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カテゴリー「星槎大学からのお知らせ」の検索結果は以下のとおりです。

自然環境共生実験・実習「沖縄の自然保護の現場をめぐり人と自然、平和との共生を学ぶ」

美しい自然に寄り添う人々の暮らしと開発とがせめぎあう現場をめぐり、人々の 話に耳を傾け、自らの目と耳と身体とで自然と人との共生、平和との共生を学び、ともに考える演習です。

参加申し込み受付中 チラシのダウンロードはこちらから 

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2017 共生実習 フィールドトリップ in ブータン

ブータンは、GDP(国内総生産量)ではなく、GNH(国民の幸福)を国づくりの目標にしている国です。 星槎大学は、2009 年に開校したロイヤル・ティンプー・カレッジ(RTC)と姉妹校であり、2012 年から交換留学プログ ラムを実施しています。 本トリップは、ブータンと日本の懸け橋になるようにとの期待が込めらており、共に生きる世界の実現という共通の 目標に向かうヒントを得られると思います。ブータンで、共に学んでみませんか。

チラシのダウンロードはこちらから

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横浜市青葉区と包括連携協定を締結しました

平成29419日(水)、青葉区役所特別会議室において、

小池恭一区長と本学井上一学長の間で、包括連携協定の締結式を行いました。

 まず井上学長から、協定締結に際して、学校法人国際学園の本部を

置かせて頂いている青葉区において、連携協定を締結させて頂いた

ことへの御礼を述べたのち、

「今後は星槎大学の有する教育力を活かし、様々な取り組みを行うとともに、

青葉6大学の一員として他大学とも連携しながら、区民の方々のお役に立ちたい」

旨の決意を述べました。

 

 

これに対して小池区長からは

「星槎大学が青葉6大学に加わって頂いたことにより、

大学連携をより一層発展させていきたい」

との期待を述べて頂きました。

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第6回共生トリップinブータンの報告

2017320日から326日まで、12名の学生が参加し、ブータン王国のロイヤルティンプーカレッジ(RTC)へと、スタディーツアーが行われました。RTCと本学は姉妹校で、毎年短期交換留学を開催しており、今回は6回目に当たります。

今回は、ブータンにおける特別支援教育を探ることがメインテーマ。毎年訪れているダラクショ障がい児・者の職業訓練センターの他に、就学前療育施設やインクルージョン教育を実施している小中学校などを訪問し、校内の様子を見学したり、担当者からお話をうかがったりしました。また、日本の実情を紹介する機会もあり、よい情報交換ができました。

さらに寺院や伝統医療院や美術院などを訪れ、ブータンの人々の生活の中に仏教が根付いている様子に触れたり、近代化と伝統保全を共に重視する国づくりの様子に触れたりして、大きな学びを得ました。

 

これからも、RTCを中心に、ブータンの皆様と交流を続け、相互に学び合っていきたいと思います。

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(パロ国際空港にて)

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(就学前療育施設にて)

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RTCの学長や学生と共に)

箱根町と星槎大学 包括連携協定を締結

2017.03.28 箱根町と包括連携協定を締結しました。

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 平成29328日(火)、箱根町町長室において、

 山口昇士町長と本学井上一学長の間で、調印式を行いました。

 

 山口町長からは、協定締結に際して、

「これまでも星槎大学とは様々な活動にご協力を頂いているが、

 この協定締結を機に、星槎大学の有する教育力を活かした

 様々な取り組みを行って頂きたい」

旨の期待を述べて頂きました。

 

井上学長は

「箱根町にある本学の施設を活用した取り組みや専門性の高い教員の講座等を通じて、箱根町の活性化に貢献する活動を進めて参ります」

と決意を述べました。

 

本学では、今後とも大学本部のある箱根町の一員として、

町の発展に貢献してまいります。

公開講座(海との共生)を横浜市立西寺尾小学校にて開催

2017.03.27 エクステンションセンター公開講座(海との共生)を開催しました。

 

平成29327日(月)に横浜市立西寺尾小学校において、

国立海洋開発法人「海洋研究開発機構(JAMSTEC)」の

柴田様を講師にお迎えし、西寺尾小学校の生徒さんを対象に

公開講座を開催しました。

 

当日は、冬に逆戻りをしたかのような天候の中、1年生から6年生

までの生徒さん約30名及び保護者の方10数名が参加されました。

 

柴田先生から、まず、海洋開発機構のことや、「しんかい6500

についての説明がありました。クイズを交えてのお話しに1時間が

あっというまに過ぎました。

 

その後、水圧に関して実際に分かるようにと、いろいろな材質が

水深1000メートル=10気圧になるとどのように変化するのかを、

持ち込んで頂いた特殊な実験装置を使いながら実験を行いました。

そのたびに大きな歓声が上がり、生徒さんも保護者の方も

楽しみながらも科学の世界に触れることができました。

 

 

本学エクステンションセンターでは、新年度も「共生」

をキーワードにした講座を開催する予定です。

 

樫永エクステンションセンター長挨拶

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海洋研究開発機構 柴田様

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水圧実験の様子

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質問コーナー

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3月11日(土)「被災地東北と繋がる」 開催のお知らせ

東日本大震災から6年。今、私たちは未来に向かって

何をしなければならないのか、何ができるのか。

 

震災後から様々な立場で復興に携わっている方々から、

被災された経験や当時の様子、 ボランティア活動を通じて感じた

ことなどを伺い、あらためて考える機会として、本企画を実施致します。

 

お申し込みはこちらから

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<星槎と東北との繋がり>

星槎グループでは震災直後から、被災地の声を聞き、

必要な物資の支援や寄付を行ってきました。その後現在まで、

復興に向けての支援として、福島県相馬市に拠点を設け、

地域の皆さん、特にこどもたちの心のケアに 繋がる健康診断や

カウンセリング、放射線の線量計測の機器の設置のボランティア

活動、被災地の学校の先生 方を対象とした教員免許状更新講習の

開講など、様々な形の支援を継続しています。

 

2017年度 教員免許更新講習受付スタートしています

星槎大学の教員免許更新講習、受付スタート

 

通信と対面を組み合わせ、忙しい先生方のニーズに合わせた学びを

提供する、星槎大学の教員免許更新講習の次年度受付が

スタートしております。

日本の先生を応援したい、という思いで実施をしております。

ぜひともご覧ください。

 

最新の開催日程はこちら

http://kyoumen.seisa.ac.jp/open/

 

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世界自閉症啓発デーin横浜にて、本学の阿部利彦准教授が講演

本学の阿部利彦准教授が、世界自閉症啓発デー in 横浜

(主催:横浜市健康福祉局)にて基調講演を行います。

(事前申し込み不要、入場無料)

 

【日時】2017年3月25日(土) 13:00~16:30

【会場】関内ホール 大ホール

    車いす席あり 手話・筆記通訳あり

【基調講演】発達障害のある子の「いいところ」応援計画

      講演者 星槎大学・大学院 准教授 阿部利彦

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国連アカデミックインパクト「TOGETHER ~ 力を合わせよう。すべての人の尊重、安全、尊厳のために ~」キャンペーンに参加しています

星槎大学は、国連アカデミックインパクトに参加しています。

その活動の一環として、

「TOGETHER ~ 力を合わせよう。

すべての人の尊重、安全、尊厳のために ~」キャンペーンに賛同し、

応援しています。本学学生を対象に、このキャンペーンを盛り上げる

ための写真撮影に協力してくださる方を募集しております。

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http://www.unic.or.jp/files/Together.pdf

ロゴをもって、以下のURLにあるようなイメージで、

お一人ずつ写真で応援の気持ちを表しましょう。

https://together.un.org/

詳しくは、info@seisa.ac.jp までお問合せ下さい。

 

また、国際連合広報センター(東京都渋谷区)において、

広報官インターンシップを募集しております。この件についても

ご興味のある方は info@seisa.ac.jp へお知らせください。

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星槎大学の詳しい活動はこちら

アカデミックインパクトについてはこちら

 

国連広報センターHP: http://www.unic.or.jp/

キャンペーン詳細:http://www.unic.or.jp/activities/together/

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