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カテゴリー「星槎グループ」の検索結果は以下のとおりです。

高校体育連盟定時制通信制体育大会 全国大会出場者続々決定!

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部活動に力を入れている星槎国際高等学校で、嬉しい結果が続出しておりますので、ご報告させていただきます。全国で学ぶ星槎の仲間が、各地域の大会に数多く挑戦し結果を出しております。

 

一例として、先月行われました広島県定時制通信制陸上競技大会において、素晴らしい結果を残しました。3年生の友谷君が3000m障害にて大会新記録で優勝いたしました。このタイムは、昨年度の全国優勝タイムを約40秒上回っており、全国大会での活躍が大いに期待されています。

 

また、他のメンバーも優秀な成績を残しております。

3年友谷:3000m障害 優勝(大会新)、5000m 優勝

3年落合:100m 優勝、走り幅跳び 優勝

3年村井:1500m 優勝、5000m 優勝

3年前田:400m 準優勝、400H 3位

2年寺口:800m 3位、1500m 7位

2年西川:200m 4位、100m 4位

2年寺戸:走り幅跳び 4位

2年湯浅:100m 4位

 

毎年、100名を超える生徒が全国大会へ出場しています。

7月下旬には、星槎高尾キャンパスにて行われる全国大会強化合宿も予定されております。

 

星槎全体としても、生徒たちから多くのエネルギーをもらっています。

夢に向かって努力を重ねる生徒たちをぜひ応援ください!

 

 

星槎の熊本地震支援活動「安部雅昭先生が講演」

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星槎の熊本地震支援活動として、

5/18(水)13:30~14:20

熊本県宇城市立不知火小学校において、

「震災後の子どものストレスケア ~親として何をしていけばいいのか~」と題し、

星槎名古屋中学校校長・星槎大学講師そして

現在も福島県南相馬市で子どもたちのカウンセリングにあたっている

安部雅昭先生が講演を行いました。

PTAが主催し、102名の保護者と約30名の教職員が参加。

早速、翌日の地元紙にも紹介される等、地域の切実な様子がうかがえます。

 

 

 

日本国際保健医療学会学生部会の講演が行われます

日本国際保健医療学会・学生部会(jaih-s)が企画する勉強会が

九州大学にて行われます。

jaih-sの皆さんが目的とする国際保健に関わる人材育成の活動を、

星槎グループは応援しています。

 

「あなたに寄り添う国際協力 異文化理解×ソーシャルビジネス」

【日時】 6月11日(土)10:00~18:00

【場所】 九州大学 馬出キャンパス

【参加費】 1500円(留学生500円)

【講演】 

 ○留学生と考える~文化が生み出す価値観~

    長崎大学多文化社会学部 増田研先生

 ○ソーシャルビジネスから見た国際協力

    青年海外協力隊ネパール小学校教諭

    SARAYA株式会社 海外事業部 森窓可様

 

お申込みはこちらから

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仁風庵星槎塾開催のお知らせ

星槎大学オープン・カレッジ

仁風庵 星槎塾 はなしの玉手箱 第七回

 

2016年6月19日(日)

開演 14:00~ (開場 13:30)

会場 仁風庵(国有形登録文化財)

   京都市上京区中立売通西洞院西入る三丁目446

テーマ「世界に伝える日本の心」

講師 近藤誠一(元文化庁長官 星槎大学客員教授)

会費 2,500円

※席に限りがございますので、ご予約をお願い致します。

お申込み先:kayo-y@yamamotojin.com

      090-2048-2730

詳細はこちら

 

ブータンオリンピック委員会の視察を星槎がサポート

王弟殿下であるジゲル・ウゲン・ワンチュク会長をはじめとした、ブータン王国オリンピック委員会の代表団が来日し、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた、事前キャンプの候補地選定のための施設視察等を行いました。箱根・小田原地域にある各種施設の視察や、黒岩神奈川県知事への表敬訪問、各自治体首長との会議、ブータンオリンピック委員会主催のレセプションパーティー等について、宮澤保夫会長はじめ、星槎グループを挙げて協力をしています。

行程では、星槎中学高等学校、星槎箱根キャンパス、星槎大磯キャンパスへの訪問があり、生徒、教職員との交流の時間をもつことができました。これら貴重な経験は、星槎グループ全体のこども達と教職員の学びに活かされていきます。

 

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相馬にて国際シンポジウム開催

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57日(土)、8日(日)相馬市民会館にて、「こどもと震災復興 国際シンポジウム2016~相馬地方の5年のあゆみ」が行われました。

 

星槎名古屋中学校安部雅昭校長が登壇し、星槎グループ全体で取り組む複数の活動の中から、小中学校へのスクールカウンセラー派遣等を通じて行っているこどもの心のケアに関する報告を行いました。

 

星槎大学 平成28年度 入学式が挙行されました

入学式の様子

4月16日(土)に平成28年度星槎大学・大学院入学式を挙行し、共生科学部、大学院教育学研究科合わせて1489名の新入生を迎えました。

学長告辞はこちらをご覧ください。

星槎大学オープンカレッジ 鎌倉大仏殿高徳院 星槎塾「はなしの玉手箱」2016 第2回

2016鎌倉大仏殿高徳院での星槎塾 5月28日(土)14:00〜16:00
第2回は駐日ラトビア共和国大使のノルマンス・ペンケさんをお迎えして開催します。
詳しくはこちらをご覧ください。
こちらのフォームからお申し込みいただけます。

平成27年度 星槎国際高等学校 インターンシップ報告【1766名の生徒が実施】

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平成27年度も、全学年約5000名中の、1766名の生徒がインターンシップにトライし、数多くの皆さまにお世話になりました。

この数字は、全国の高等学校の中でも極めて突出しています。星槎では全国の高校生全員が、3年間の高校生活の中で、以下の3つのステップを踏み、実践に至ることを目標に、インターンシップの場面を創っています。

 

ステップ1

体験編「社会に影響を与えている人を知り、関わる」

一般的なインターンシップは、生徒が社会を知るきっかけとなることを目的としています。ゆえに、殆どの学校は、目標となるような立派な業績の方の講演や、関わりをもたせたりします。もちろんこれも大事です。星槎でも同じような取組みをしています。憧れ、感動、そして興味、関心を通したきっかけ作りです。但し、この一時的な場面作りはだれにでもできることであり、インターンシップの第一歩にすぎません。

 

ステップ2

経験編「地域社会に生きる人を知り、関わる」

星槎では、「3年間まるごと進路指導」のもと、学校が所在する街にあるすべてのコンテンツをインターンシップの機会として捉えます。農業、漁業などの一次産業からサービス業に至る産業全般、教育、社会福祉、文化芸術団体、伝統技術・芸能そして行政など、1年間365日、全国どこかで毎日だれかがインターンシップに参加しています。但し、この場面作りも、学校が意識すればできることであり、目標の途中にすぎません。

 

ステップ3

日常・文化編「あらためて家族を知り、関わる」

星槎のインターンシップは、日常を振り返る、家族を振り返る、すなわち本物は足元にあり、日常の中にこそあることを伝えることが目的です。生徒が口に出さなくても、「うちのお父さんやお母さんが毎日働いていることも、本物なんだ!」と感じてくれることが理想です。また、生徒の中には、家庭の事情で、日常的に家事や介護を行っている生徒、あるいは働いて、家族を支えている生徒がいます。学校がなかなか目を向けにくい、こうした直接、生命を助ける取り組みにもスポットをあて、専門的アドバイスと意義を伝え、しっかりと評価することも大切にしています。

 

体験を重ねて経験へ、経験を重ねて日常の生活文化へ、そして社会文化へ。本物は足元にある。星槎のインターンシップは、人の生命と人生を捉え、さまざまな困難があっても「どうやって豊かに生ききるのか」を思考するキャリア教育の本質を大事にしています。

 

 

 

星槎国際高等学校 進路速報(スペインの強豪サッカーチームと契約)

本校卒業生、吉村 祐哉君がスペインの強豪サッカーチームと契約をしましたので、お知らせいたします。

 

吉村祐哉(2016年卒業)

サッカー選手契約《ラージョ・バジェカーノ》

スペインリーグ:リーガエスパニューラカンテラ 

 

18歳の日本人MF吉村祐哉がラージョ・バジェカーノのカンテラに入団(SOCCER KING) 

- Yahoo!ニュース 

http://srd.yahoo.jp/new/hl?a=20160331-00426294-soccerk-socc

 

このラージョ・バジェカーノカンテラの今年度の成績は、世界的に有名なバルセロナを上回っております。一人ひとりの長所を認め合い、伸び伸びと学ぶことができた星槎での生活が、彼の夢の一歩へと繋がりました。

今後の活躍に、ぜひご注目ください。

 

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※ ラージョバジェカーノのデビュー戦(写真左2番目

 

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※ 高校時代の吉村君(写真中央)

 

 

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