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カテゴリー「星槎グループ」の検索結果は以下のとおりです。

“大学の中に高校がある” 星槎国際高等学校北広島キャンパスが開校! 入学相談がスタートします。

北海道北広島市にある星槎道都大学内に、「北広島キャンパス」を開校

「学校に生徒が合わせる」だけではなく「学校が生徒に合わせる」学び舎として1999年に開校した星槎国際高等学校は、北海道北広島市にある星槎道都大学内に、「北広島キャンパス」を開校いたします。

 

札幌の隣に位置し、創立43年目となる星槎道都大学は、経営学部経営学科、社会福祉学部社会福祉学科、 美術学部デザイン学科および建築学科と、3学部4学科が設置され、10専攻32コースといったカリキュラムの履修モデルで構成されています。

「北海道ボールパーク(日本ハムファイターズ本拠地)」が2023年、この北広島市にオープンすることに合わせ、経営、福祉、デザイン、建築の各学生がそれぞれの分野で学び合い、一体となって共にまちづくりを進めており、年々、その勢いはますます加速し、賑わいを見せています。

そんな星槎道都大学内に、星槎国際高校の高校生、ならびにフリースクールの小中学生が集う学び舎が開校。
大学がもつ、専門性ある施設・環境を、ぜいたくに使い倒しながら、興味、関心あるものを自分で選び、学ぶことの楽しさ、豊かさを経験できる、「大学の中の高校」として、全く新しい挑戦がスタートします。

高校生は週5日〜年4日まで、フリースクールの小・中学生は半日〜週5日まで、興味関心、生活、生徒状況に合わせ、柔軟な登校スタイルと選択制時間割で、一人ひとりの学びやすさ、生き方にスポットをあて、丁寧に関わり合い、生きる力を育む環境作りを大切にしてまいります。
なお、地下鉄東豊線福住駅、JR千歳線北広島駅よりスクールバスも運行いたします。

また、星槎国際高等学校 北広島キャンパスでは、令和2年度新入及び転編入を希望する生徒に対して、専門の相談窓口を設けています。対象は、高校生だけでなく、高校既卒生、中学生そして小学校高学年の相談も受け付けていますので、お気軽にご相談ください。

〈お問い合わせはこちら〉
〒061-1196 北海道北広島市中の沢149番地
TEL 011-372-8207
※不在時は、お手数ですが TEL 011-899-3830へお願いいたします。
Eメール:kitahiroshima@seisa.ed.jp
※ 地下鉄福住駅・JR北広島駅よりスクールバス運行

星槎もみじ中学校(北海道札幌市)がメディアに掲載されました。

星槎もみじ中学校(北海道札幌市)がメディアに掲載されました。
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北海道札幌市にある星槎もみじ中学校では、全日制中学校ながら生徒一人ひとりに合わせた学びの環境づくりが認められており、不登校だった生徒のみならず、夢に向かって励むスポーツ選手やアーティストなど、10 人いたら10 通りの柔軟な学校づくりが可能となっております。
そんな星槎もみじ中学校での学びの様子が、2020(令和2)年3月21日北海道新聞朝刊(18面、現在を撮る)にて掲載されました。感動あり、涙あり、笑顔あり、ここだけのあたたかい、関わり合いの場面が映し出されています。ぜひご覧ください。

<星槎の3つの中学校について>
星槎グループの50 年にわたる個と関わり合いを尊重した学び作り、学校作りの実績により文部科学省に認可された、全国12校の「不登校等特例校」の中の3校が星槎の中学校です。毎年270を超える教育現場を中心とした団体からの見学・視察があるなど、「子どもに学校が合わせる学校」として注目されてきました。
とくに星槎もみじ中学校は、北海道で唯一の特例校として、星槎国際高校と同じ敷地の星槎札幌もみじキャンパス内に2014 年4月、開校しました。星槎国際高校、星槎道都大学・星槎大学の10 年間一貫教育となる安心な環境の中で、学ぶ生徒も確実に増えています。

〈お問い合わせはこちら〉
星槎もみじ中学校 (星槎国際高等学校 併設)
〒004-0014 札幌市厚別区もみじ台北5丁目12-1
TEL 011-809-3830 メール sapporo-jh@seisa.ed.jp
http://www.seisa.ed.jp/momiji-jh/

 

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北海道新聞社許諾D2003-2103-00022258

台風19号義援金を福島県郡山市にお届けしました。

昨年2019年10月の台風19号では、福島県郡山市や須賀川市などにおいて星槎の生徒や教職員も床上浸水などの被害を受けました。星槎では世界こども財団を中心に全国の校舎からの義援金募金を展開、2020年3月までに334,617円が集まりました。


3/17(火)、この義援金を星槎国際高等学校郡山学習センターが所在する郡山市にお届けしました。
10時からの寄付金贈呈式には品川萬里(マサト)市長、吉崎賢介副市長、国分義之こども部部長らが出席。星槎からは桑原副本部長、斎藤センター長、長谷川倖大(コウタ)君(2年 生徒会副会長)そして郡山学習センターの講師であり、地元福島テレビのお天気キャスタでもある斎藤恭紀さんの4名が出席しました。贈呈式は終始和やかな中で進み、品川市長より感謝の言葉が述べられました。


尚、斎藤恭紀さんは郡山市気象防災アドバイザにも任命されており、斎藤さん講師で今春から郡山学習センターが全国に先駆けてスタートする「(仮)防災ゼミ」の様子は、地元福島テレビでも放映される予定です。お楽しみに。

 

星槎グループ 世界こども財団より、台風19号義援金を福島県郡山市にお届けしました。

 

鍵山優真選手世界ジュニア2位!そして来季いよいよシニアへ!

エストリア・タリンで行われているフィギュアスケート:世界ジュニア選手権の3日目、日本時間7日未明に行われました男子フリーにおいて、鍵山優真選手(星槎国際横浜 1年)が滑走、総合成績2位で堂々の表彰台に立ちました。優勝を狙っていただけに、悔しさも残るイン タビューとなっていますが、来季のシニアへの転向、そして目標としての2022年北京オリンピック出場を宣言しています。いずれにせよ素晴らしい成績です。引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。

[参考 日刊スポーツWEB版 2020年3月7日18時50分]
https://www.nikkansports.com/sports/news/202003070000549.html

【速報】鍵山優真選手(星槎国際横浜 1年)、世界ジュニア初日首位スタート!

エストニア・タリンで行われているフィギュアスケート:世界ジュニア選手権初日ショートプログラム(3/4)、星槎国際横浜1年の鍵山優真選手が自己ベストとなる85.82点をたたき出し首位スタートを切っています。3/7に行われるフリーの演技に期待です。 学校での鍵山選手とテレビでの鍵山選手のギャップのなさ、その中での大活躍に、不思議な感覚をもっている生徒、教職員がたくさんいます。自然な人柄を知り、星槎の仲間として心から応援する輪が広がっています。

日刊スポーツWEB版 2020年3月5日(木)
https://www.nikkansports.com/sports/news/202003030000786.html

 

 

 

講演会中止のお知らせ

この度、2月25日(火)と2月26日(水)の予定しておりました、100歳プロジェクトライフデザインカレッジ:インクルーシブスポーツ講座、「インクルーシブバレボール」と「オリンピック選手の育て方」の2講座を、新型コロナウィルスの感染が拡大していることを受け、お客様、講演者の安全面等を考慮し、止むを得ず中止とさせていただく事になりました。講座を楽しみにお待ちいただいた皆様、関係者の皆様にご迷惑をお掛けいたしますことをお詫び申し上げますと共に一刻も早い事態の鎮静化を願っております。

【速報】鍵山優真選手(星槎国際高校横浜 1年)四大陸選手権で3位入賞しました!

2020年2月6日〜9日に韓国ソウルにて行われました、フィギュアスケート四大陸選手権にて星槎国際高校横浜の鍵山優真選手が3位入賞を果たしました!
本日行われたフリーの演技では、4回転トーループを2本決め、ショートプログラムに続きフリーでも自己ベストを更新。合計でも自己ベストを25点以上更新する270.61点で3位入賞を果たしました!
シニアの舞台かつ世界の舞台で、はじめての表彰台です。全国の星槎で学ぶ仲間へ勇気と感動を与え続ける鍵山優真選手、引き続き応援をお願いいたします。

◯SP 91.61点
◯FS 179.00点
Total 270.61点

〈日刊スポーツ記事より〉
https://www.google.co.jp/amp/s/www.nikkansports.com/m/sports/news/amp/202002090000496.html
〈毎日新聞記事より〉
https://mainichi.jp/graphs/20200209/hpj/00m/050/001000g
〈sportsnavi記事より〉
https://sports.yahoo.co.jp/contents/6960

 

 

ブータンからのRTC留学生が星槎グループ各事業と交流

ブータンからのRTC留学生が星槎グループ各事業と交流

ブータン王国から来日しているロイヤルティンプーカレッジの学生達が、星槎グループの各校での交流を行っています。

1月29日 星槎高校訪問 星槎大学授業受講 教職員交流
1月31日 星槎国際高等学校 小田原学習センター訪問
2月02日 星槎大学大学院 授業受講

各プログラムでは、その学校の取り組みを学ぶと共に、生徒・学生との交流、地域場所文化についての紹介など、星槎の実践する人と人との関わりや共生に関する各課題についてのディスカッションを行っています。

1月29日の星槎高校訪問時の様子は1月31日神奈川新聞に掲載されました。

RTC学長のツェワン・タンディン先生は、『同じ理念を持ちながら場所や生徒、環境にあわせた違う学校がある。とても興味深い。RTCでも、色んな個性を持つ学生を入学させる仕組みに挑戦しようとしているところです』
と感想を述べられました。

ブータン王国よりロイヤルティンプーカレッジ(RTC)の短期留学プログラムにて13名が来日

ブータン王国よりロイヤルティンプーカレッジ(RTC)
の短期留学プログラムにて13名が来日

今年で9回目を迎える本プログラムは、星槎大学とブータン王国RTCの協定書に基づき毎年行われている短期留学制度です。
今回は、新学長となられたTshewang Tandinが学生達と共にいらしています。

1月26日から2月5日の滞在予定で、星槎グループで行う共生への実践について、体験を通して学びます。また、私達星槎の教職員・生徒学生も彼らとの関わりを通して学ぶきっかけとしています。

ブータンの環境と大きく異なる日本社会の背景も含めて1つ1つの課題について考えていきます。

来日直後の1月27日に、宮澤保夫会長から留学生の皆さまへ、星槎の重要な理念について学ぶこと、日本の現在から、ブータンの未来に何が活かせるかを学び取ることについてお伝えしています。

星槎道都大学主催・北広島市共催。北海道全道から高校生が集まる「第8回キタヒロ軽音フェス」開催!

第8回キタヒロ軽音フェス

2020(令和2)年1月26日(日)、北広島市芸術文化ホール(花ホール)に集まった約500人の観客を前に、第8回となる「高校生バンド大会・キタヒロ軽音フェス」が開催されました。
キタヒロ軽音フェスは、星槎道都大学と、大学のある北海道北広島市との間に結ばれている包括連携協定をもとに、「全道の高校生バンドが、この北広島市に集い、盛り上がり、地域の交流・活性化に繋がる場面作り」として、2014年にスタートしました。
バンドに打ち込んでいる高校生の皆さんに、多くの人の前で演奏する経験を通して、自信をつけることで、「人」としての成長に期待したい。実際に「北広島」に足を運んでもらうことで、「北広島」との距離感を縮めてもらい、「北広島」を身近に感じる人を増やしたい。あるいは、全道の高校生バンドが目指すビッグな大会にしたいなど、たくさんの思いの中、2014年、6校12バンドから始まったこの大会。第8回となる今回は、出場予定の20バンドを大幅に上回ることとなり、苦渋の決断ではありましたが演奏曲動画による映像審査を実施し、東は釧路、南は長万部まで、16校24バンドが出演しました。
最優秀賞は北海道伊達高等学校の『ZeRo Start』の皆さん。24バンドそれぞれが、得意な形で表現し、刺激を受け、繋がり、次に進むきっかけを得た1日でした。
審査員の皆さまはじめ、お世話になりました全ての皆さま、ありがとうございました。

 

● 出場校一覧(エントリー順)
出場校一覧(エントリー順)

 

※ 詳細は、星槎道都大学ホームページへ
https://www.seisadohto.ac.jp/

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