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カテゴリー「星槎からのお知らせ」の検索結果は以下のとおりです。

アスマラ、打鼓音に魅了される!!

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5月19日(金)、打鼓音の最初の公演がシネマ・アスマラ, 格式ある旧オペラハウスで行われました。文化スポーツ庁の長官であるゼメデ・テクレ氏が開会の挨拶に立ち、世界こども財団及び星槎グループの貢献に触れながら、宮澤保夫氏に感謝の意を伝えました。この公演には、副大統領、外務大臣、財務大臣をはじめとし、政府要人がほとんど臨席していました。公演が始まると最初の内は違和感を感じている聴衆もいたようですが、演目が進むにつれて打鼓音のパーフォマンスに徐々に魅了されていき、最後はほぼ全員が立ち上がって拍手を送っていました。それはまさに世界こども財団・星槎グループそして日本がエリトリアでも受け入れられた瞬間でした。

 

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星槎グループ 合同学校説明会のお知らせ

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こんにちは!この度、星槎グループの高校部門の合同説明会を開催することになりました!

学校説明会では、特色あるカリキュラムや進路実績等、様々な取り組みについてご案内いたします。

進路を担当される学校の先生方や進路選択検討中の保護者の皆様のご来場をお待ちしております。

 

【第1回説明会】

1.日時:平成29年5月31日(水)

 ①学校説明会・生徒体験談 14~15時

 ②個別相談会 15~16時

2.会場:星槎学園北斗校(TEL:045-530-1313)

 JR横浜線 十日市場駅から徒歩12分

3.参加校舎

 星槎学園:北斗校・横浜ポートサイド校

 星槎国際高校:厚木学習センター・横浜鴨居学習センター・立川学習センター・八王子学習センター

 星槎中学校・星槎高校

 

【第2回説明会】

1.日時:平成29年6月5日(月)

 ①学校説明会・生徒体験談 14~15時

 ②個別相談会 15~16時

2.会場:星槎学園横浜ポートサイド校(TEL:045-451-6751)

 JR横浜駅 きた東口A出口から徒歩で約10分

3.参加校舎

 星槎学園:北斗校・横浜ポートサイド校・湘南校

 星槎国際高校:厚木学習センター・横浜鴨居学習センター・湘南学習センター

 星槎中学校・星槎高校 

 

【第3回説明会】

1.日時:平成29年6月29日(木)

 ①学校説明会・生徒体験談 14~15時

 ②個別相談会 15~16時

2.会場:星槎川口キャンパス(TEL:048-229-3522)

 JR京浜東北線 川口駅 東口から徒歩5分

3.参加校舎

 星槎川口キャンパス

 星槎学園:大宮校

 星槎国際高校:立川学習センター、八王子学習センター

 浦和高等学園

 

お問い合わせは各会場校までお願いします。

 

キャンパス紹介ページはこちら 

 

 

星槎国際高校湘南の宮澤ひなたがサッカーU-19日本女子代表アメリカ遠征メンバーへ選出

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5月8日(月)にJFA(日本サッカー協会)より発表された「U-19日本女子代表アメリカ遠征メンバー」に星槎国際高校湘南の宮澤ひなた(3年)が選ばれました。5月16日に出発し、トレーニングを積むと共にU-18アメリカ代表やU-19アメリカ代表との練習試合を行う予定です。

 

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● 宮澤ひなたコメント

いつも応援していただきありがとうございます。今回U-19の遠征に選ばれてとてもうれしく思います。たくさんの人の支えに感謝し、思いっきりプレーしてきたいと思います。」

 

 

 

星槎スポーツ新聞 第10号(20170510)

ボストン日本祭りへの参加

 星槎大学及び星槎グループの公益財団法人世界こども財団では、東日本大震災後の福島を中心とした被災地支援を継続的に行っています。こうした活動は、17のSDGs(持続可能な開発目標)のうち、「3.健康とウェルビーイング」と「11.持続可能なコミュニティ」として取り組んでいます。

この度、その実践のひとつとして、430日(日)にボストンで開催された日本祭りで、星槎大学は、星槎道都大学や世界こども財団と共にブースを出し、東日本大震災被災地(福島県南相馬市と岩手県陸前高田市)における高齢女性の方々の手作り作品を展示販売しました。

津波や原発事故によって、コミュニティが分断されている状況の中で、南相馬ではニットサークルが生まれ、毛糸に触れながらおしゃべりすることがメンタルケアになっており、陸前高田では古い着物をリメイクして服を作る活動が生まれ、震災前の懐かしい過去と現在をつなぐ心の営みが行われました。

 

外国や在外邦人の方々に、作品を通してこうした被災地の方々の活動や気持ちを伝えることで、共感や相互的利益を得ることができ、それが復興・再生への力となり、持続可能なコミュニティへとつながることが期待されます。

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(ボストンコモン―ボストン日本祭りの会場)

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(星槎大学ブース 福島県南相馬市と岩手県陸前高田市の高齢女性たちの作品の展示販売)

 

ブータン王国事前キャンプ協定締結式 −東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて−

2020年オリンピック・パラリンピック東京大会のブータン王国選手団の事前キャンプを神奈川県に招致する協定が4月13日に横浜で締結されました。

 

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 協定書には、日本側から神奈川県知事、小田原市長、箱根町長、大磯町長が署名し、ブータン王国からは、同国オリンピック委員会(以下BOC)会長であるジゲル・ウゲン・ワンチュク王子殿下が第5代ブータン国王の名代として、そして、宮澤会長とで名を連ねました。 

 この招致決定は、事前キャンプだけで留まるものではありません。オリンピック・パラリンピックを超えて、また、スポーツの分野を超えて、ブータン王国との民間レベルでの友好交流をより強固にする礎とするものです。

 昨年9月、宮澤会長は、井上理事長とブータン王国を訪問し、ジゲル会長をはじめ、関係者と協議を重ねた結果、現地で「Bhutan-Japan Sports Collaboration 2016 - 2020」のMoU(覚書)を締結しています。

 

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 MoU(覚書)と今回の招致決定…既に確定しているアフリカのエリトリアの事前キャンプとも同じ星槎箱根キャンパスで行なわれます。日本も含めた複数の国々がスポーツを通じて関わり合う場面が星槎を起点に出来てきます。言葉や文化の違いなどを超え、人間としてお互いを高め、補い合い、喜び合う場面から多くを学ぶことができる環境が星槎から生まれることになります。 

 星槎だから、できることがあります。スポーツからの学びの可能性にチャレンジします。礼儀作法や努力した人の気持ちを持つ。競い合う場面で相手を蹴落とすのではなく、互いに切磋琢磨し高め合う「共創(きょうそう)」する学びの環境が星槎から生まれます。

 ブータンの新たな仲間を迎え入れ、共に生きる・共に育つ社会を創っていきましょう。星槎での学びは、∞です。「人を認める」「人を排除しない」「仲間を作る」を星槎が創る国際社会で体現していきましょう。

 

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【速報】星槎国際湘南 野球部、慶応撃破!初の4強!<星槎国際3-1慶応>

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星槎国際湘南野球部は、「平成 29 年度神奈川県高等学校野球春季大会」準々決勝において慶応と対戦し星槎国際3-1慶応で勝利し創部初の4強となった。エースの本田 仁海投手が6安打完投、打線も相手エース の立ち上りを攻め序盤で3点を奪いそのま ま逃げ切った。 

 

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SEISAコミュニテイFM局 湘南マジックウェイブ 2017年4月23日(日)開局

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2017年4月23日(日)正午より、SEISAコミュニテイFM局 湘南マジックウェイブ 開局いたします。

大磯町・二宮町・中井町エリアの方はFM周波数 85.6MHzにて、エリア外の方でもインターネットにて聴くことができます。

詳しくは下記をご参照ください。

ラジオの聴き方はこちら

星槎スポーツ新聞 第9号(20170405)

第7回 星槎全国保護者研修交流会を開催しました。

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3月25日(土)、第7回となる星槎全国保護者研修交流会が行われました。

 

星槎では、全国の校舎それぞれに保護者会(親の会)があり、それらを束ねる全国組織として「全国在校生親の会『星親会』」「全国卒業生親の会『星睦会』」があります。

当日は、福岡中央学習センターを拠点に、全国の校舎を星槎サテライトシステムにて結びました。外部の参加者も含め、総勢約300名と、盛況のうちに開催することができました。

 

午前の第一部では、それぞれの校舎の活動報告、保護者の皆様の生の体験談などが行われました。そして今回は特別講話として、元オリンピアンで陸上選手の谷口 浩美さまによるお話しをお伺いすることができました。高校、大学、そして社会人、オリンピックと、これまでの陸上人生において培われてきた「生ききる力」。

谷口選手の活きた言葉を通して、未来の日本を、世界を作っていく子どもたちに必要なことを、保護者だけでなく星槎の職員全員で考える時間となりました。

 

午後の第二部は、各校舎ごとの懇親会。本音トークが飛び交う時間だからこそ、保護者同士、保護者と先生同士、よりぐっと距離が縮まることで、それぞれの新しい世界、新しい知恵を繋げることができたひと時でした。なんと谷口さまは懇親会にも参加くださり、胸の熱くなる多くのお話を聞くことができました。全国の校舎に激励のメッセージもいただきました。

 

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「〜星と星をつなぎ、人と人がつながる〜」

まさに全国の「星(=星槎)」を繋ぐことで、新しいつながりが全国各地で生まれた一日でした。星槎という学び舎は保護者も教員も、立場関係なく一緒になって作っていく場所です。

私たちはこれからも、人と人をつなげ、これまでにない化学反応が起きるような「関わり合い学校」を創ってまいります。

 

 

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