! 星槎静岡キャンパス教育セミナー「ペアレントトレーニングからわかる 子どもへの正しい接し方」岩澤一美

こちらのフォームからお申し込みいただけます。

世界7カ国が湘南に集結!ONC 2018

湘南学習センターマイスターの奥寺康彦さんが活躍したドイツ・ブレーメン発祥の国際的なジュニアユース(中学生年代)の大会が「ワンネーションカップ」です。その第6回大会が本年5月21日(月)~5月26日(土)の間、湘南地域の茅ヶ崎市・平塚市・大磯町で開催されます。

大会実行委員長には奥寺康彦さん、そして日本を代表して今大会に参加する湘南選抜女子U-15チームの監督には星槎国際湘南女子サッカー専攻OGの金野可奈さんが就任しました。

大会期間中は星槎湘南キャンパスも試合会場として使用し、大会運営は星槎国際湘南学習センターの各専攻が受け持つことになっており、大会期間中を通じて参加各国の応援、本部運営、審判とスポーツボランティアに汗を流します。ドイツを始め、南アフリカ、トルコ、ロシア、中国、オーストラリア、ニュージーランドとゲスト7か国に開催国の日本が加わり、6日間の熱戦を繰り広げます。

是非、応援に来てください。

 

対戦スケジュールはこちら(PDF)

 

 

星槎小田原キャンパス開設記念セミナー「クラスで気になる子のサポートファイル」阿部利彦

こちらのフォームからお申し込みいただけます。

星槎ハイパースクールプロジェクト「受験対策ゼミ」2018年度体験授業のご案内

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第一志望校合格を実現するための4つの柱

本質を学ぶ
参考書だけでは分からない本質を学び、難しいこともシンプルに考えられる思考回路を形成。学ぶ楽しさを体感!
傾向を意識した戦略
各大学の傾向を把握し学習をすることで効率的な学習が可能に!科目など受験戦略についても一緒に考えます。
心技体を鍛える
時間の有効な使い方、時期に合わせた勉強の仕方、心構え、体調管理まで心技体を鍛えます。一生の財産になります!
学び合い
一人での学びだけでなく、仲間との学び合いも大切。受験は個人戦だけど団体戦でもあります。大学入学後も必要な力!

 

創設2年目で国立大学、東京6大学、薬学部合格者を輩出!

<受験対策ゼミ2017年度合格実績>
法政大学・北海道教育大学 他

 

受験生の声

 
Aさん
Bさん
進路先
法政大学 合格
北海道教育大学 合格
メッセージ 受験対策ゼミでは個人個人に合わせて、必要なものを必要な分だけ勉強出来る環境がありました。ただ単に勉強の内容を授業で教わるだけでなく、勉強の仕方や、志望校に関するデータ、当日の心構えといったことまで教えてもらえました。最後までサポートしてもらえたことも心強かったです。 毎時間あった授業開始時の確認テストは、自分の基本定着度を確認することができる良いペースメーカーとなり、非常にありがたかったです。また、時間を問わず質問することができたので自宅での学習もやりやすかったです。最初はほんの少しでもいいので、勉強を習慣づけることが大切だと思います。
科 目
英語(筆記)
英語(筆記)
数学I A
数学I A
センター2017
72/200
40/100
82/200
36/100
センター2018
132/200
79/100
141/200
61/100
伸 び
60点UP!
39点UP!
59点UP!
25点UP!
 

体験授業スケジュール

seisa_hyperclass_schedule_2.png※ お申込みお問合せは、受験対策ゼミ担当の先生までお願いします。

 

お問合せ先

(電話)0463-71-6046 (Fax)0463-60-3507

(担当)阿部・中濵 

子どもたちを見守りつづけた、コマチ、旅立つ(星槎学園 湘南校)

2018年4月11日(水)朝方、湘南校で私たちを見守り続け、みんなに愛された、アイドル猫「こまち」が天国へ旅立ちました。湘南校はとてつもない悲しみに包まれました・・・。

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こまちは、捨て猫でした。およそ 20 年前、湘南校 1 期生の生 徒会長が 3 年生の時に、学校に連れてきてくれたそうです。こまちの兄弟、ひかりも一緒にやってきて、やんちゃなひかりとは対照的に、人懐っこく、優しく、美人な猫だったそうです。

こまちは最近はずっと校舎の中で寝ていることが多かったのですが、お出かけすることもあり、夜になってやっと帰ってくることも。でも朝帰りはせず、毎日ちゃんと帰ってきましたよ(笑)。

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校舎の中では、いつも生徒や職員のそばにいました。授業中、突然机の上に乗ってきたり、プリントの上に乗って勉強を邪魔をしたり。冬になると知らない間に生徒のマフラーやコートにくるまり、甘えていました。テスト中にこっそり入ってきて、大きな声で「ニャー」なんて言うこともありました。職員会議にもいつでも参加(笑)。職員の机の上をうろうろして、暖かい場所や居心地の良い場所を探しては、ところ構わず熟睡したり。そうそう、パソコンを打つ手の上に乗っかることもありました。最近ではビニールのガザガザという音を、“おやつ”だと思って近くにやってきたり・・・。悲しい思いをしている生徒や職員の気持ちを不思議と察知し、その日はずっと寄り添ったり、膝に乗ったり、優しく、悲しみを癒してくれたことも、よくありましたね。

あげればきりがない、こまちとの思い出です。生徒の皆さんも思わずくすっと笑ってしまうかわいいこまちを思い出すのではないでしょうか。

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こまちは今年の春休み頃から体調を崩すようになり、思うようにジャンプできなかったり、足腰も弱ってきてしまいました。私たち職員もとても心配をし、なんとか、みんなの登校までは22期生の入学までは...と看病していました。

さすが、こまち。ちゃんとみんなを待っててくれたね。みかん校舎の、富士山の見えるガーデンテラスにお墓を作りました。

ひかり(2016年3月に天国へ)には会えたかな?ちゅーるは食べてる? かつお節は食べ過ぎてない?

20年間、湘南校にいてくれて、みんなを癒してくれて、支えてくれてありがとう。

 今まで本当にありがとう。天国で見守っててね。

ミャンマーオリンピック委員会と三カ国目となる事前キャンプ協定調印締結

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星槎グループは、ミャンマーオリンピック委員会(MOC)・神奈川県・小田原市・箱根町・大磯町とエリトリアとブータン王国に続く3カ国目となる東京オリンピックパラリンピック事前キャンプに向けての調印締結を無事に終えたことをご報告させて頂きます。ミャンマーオリンピック委員会(MOC)は、22日に来日し、星槎レイクアリーナ箱根、星槎箱根キャンパス、小田原市城山陸上競技場等を視察しました。MOC一行は、27日まで滞在し、日本オリンピック委員会訪問、ナショナルトレーニングセンター視察等も予定しています。

<お問い合わせ>
世界こども財団 TEL 0463-74-5359

 

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