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カテゴリー「星槎グループ」の検索結果は以下のとおりです。

宮澤ひなた選手(星槎国際高校湘南女子サッカー)、日テレ・ベレーザ入団へ!

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全国の高校部活動から唯一、なでしこジャパン(女子サッカー日本代表)候補となっている宮澤ひなた選手が、日テレ・ベレーザへ入団することが決まりました。
星槎国際高校湘南女子サッカーともども、これからも応援をよろしくお願いいたします。

<日テレ・ベレーザ ニュース>
詳細ページはこちら

星槎国際静岡キャンパス 開校記念セミナー開催!

星槎国際高等学校静岡キャンパスの開校記念セミナーを開催します。

当日は、高校、大学、大学院の個別入学相談も承ります。

ぜひご参加ください。

こちらのフォームからお申込みいただけます。

お問い合わせ:045-212-3830(9:00〜17:00)

鎌倉大仏殿高徳院で第5回星槎塾を開催!

来る1月27日(土)に鎌倉大仏殿高徳院にて、駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使を迎え、星槎大学オープン・カレッジ「第5回鎌倉星槎塾」を開催いたします。

 

星槎大学オープン・カレッジ <はなしの玉手箱>

鎌倉大仏殿高徳院 星槎塾

鎌倉から世界を展望するⅢ

日時:1月27日(土)14:00~16:00

「ブルネイという国」

講師:カムラ・ハニファ(駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使)

会場:大仏殿高徳院 書院(鎌倉市長谷4-2-28)

参加費:1回 2,000円 学生1,000円

お申込みはこちらのフォームから

詳しくはこちらをご覧ください。

全教連 課題研究報告シンポジウム「アクティブラーニングの憂鬱と愉悦」開催!

2020年からアクティブラーニングが本格的に始まります。「何をどのように教えればいいのか」「教科に落とし込むには?」などなど問題は山積しています。生徒のプレゼンテーションを手がかりに星槎での実践を踏まえ「主体的・対話的で深い学び」について、皆さんと一緒に考えます。

【日  時】2018年2月10日 13:30〜16:00

【会  場】ニュースパーク 日本新聞博物館2階イベントルーム

      (横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター2階)

【構  成】第一部 「中高生によるプレゼンテーション」

      第二部 「中高大教員によるパネルディスカッション」

【参加申込】こちらのフォームからお申込みいただけます。

      電話でのお申込み:045-979-0261(星槎大学横浜事務局)

詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

今週末開催!!公開シンポジウム〜「介護のある暮らし」を考える

横浜市青葉区役所会議室にて公開シンポジウム2018を開催します。

【テーマ】「介護のある暮らし」を考える
      〜自分のときに、大切な人のときのために〜

【日 時】2018年1月13日(土)13:30〜16:45

【場 所】青葉区役所4階 401会議室

【参加費】無料 申し込み先着順

【お申込み】こちらのフォームからお申し込みください。

      ※電話、メールでのお申し込みも受け付けています。
       電 話:045-979-0261(星槎大学横浜事務局)
       メール:info@seisa.ac.jp

詳しくはこちらをごらんください。

2020東京オリンピック・ソリダリティ特別プログラムが発表されました!

 星槎の留学生(エリトリア・ブータン)がJOC(日本オリンピック委員会)-IOC(国際オリンピック委員会)2020東京オリンピックソリダリティ特別プログラム記者会見に参加しました。

 

 日本を代表するアスリートの高橋尚子さん、室伏広治さん、山下泰裕さんらに囲まれ、陸上競技の中長距離選手である、エリトリアのデジェン・テスファレム選手(星槎国際高等学校湘南)は、「エリトリアは小さく貧しい国ですが、その中でも良い結果を出すために頑張ります。私にこのチャンスを下さって感謝しています」と語りました。また、同じく中長距離を専門とする、ブータンのプラタン・ゴマ選手は、「ブータンは今までオリンピックに陸上選手を輩出したことはありませんし、プロフェッショナルなアスリートも、コーチもいません。でも、いずれはオリンピックに参加できるようになりたいと思います。そのために私は真面目に、一生懸命に練習し、東京2020大会では初のオリンピック・ブータン代表として参加できるようになりたいです」と決意を語りました。

 

 このプログラムは、オリンピック開催国がホストとなり途上国のアスリートを受け入れ、競技力向上を図りながら、若者がお互いの文化や状況を共有して相互理解を深めていくことを目指すものです。JOCの竹田会長は、次のように語っています。「競技力向上だけでなく、日本文化、礼儀作法、日本独特の協調性など、人間性も育んでいきたい。 JOCは選手のスポーツを通じた国際交流を積極的に推進して、選手一人一人が2020年以降も日本と自国とのアンバサダーとなり、活躍することを期待しています。」

 

 FGCと星槎グループは、今後もJOC、IOC、日本陸上競技連盟とも協力しながら、今後も選手育成に力を注いでいきます。

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星槎教育実践研究会 研究大会のお知らせ

以下の通り、大学教員と地域の先生方を中心に

星槎教育実践研究会 研究大会を行います。

日時:

12月3日(日)10:00~17:00

第一部:個人研究発表 10:00~16:15

第二部:ディスカッション

「保護者から見た特別支援教育の現状」16:25~17:00

参加費無料

途中参加・退場OKですのでぜひご参加ください。

お問合せ:045-979-0261(星槎大学 横浜事務局)

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大阪マラソンにエリトリア、ブータンの選手が出場しました!

11月26日、第7回大阪マラソンが行われました。FGC/星槎グループが招聘したブータンのマラソン選手2名、そしてFGC/星槎グループのサポートのもと大阪マラソン運営委員会が招待したエリトリアの選手が3名、出場しました。その中で、エリトリア国のカレアブ・ギラガブル選手が2時間12分3秒でゴールインし、優勝を飾りました。そして同じくエリトリア国のテスファマルヤム・ガシャズギ選手は、2時間19分33秒で3位、フカドゥ・クブルアブ選手が2時間25分で8位と、入賞を成し遂げました。またブータン国のサンゲイ・ワンチュック選手はブータン国内記録を4分以上更新し新記録を出しました。

 

エリトリア、ブータン国の選手の成績は以下の通りです。

● カレアブ・ギラガブル選手 (エリトリア国) 2時間12分3秒 1位

● テスファマルヤム・ガシャズギ選手(エリトリア国) 2時間19分34秒 3位

● フカドゥ・クブルアブ選手 (エリトリア国)2時間25分 8位

● サンゲイ・ワンチュック (ブータン国)2時間34分 33位

● ニマ・ヨゼル (ブータン国)2時間43分28秒 126位

 

大阪マラソン大会の後、選手たちは大磯に滞在し、SKYプロジェクトの交流事業などに参加する予定です。

 

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2018年ブータンフィールドトリップ参加者募集中

第7回共生実習フィールドトリップinブータン

参加者を募集しています。本学学生だけでなく、一般の方の参加も可能です。

<RTCについて>

星槎大学は、2009 年にブータンの首都ティンプーにて開校したロイヤル・ティンプー・カレッジ(RTC)と姉妹校であり、2012 年から交換留学プログ ラムを実施しています。 

本トリップは、ブータンと日本の懸け橋になるようにとの期待が込めらており、共に生きる世界の実現という共通の 目標に向かうヒントを得られると思います。ブータンで、共に学んでみませんか。 

<旅程案> 

宿泊先は全てロイヤル・ティンプー・カレッジ内ゲストハウス

3月20日 深夜羽田空港集合
3月21日 ブータン到着・交流
3月22日 学校訪問
3月23日 文化施設見学
3月24日 ハイキング・寺院巡礼
3月25日 ブータン出発
3月26日 早朝羽田空港着

 

 

 

 

 

 

 

 

※星槎大学の学生の方は参加により、

 最大で 4 単位 (内スクーリング 4 単位)の修得が可能です。 

 詳しくは「星槎大学からの重要連絡事項 5・7 月号」 をご覧ください。

 

☆お問い合わせ先 

星槎大学横浜事務局 国際交流センター (担当:田邉・小澤) 

E-mail:m_tanabe@seisa.ac.jp   TEL:045-979-0261   

☆お申込み締め切り:2017年12月20日

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SEISA Africa・Asia Bridge 2017 おかげさまで大盛況!!

 

SEISA Africa・Asia Bridge 2017 

おかげさまで大盛況!!

7,247人がアフリカ・アジア・日本、現在と未来の懸け橋になる!!

11月11日(土)、12日(日)。両日ともにお天気に恵まれ、テーマ「“知繋(ちけい)”=知ること、繋がること」のもと、SEISA Africa・Asia Bridge 2017を開催いたしました。アフリカ、アジア、太平洋の国々に対象に、参加国数は大使館が24カ国、その他10以上、日本を合わせると35ヵ国以上、総来場者数7,247名の皆様と共に、学びと関わり合いの輪を広げることができました。全国の生徒と近隣の皆様の協力によるSAABの学びは、より発展し、多くの方々にご称讃をいただきました。アフリカやアジアの国々と国連の掲げるSDGsについての生徒会議や、オリンピアン・パラリンピアンをお招きし、それぞれのご経験や、スポーツを通した世界との関わりをお話しいただいたこと、フィナーレのステージ会場では、1,000人以上たちがハイタッチでひとつにつながるなど、皆様の心に残るシーンも多かったことと思います。引き続き、さらに多くの皆さんと共にSEISA Africa・Asia Bridgeを作っていきたいと思います。

 

会場レポートはこちら(facebookページ)

 SAAB2017開催レポート(日本語)

 SAAB2017 Event Report(English)

 

SEISA Africa・Asia Bridge 2018 は
2018年11月10日(土)・11日(日)に開催決定!

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