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カテゴリー「星槎グループ」の検索結果は以下のとおりです。

平成30年7月豪雨支援にご協力ください!

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平成30年台風7号及び前線等に伴う大雨災害により、西日本を中心に甚大な被害が出ております。炎天下の被災地での捜索・復旧活動は困難を極めており、今後も時間を要することと思われます。

政府、自治体でも全力を挙げて支援活動を展開しておりますが、星槎グループ、世界こども財団といたしましても被災地支援のための寄付金を受け付け、協力したいと思います。皆さまからお寄せいただきましたご寄付は、現地支援をしている団体などを通じて被災された方々の元へお届けします。皆さまのご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

被災された皆さまとそのご家族の方に心よりお見舞い申し上げますと共に、被災地の1日も早い復旧をお祈り申し上げます。

 

【ご協力方法】

▼星槎グループ各事業部に設置した募金箱へ

 

▼送金

(郵便局から)ゆうちょ銀行

口座番号 :    00240-1-116684

名義人  :    公益財団法人世界こども財団

(銀行から) ゆうちょ銀行

支店    :    0二九(ゼロニキュウ)店

口座番号 :    (当座)0116684

名義人  :    公益財団法人世界こども財団

※ 通信欄に「平成30年7月豪雨支援」とご記入ください

詳しいご案内はこちら(PDF)

星槎国際湘南 硬式野球部、初の夏ベスト4!ノーシードながら堂々の活躍「必笑」で締める

星槎国際湘南硬式野球部より、御礼のメッセージが届きました。
ご覧ください。

 

ー 御礼 ー

このたびは、第100回 全国高校野球選手権記念南神奈川大会に際しまして、格別のご支援ご声援を賜り心より御礼申し上げます。

選手たちが全力プレーで力を発揮することができましたのは、多くの方々からの温かいご支援とご声援の賜物です。7月26日の準決勝では、“優勝候補との戦いを楽しもう”と、試合に臨みました。強豪 横浜高校を相手に9回4点を追い上げるなどチームの底力を見せましたが、残念ながら、8対9で敗れ、決勝にコマを進めることはできませんでした。

硬式野球部は、皆様に頂きましたご声援とご恩を忘れず、チーム一丸となって新たな目標に向け、一歩を踏み出します。どうか今後とも皆様の変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

星槎国際湘南 硬式野球部

 

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PAL川口フェンシングチーム(SEISAクラブチーム)が 全国中学生フェンシング選手権大会、女子団体にて優勝

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PAL川口フェンシングチーム(SEISAクラブチーム)が
全国中学生フェンシング選手権大会、女子団体にて優勝!

https://www.exdream-sports.com/pal
※ 正式名称は「SEISAスポーツクラブPAL川口」

 

オリンピックに向けた今後の活躍にご期待ください!

 

 

北の海厚田アクアレール第4回水彩画展

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星槎道都大学 福田悠野さん(3年)の「釣果~遠い日」が最高賞を受賞、
中澤綾子さん(3年)「日暮れを追うもの」が佳作に選ばれました。

<星槎道都大学ホームページより>
https://www.seisadohto.ac.jp/news/2018/07/23/20726/

 

 

星槎国際高校湘南硬式野球部が初の夏4強進出!

星槎国際高校湘南硬式野球部が初の夏4強進出!

 

南神奈川大会決勝をかけて、26日(木)念願の横浜高校と対戦します。

時間は930分、場所は横浜スタジアム。

たくさんの方の応援をお待ちしております。

 

星槎国際湘南 野球専攻の試合予定・結果はこちら

 

 

SEISA陸上アドバイザー末續慎吾 主宰 第1回「走ることを知る教室」実施

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日本陸上競技界の短距離歴史上、最高の実績を残している星槎国際湘南陸上部アドバイザーの末續慎吾選手主宰による「走ることを知る教室」が、トップアスリートの意識や姿勢を学ぶこと、速く走るポイントを学び、各専門種目に生かすきっかけとすること、そして何よりも走ることの楽しさを学ぶことなどを趣旨として、7月6日(木)、星槎湘南スタジアムで開かれた。オリンピック出場や国内、県内上位を目指す、スポーツ専攻の生徒を対象として、星槎国際湘南の1学年53名と星槎国際川口の3名、計56名の生徒が参加し、交流を深めた。
末續選手からは、速く走ることにつながる「歩き方」から「走り方」への変化を通して、「走る姿勢」や「腕の振り方」など基本動作を中心に学んだ。最後には実際に一緒に競争して、末續選手のスピードを体感した。

参加した生徒からは、「サッカーでも下を向いていては良いパフォーマンスができないので、姿勢よくプレーしたい」、「走り方を見てバネが違うと感じた」、「結果が出ずモチベーションが上がらない時、どんな考えをもって競技をやるべきかが少し分かった」、「プロになるまで色々なことを乗り超えた末續さんは本当にすごいと思った」などの感想があがった。また、「今回は基礎を教わったので、もっと走り方が良くなるような方法を知りたい」、「下半身の役割、動かし方を学びたい」など、もっと学びたいとの声も多く上がった。

最後に末續選手より「一番になることだけが、走ることではない。自分が速くなることが大事。11秒が10秒なること、10秒が9秒になる喜びは一緒だから、周りと比べて遅いと思っても嫌にならないでほしい。人それぞれに速くなる方法があるし、それぞれにペースがある。何よりも走ることを楽しく続けることが、自分たちの競技や自分自身の成長につながる」とのメッセージをいただいた。
※ 次回は11月頃第2回を予定。

西日本を中心とする豪雨災害にあわれた皆様へ

この度の西日本を中心とした豪雨災害の犠牲となられた皆様に、お悔やみ申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

尚、被災地域の学生、生徒の皆様には、学習面等におきましても対応させていただきます。最寄り校舎までお問い合わせください。

 

星槎グループ(学校法人国際学園)

「打鼓音」岡谷太鼓まつり「世界太鼓打ち比べコンテスト」出場

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創作和太鼓集団「打鼓音」は2018年7月1日、長野県岡谷市で行われた「世界太鼓打ち比べコンテスト」に参加。世界一を目指す打鼓音は「大太鼓一人打ちの部」と「団体の部」で本選に出場いたしました。

 

 

大太鼓一人打ちジュニアの部 最終選考6名(内、打鼓音より2名予選通過)

優勝  創作和太鼓集団打鼓音筒井悠貴(長野県知事賞)

準優勝 創作和太鼓集団打鼓音ジュニア吉冨光晟(岡谷市長賞)

 

大太鼓一人打ち男子の部 最終選考10名(内、打鼓音より江下・石井の2名予選通過)

最優秀賞・優勝栃木県上岡強太(文部科学大臣賞・長野県知事賞)

準優勝 熊本県 村山尚瞳(岡谷市長賞)

 

団体の部 最終選考5団体

最優秀賞・優勝 愛知県転輪太鼓打乱漢獅闘(文部科学大臣賞・長野県知事賞)

準優勝創作和太鼓集団打鼓音(岡谷市長賞)

 

 ○ 団体の部特別賞(今年度より新設の来場者一般投票による賞)

神奈川県創作和太鼓集団打鼓音

 

 

大太鼓一人打ちジュニアの部では今年も優勝・準優勝と素晴らしい結果となりました。大太鼓男子の部は入賞はかないませんでしたが、団体の部では新しい法被を身にまとい、準優勝と一般審査員による特別賞を受賞しました。

 

今後も応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

打鼓音オフィシャルサイト

箱根キャンパス 公開講座「これからの地域福祉のあり方について」

講座1「これからの地域福祉のあり方について」

    講師:砂田 淳一郎(星槎大学 講師)

【日時】2018年6月30日(土)10:00〜11:30

【会場】星槎箱根キャンパス

参加無料 どなたでのご参加いただけます。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

日本共生科学会 第10回横浜関内大会

2018年6月9日(土)10日(日)の両日
日本共生科学会 第10回横浜関内大会 が開催されます。
多くの方のご参加をお待ちしております。
当日のプログラムなど、詳しくはこちらをご覧ください。

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