エントリー

カテゴリー「星槎グループ」の検索結果は以下のとおりです。

星槎グループ高校部門学校説明会のお知らせ

東京、神奈川にございます星槎グループ学校説明会を開催いたします。

各校舎の特色、入試情報など、生徒体験談も加えご紹介をさせていたきます。

また、個別相談会も実施しておりますので、進路でお悩みの方は是非この機会をご利用ください。

 

[日時] 10月15日(水)

第一部:塾対象説明会 10:00~11:20

個別相談会 11:30~12:50(出入り自由)

第二部:学校・保護者対象 13:00~14:50

個別相談会 14:55~16:00(出入り自由)

[場所] 町田市交流文化センター5F 会議室けやき

町田市原町田4丁目1番14号 電話 042-710-6611

JR横浜線「町田駅」町田ターミナル口直結/小田急線「町田駅」西口徒歩5分

※ 施設内に駐車設備あり

お申し込みはこちら(PDF)

公募事業採択のご報告

「様々な特性のある生徒に既に対応・これまでの実績を踏まえた事業の成果に期待」(文部科学省)

文部科学省により公募が行われた、「平成26年度発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援研究事業)」に応募し、有識者等からなる審査評価委員会にて行われた審査の結果、採択されたことをご報告いたします

 

文部科学省において、平成24年に実施した「通常の学級に在籍する発達障害の可能 性のある特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する調査」により、公立の小・中学校の通常の学級においては、学習面又は行動面において著しい困難を示す児童生徒が6.5%(推定値)程度の割合で在籍していることが明らかになっている。同時に、これらの児童生徒以外にも、何らかの困難を示していると教員が捉えている児童生徒がいることが示唆されており、学習面又は行動面で著しい困難を示すとされた児童生徒以外にも、困難があり、教育的支援を必要としている児童生徒がいる可能性があるとされている。また、低学年では学習面や行動面の問題は見えやすいが、高学年になるにつれて様々な問題が錯綜し見えにくくなる可能性があると指摘されている。学校法人国際学園では、長年に渡りこうした状況に対応する学習環境作りを行っているため、本事業への応募を行いました。 実施にあたり、文部科学省からは「様々な特性のある生徒に既に対応してきており、これまでの実績を踏まえた事業の成果に期待したい。」というコメントを頂いており、期待に応えるべく星槎グループの中でも特に、発達障害の可能性のある生徒への対応を中心に据えた学習環境づくりを行ってきた星槎中学高等学校と、専門性の高い活動を行ってきたNPO法人星槎教育研究所と協力し、さらなる専門性向上に取り組んでまいります。

星槎グループ宮澤保夫会長がサイパン日本平和親善名誉大使に任命!

saipan.jpg

星槎グループ宮澤保夫会長がサイパン日本平和親善名誉大使に任命されました!1986年に、北マリアナ諸島サイパン島にあるマリアナ高校と星槎の間でスタートしたPALプログラム。星槎の生徒とマリアナ高校の生徒達が一緒にサイパンと日本の歴史を学び、共に遊び、平和への理解を深めるこのプログラムは、今年で28回目を迎えました。

これまでに累計7000名以上の卒業生がこのプログラムに関わっててきました。

 

今回のプログラム実施に際し、2014年2月22日、サイパン北方諸島自治区政府及び北方マリアナ諸島連邦自治政府より、星槎グループ創設者宮澤保夫会長へ、「サイパンー日本平和親善名誉大使」の称号が贈られました。平和親善名誉大使の任命は初めての事だそうです。

来年1月には、マリアナ高校の学生が日本を訪問する予定です。

マリアナ高校のチャーリン・カブレラ校長によれば、 「言葉の壁があるにも拘らず、学生たちは自分たちの希望や望みを分ち合い、互いに交流し、集う方法を発見していました。日本の学生たちの来訪は、マリアナ高校で日本語を学ぶ240名の学生にとっても、彼らがこれまで学んできたことを実践するよい機会ともなりました。彼らの中には日本の大学へ進学することを考えている学生もいます」とのことです。

来年の1月が楽しみですね!

▼サイパンのメディアでニュースとして取り上げられています▼
Saipan Tribune
http://www.saipantribune.com/newsstory.aspx?cat=1&newsID=153843

Marianas Variety
http://www.mvariety.com/cnmi/cnmi-news/local/63097-japan-student-exchange-program-aims-to-promote-world-peace

★Yasuo Miyazawa, president and founder of Seisa Group, received the Honorary Title of Saipan-Japan Ambassador for Peace and Goodwill.

The PAL program has started in 1986 between Mariana High School in Commonwealth of the Northern Mariana Islands and Seisa High School. This year marked the 28th year of the schools’ “Participate and Learn” Saipan and Japanese history together and understand peace together program. The 12th Saipan & Northern Islands Municipal Leadership, and Commonwealth of the Northern Mariana conferred the Honorary Title of Saipan-Japan Ambassador for Peace and Goodwill to Yasuo Miyazawa, on the occasion of the 28th Anniversary Celebration of over 7000 alumni in the Mariana High School-Seisa School Participate & Learn Program.

Mr.Yasuo Miyazawa is the first person to be conferred the Honorary Title of Saipan-Japan Ambassador for Peace and Goodwill.

Mariana High School students will visit Japan in January 2015.

According to MHS principle Charlene Cabrera, “ Seisa students and MHS students found the way how to communicate each other to share hopes and wishes. Seisa students visit gave 240 MHS students wonderful opportunities to practice Japanese language they have been learning. There are some students who like to study in Japan after graduation of MHS."

We are looking forward to see MHS students in January 2015.

*NEWS article*

Saipan Tribune
http://www.saipantribune.com/newsstory.aspx?cat=1&newsID=153843

Marianas Variety
http://www.mvariety.com/cnmi/cnmi-news/local/63097-japan-student-exchange-program-aims-to-promote-world-peace

東日本大地震復興支援チャリティーコンサート

2013Brussel.jpg

東日本大地震復興支援チャリティーコンサート
「ブリュッセル弦楽四重奏団コンサート2013」

今年もベルギーからブリュッセル弦楽四重奏の方々が
来日され、毎年恒例のコンサートを行います。
弦楽器の奏でる音色に耳を傾け、幸せなひと時を
過ごしていただきたいと思います。
日時:10月31日19:00開演
場所:ヤマハホール(中央区銀座7-9-14)

東日本大震災支援チャリティー 加藤登紀子コンサート

tokiko.jpg

東日本大震災支援チャリティー 加藤登紀子コンサート 
2013年6月12日(水) 午後6時30分開演
茅ヶ崎市民文化会館 大ホール 
全席指定:5,500円  学生席:1,000円

ページ移動

ユーティリティ

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

Feed