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カテゴリー「星槎グループ」の検索結果は以下のとおりです。

2018年1月13日(土)公開シンポジウム〜「介護のある暮らし」を考える〜開催!

横浜市青葉区役所会議室にて公開シンポジウム2018を開催します。

【テーマ】「介護のある暮らし」を考える
      〜自分のときに、大切な人のときのために〜

【日 時】2018年1月13日(土)13:30〜16:45

【場 所】青葉区役所4階 401会議室

【参加費】無料 申し込み先着順

【お申込み】こちらのフォームからお申し込みください。

      ※電話、メールでのお申し込みも受け付けています。
       電 話:045-979-0261(星槎大学横浜事務局)
       メール:info@seisa.ac.jp

詳しくはこちらをごらんください。

2020東京オリンピック・ソリダリティ特別プログラムが発表されました!

 星槎の留学生(エリトリア・ブータン)がJOC(日本オリンピック委員会)-IOC(国際オリンピック委員会)2020東京オリンピックソリダリティ特別プログラム記者会見に参加しました。

 

 日本を代表するアスリートの高橋尚子さん、室伏広治さん、山下泰裕さんらに囲まれ、陸上競技の中長距離選手である、エリトリアのデジェン・テスファレム選手(星槎国際高等学校湘南)は、「エリトリアは小さく貧しい国ですが、その中でも良い結果を出すために頑張ります。私にこのチャンスを下さって感謝しています」と語りました。また、同じく中長距離を専門とする、ブータンのプラタン・ゴマ選手は、「ブータンは今までオリンピックに陸上選手を輩出したことはありませんし、プロフェッショナルなアスリートも、コーチもいません。でも、いずれはオリンピックに参加できるようになりたいと思います。そのために私は真面目に、一生懸命に練習し、東京2020大会では初のオリンピック・ブータン代表として参加できるようになりたいです」と決意を語りました。

 

 このプログラムは、オリンピック開催国がホストとなり途上国のアスリートを受け入れ、競技力向上を図りながら、若者がお互いの文化や状況を共有して相互理解を深めていくことを目指すものです。JOCの竹田会長は、次のように語っています。「競技力向上だけでなく、日本文化、礼儀作法、日本独特の協調性など、人間性も育んでいきたい。 JOCは選手のスポーツを通じた国際交流を積極的に推進して、選手一人一人が2020年以降も日本と自国とのアンバサダーとなり、活躍することを期待しています。」

 

 FGCと星槎グループは、今後もJOC、IOC、日本陸上競技連盟とも協力しながら、今後も選手育成に力を注いでいきます。

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星槎教育実践研究会 研究大会のお知らせ

以下の通り、大学教員と地域の先生方を中心に

星槎教育実践研究会 研究大会を行います。

日時:

12月3日(日)10:00~17:00

第一部:個人研究発表 10:00~16:15

第二部:ディスカッション

「保護者から見た特別支援教育の現状」16:25~17:00

参加費無料

途中参加・退場OKですのでぜひご参加ください。

お問合せ:045-979-0261(星槎大学 横浜事務局)

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大阪マラソンにエリトリア、ブータンの選手が出場しました!

11月26日、第7回大阪マラソンが行われました。FGC/星槎グループが招聘したブータンのマラソン選手2名、そしてFGC/星槎グループのサポートのもと大阪マラソン運営委員会が招待したエリトリアの選手が3名、出場しました。その中で、エリトリア国のカレアブ・ギラガブル選手が2時間12分3秒でゴールインし、優勝を飾りました。そして同じくエリトリア国のテスファマルヤム・ガシャズギ選手は、2時間19分33秒で3位、フカドゥ・クブルアブ選手が2時間25分で8位と、入賞を成し遂げました。またブータン国のサンゲイ・ワンチュック選手はブータン国内記録を4分以上更新し新記録を出しました。

 

エリトリア、ブータン国の選手の成績は以下の通りです。

● カレアブ・ギラガブル選手 (エリトリア国) 2時間12分3秒 1位

● テスファマルヤム・ガシャズギ選手(エリトリア国) 2時間19分34秒 3位

● フカドゥ・クブルアブ選手 (エリトリア国)2時間25分 8位

● サンゲイ・ワンチュック (ブータン国)2時間34分 33位

● ニマ・ヨゼル (ブータン国)2時間43分28秒 126位

 

大阪マラソン大会の後、選手たちは大磯に滞在し、SKYプロジェクトの交流事業などに参加する予定です。

 

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2018年ブータンフィールドトリップ参加者募集中

第7回共生実習フィールドトリップinブータン

参加者を募集しています。本学学生だけでなく、一般の方の参加も可能です。

<RTCについて>

星槎大学は、2009 年にブータンの首都ティンプーにて開校したロイヤル・ティンプー・カレッジ(RTC)と姉妹校であり、2012 年から交換留学プログ ラムを実施しています。 

本トリップは、ブータンと日本の懸け橋になるようにとの期待が込めらており、共に生きる世界の実現という共通の 目標に向かうヒントを得られると思います。ブータンで、共に学んでみませんか。 

<旅程案> 

宿泊先は全てロイヤル・ティンプー・カレッジ内ゲストハウス

3月20日 深夜羽田空港集合
3月21日 ブータン到着・交流
3月22日 学校訪問
3月23日 文化施設見学
3月24日 ハイキング・寺院巡礼
3月25日 ブータン出発
3月26日 早朝羽田空港着

 

 

 

 

 

 

 

 

※星槎大学の学生の方は参加により、

 最大で 4 単位 (内スクーリング 4 単位)の修得が可能です。 

 詳しくは「星槎大学からの重要連絡事項 5・7 月号」 をご覧ください。

 

☆お問い合わせ先 

星槎大学横浜事務局 国際交流センター (担当:田邉・小澤) 

E-mail:m_tanabe@seisa.ac.jp   TEL:045-979-0261   

☆お申込み締め切り:2017年12月20日

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SEISA Africa・Asia Bridge 2017 おかげさまで大盛況!!

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SEISA Africa・Asia Bridge 2017 

おかげさまで大盛況!!

7,247人がアフリカ・アジア・日本、現在と未来の懸け橋になる!!

11月11日(土)、12日(日)。両日ともにお天気に恵まれ、テーマ「“知繋(ちけい)”=知ること、繋がること」のもと、SEISA Africa・Asia Bridge 2017を開催いたしました。アフリカ、アジア、太平洋の国々に対象に、参加国数は大使館が24カ国、その他10以上、日本を合わせると35ヵ国以上、総来場者数7,247名の皆様と共に、学びと関わり合いの輪を広げることができました。全国の生徒と近隣の皆様の協力によるSAABの学びは、より発展し、多くの方々にご称讃をいただきました。アフリカやアジアの国々と国連の掲げるSDGsについての生徒会議や、オリンピアン・パラリンピアンをお招きし、それぞれのご経験や、スポーツを通した世界との関わりをお話しいただいたこと、フィナーレのステージ会場では、1,000人以上たちがハイタッチでひとつにつながるなど、皆様の心に残るシーンも多かったことと思います。引き続き、さらに多くの皆さんと共にSEISA Africa・Asia Bridgeを作っていきたいと思います。

会場レポートはこちら(facebookページ)

 

 

【星槎国際湘南】本田仁海 投手、ドラフト会議の結果、オリックス バファローズに指名されました。

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本田 仁海 投手

オリックス バファローズ 4巡目 指名

 

● 本田コメント

ただいまオリックスバファローズに指名されました。小さいころからプロ野球選手が夢でした。さらなる努力をし、もっと上を目指していきます。皆さん本日はありがとうございます。

 

● 監督コメント

とても不安でしたが指名されてよかったです。ゼロから掬い上げた選手で本当によくここまで来たと思います。お母さん孝行したいという思いが叶うことができてよかったです。この素晴らしいドラフト会議で本田仁海だけでなく、星槎の野球部、先輩方、そして全国の星槎の仲間たち熱い希望があったからです。彼が星槎の希望となってくれることを願っています。

 

※詳しくは星槎国際湘南 担当:塩谷・佐々木まで

星槎国際湘南ホームページ

 

 

【世界こども財団】SEISA Africa・Asia Bridge(SAAB)が開催されます!!

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第三回目となるSEISA Africa・Asia Bridge (SAAB)が、2017年11月11日(土)、12日(日)に開催されます。昨年はアフリカだけでなくアジア・太平洋地域も含め、大使館関係13カ国、その他16カ国、日本を含めて30カ国が参加し、5,800人もの来場者を迎えた、盛大なフェスティバルとなりました。

昨年に引続き、今年度のテーマも「知繋(ちけい)」。 知ること、繋がること、仲間になることを表現する言葉です。

  

アフリカを、アジアを知って、仲間と繋がる。

講演、ディスカッション、プレゼンテーションでこどもも大人も一緒に考える。

本物の音楽、文化、スポーツ、食を体験する。

アフリカ・アジアの真実を知り、世界がつながる2日間。

 

世界こども財団は主催団体のひとつとして、企画・運営に携わり、前回に続きブースを設置し、活動紹介を行う予定です。 皆様のご来場をお待ちしております!

 

・実施日時
平成28年11月11日(土)10:00~15:00、 12日(日)10:00~16:00

・場所
星槎中学高等学校
〒241-0801神奈川県横浜市旭区若葉台4-35-1 TEL: 045-442-8687

・主催
公益財団法人 世界こども財団
学校法人 国際学園
SEISA Africa Asia Bridge 2017 実行委員会

 

※ SAABの公式Facebookページなどでも、最新の情報が御覧になれます。 https://www.facebook.com/SEISA-AfricaAsia-Bridge-962214913817455/

 

 

 

【世界こども財団】エリトリア、ブータンから新しい留学生が来日しました!

エリトリア、ブータンから新しい留学生が来日

エリトリア国、ブータン国から新しい仲間が加わりました。
エリトリア国出身のケセテ・ハブテション・ ベルハネ選手(写真左から3番目)、またブータン国出身のゴマ プラダン選手(写真左から4番目)は、星槎道都大学陸上部に所属します。
二人は日本でトレーニングをし、学び、同世代の日本の学生たちと生活をする経験を通して、スポーツだけでなく、日本の文化や心を学んでいきます。彼等の活動は母国のこどもたちの夢を広げ、また日本との友好関係をさらに深めていきます。
世界こども財団と星槎グループでは、エリトリア国、そしてブータン王国との東京オリンピック・パラリンピック大会へ向けての事前キャンプ協定調印をはじめ、スポーツを通じて、またスポーツを超えて、未来へむけて同国のこどもたちや若い世代の育成を支援する活動を続けています。
応援よろしくお願いします。

 

世界こども財団 エリトリアの活動報告

 

 

 

【星槎道都大学】星槎道都大学として初めて明治神宮野球大会に出場します!

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 平成291012日(木)、13日(金)に開催されました明治神宮野球大会北海道地区代表決定戦において、北海道学生野球連盟の秋季リーグ戦優勝校である函館大学に2連勝し、1110日(金)〜15日(水)まで開催される第49回 明治神宮野球大会に出場することが決定しました。

 初戦で完封し、2回戦後半でも力投した福田俊投手は初戦でバックスクリーンに当たる大きなホームランを打つなど攻守で大活躍し、最優秀選手賞を獲得しました。

 明治神宮野球大会は各地域でのリーグ戦優勝校が地区連盟同士で代表決定戦を行うため、出場校は全国から11校の大学のみが参加できる大会です。したがって、初戦で勝ち残ればベスト84勝すると優勝というエキサイティングな大会です。

 1111日から開催される明治神宮野球大会におきまして、多くの星槎グループの皆様の応援を頂ければ勇気百倍、初戦を突破できると確信しておりますので、応援よろしくお願いします。

 

星槎道都大学ホームページ

 

 

 

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