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カテゴリー「星槎グループ」の検索結果は以下のとおりです。

2019年度JOCオリンピック強化指定選手(フェンシング競技)に認定!

2019年度JOCオリンピック強化指定選手(フェンシング競技)に認定!

川口学習センター2年生の小久保真旺(こくぼまお)がフェンシング競技の日本オリンピック委員会※オリンピック強化指定選手に認定されました。同センター3年生の上野優佳(うえのゆうか)に次ぐ2人目の認定となります。引き続き、応援の程、よろしくお願いいたします。

※ オリンピック競技大会で実施される正式競技の日本代表として参加可能な選手のこと。

星槎国際高等学校 川口学習センター

台風19号において被害にあわれた皆さまへ

この度の令和元年台風19号により被害にあわれた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
まだ、予断を許さない状況であり、今後の土砂崩れなどの二次災害にもご注意ください。平常が戻るまで、ひきつづき身の安全を優先し、おつとめください。

尚、星槎の各校舎に在籍する学生、生徒等で、被害にあわれた皆さま、あるいはあらたに新入学や転入学等の対応が進んでいる最中で被害にあわれた皆さまには、学習面や個別相談等、別途対応させていただきます。下記フリーダイヤルか最寄り校舎までお問い合わせください。

<総合お問い合わせ>
0120-723-400

星槎グループ(学校法人国際学園)

高等学校等就学支援金制度が拡充!星槎国際高等学校にも適用されます。

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星槎国際高等学校は高等学校等就学支援金の対象校です。

就学支援金は学校を通して申請し、課税所得を判断基準に支給額が決定します(世帯の所得によっては支給されない場合がございます)。


2020(令和2)年度より、就学支援金制度が拡充されることになりました。私立高校等に通う年収590万円未満の世帯の生徒等を対象に、就学支援金の支給上限額が私立高校の平均授業料を勘案した水準まで引き上げられます。

この措置は通信制高校も対象となります。詳細は、星槎国際高等学校各校舎の「就学支援金担当者」までご確認ください。

したがいまして、今回の拡充は星槎国際高等学校も対象となりますので、ますます経済的にも学びやすくなります。
星槎国際高等学校は、単位制・通信制の柔軟性を活かし、「学校に生徒が合わせるのではなく、生徒それぞれの学びやすさに合わせる学校」として、創立以来20年にわたり、登校型通信制のさきがけとして、その後の通信制高校のあり方、学び作りのあり方に大きな影響を与えてきました。
「こんな学び方あっても良いよね!」「ここが学校だったら良いのに!」「地球を背負って宇宙に臨む人材を育む」「アスリート生プログラム実践校」をキーワードに、星槎国際高等学校はこれからも、最先端の学び舎づくりに取り組んでまいります。

SEISA Africa・Asia Bridge 2019』開催迫る!

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学校法人国際学園はじめ星槎グループでは、まだまだ知らないアフリカ、アジア、太平洋の島国を知り、お互いを認め合い、そして、つながる“架け橋”となることを目的とした国際交流イベント「第5回SEISA Africa Asia Bridge 2019」を今年も開催いたします。
昨年は日本を含めた36カ国が参加し、7,000人を上回る来場者を迎え、盛大なフェスティバルとなりました。
昨年に引続き、今年のテーマも「知繋(ちけい)」。
知ること、繋がること、仲間になることを意味する言葉です。


【開催日時】
11/09(土) 10:00~15:00
11/10(日) 10:00~16:00

【会場】
星槎中学高等学校(若葉台校舎)
アクセスはこちら

※ JR横浜線 「十日市場駅」より市営バス23系統にてお越しください。


当日は、アフリカ・アジアの大使館の方々、音楽やダンスのアーティストによる本物を知る機会とともに、Tokyo2020そして事前キャンプを来年に控え、オリンピアン・パラリンピアンをお招きしたトークショー、また、全国の中高生によるプレゼンテーションなど、子どもから大人までが楽しめる企画が盛りだくさんとなっております。
皆さまにご来場いただきますようお待ち申し上げております。

 

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11月より星槎旭川キャンパスが開校!入学相談がスタートします。

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星槎旭川キャンパスが開校

学校に生徒が合わすのではなく、「学校が生徒一人ひとりに合わせていく学校」として北海道芦別市からスタートし、地域の皆さまに支えられながら、約5,500人が学ぶ高校にまで成長した広域通信制・星槎国際高等学校は、20年目の秋、2019年11月より、北海道旭川市にキャンパスをオープンする運びとなりました。

単位制・通信制の柔軟性を活かし、「学校に生徒が合わせるのではなく、生徒それぞれの学びやすさに合わせる学校」として、創立以来20年にわたり、登校型通信制のさきがけとして、その後の通信制高校のあり方、学び作りのあり方に大きな影響を与えてきました。

生徒それぞれの学びやすさ、生き方にスポットをあて、丁寧に関わり合い、生きる力を育む環境作りが、旭川の地でまたあらたにスタートすることとなります。

高校生はもちろん、通信制では唯一、学校として適応指導教室の開校が認可されている本校では、フリースクールを併設し、小中学生が対象の新しい、もう一つの居場所・学び舎もスタートします。

また、星槎初の「レスリング部」を併設いたします。一人ひとりの人格形成からインターハイ出場までを目指す、星槎の星となるような部活から、登校のキッカケとなるような同好会、部活動まで、あらゆるきっかけづくりのための場面を提供しています。

さらに、星槎大学・大学院ならびに、星槎道都大学のサテライトキャンパスとして、地域の幼稚園から高校まで、学校の先生が集い学び合う教員免許状更新講習、そして入試会場など、小中高大のシームレスな学び舎となりもなります。この旭川の地を盛り上げ、そして喜んでいただけるるような、地域の核となる学び舎づくりを目指していきます。

尚、星槎国際高等学校 旭川キャンパスでは、令和2年度新入及び転編入を希望する生徒に対して、専門の相談窓口を設けています。対象は、高校生だけでなく、高校既卒生、中学生そして小学校高学年の相談も受け付けていますので、お気軽にご相談ください。

〈お問い合わせはこちら
JR旭川駅 徒歩5分の場所に開校予定です。
開設準備室 星槎国際芦別内
担当:加藤 TEL 0124-24-6101
E-mail ashibetsu@seisa.ed.jp

鉄道で繋がる関わり合いづくり。星槎全国同窓会主催「生鉄オタ」開催! 第一回役員研修も同時開催。

星槎全国同窓会主催「生鉄オタ」開催!1

スポーツで繋がる関わり合いもあり。受験勉強で繋がる関わり合いもあり。鉄道で繋がる関わり合いもあり。全国各地に散らばる、星槎の中・高校生の鉄道好きが繋がり、関わり、輝ける場面づくりとして、星槎全国同窓会後援の第二回目となる鉄道イベントが、令和元(2019)年9月1日(日)、星槎高尾キャンパス・高尾ロックフェス内にて開催されました。その名も、「朝まで生鉄オタ!」全国各校舎にいる「鉄道好き」の仲間たちが集い、自分の好きな路線について熱いトークバトルを繰り広げます。

星槎全国同窓会主催「生鉄オタ」開催!2

各校舎で、トークする「路線名」を決め、トーナメント形式でトークバトルを繰り広げます。審査員は、会場となったログハウスのすべてのみなさま!結果は、星槎国際名古屋卒業生、現専攻科2年生でもある加藤 充貴(全国同窓会 副会長・発案者)さんが二連覇となりました。
結果云々に関係なく、初対面であり普通に出会ったら緊張するであろう場面にも関わらず、鉄道の話題になると一瞬で距離が縮まり、物理的な校舎の壁を超えて、お互いを尊重しながらも、共感しあい、関わり合う瞬間がそこにはありました。
星槎全国同窓会はこれからも、保護者会、卒業生親の会とともに全国後援会として、後輩たち(=子どもたち)が輝ける場面作りを進めていきます。

星槎全国同窓会主催「生鉄オタ」開催!3

なお、以下の記事のように、星槎全国同窓会では8月31日〜9月1日の日程で、星槎全国同窓会役員(一部)による第一回研修(代表幹事会)を行いました。星槎の成り立ちについて学び、あらためて星槎の想いを伝えていくとともに、保護者会、卒業生親の会の方々と繋がり、さらなる「関わり合い学校」の土台づくりとして大きく前進する2日間となりました。

星槎全国同窓会主催「生鉄オタ」開催!4

 

星槎全国会ホームページ

星槎大学オープンキャンパス2019

 

 

星槎大学のオープンキャンパスのスケジュール等が決定しました!

日時:2019年10月22日(火・祝)
場所:横浜キャンパス(https://gred.seisa.ac.jp/acsess/)
※自宅からの受講可

【当日のスケジュール】

 

13001345  斉藤 やす子 准教授
まずは「自己理解」から。あなたの恋愛タイプ知る 

14001445  西永 堅 教授
恋愛の基本。それは受け入れること 

15001610  天野 一哉 教授
想いが伝わる告白の仕方を考える 体験授業 

16:20〜16:50 
「通信教育のススメ・星槎大学の紹介」

お申し込みは こちら


皆さまのご参加をお待ちしております!

SEISAプレアカデミー 体験イベントを開催いたしました!

SEISAプレアカデミー 体験イベント20190831①

8/31(土)横浜市緑区霧が丘の星槎中学校の新校舎にて、SEISAプレアカデミーの第2回体験イベントが開催されました。 SEISAプレアカデミーとは、小学校4年生から中学校2年生を対象として、興味のあること・学びたいことを様々なものとのつながりの中でトコトン探求できる学び場です。今回は長年学研の「大人の科学」のふろく開発に携わってこられた小美濃芳喜さんを講師にお招きし、“飛びもの”で遊ぼうと称して開催されました。

SEISAプレアカデミー 体験イベント20190831②

最初に行われた風船の伸び縮みによる温度変化を観察する実験では、とても分かりやすい説明に、参加した子どもたちだけでなく、保護者からも歓声が上がりました。またドラえもんに出て来るタケコプターを実際に使ったらどうなるかを宇宙飛行士の若田さん協力のもと、宇宙空間で実験した内容を笑いを交えながら話され、運動第3法則(作用・反作用の法則)を分かりやすく説明いただきました。 また、飛行についての話では、複数のプロペラでバランスを保ちながら回る一般的なドローンとの比較で、カエデの種子の動きを参考にした一枚羽根のドローンを飛ばし、“常識”の概念を覆された多くの子ども達の眼がキラキラと輝いている様子が印象的でした。今後もワクワク・トコトン学ぶことのできる学び場、SEISAプレアカデミーにご期待ください。

SEISAプレアカデミーのご案内

 

 

PAL Kawaguchi小学生フェンサーが全国大会で上位独占!

PAL Kawaguchi小学生フェンサーが全国大会で上位独占!3

令和元年8月31日に行われた、第五回小学生フェンシング選手権大会にて※PAL Kawaguchi(星槎国際川口)に所属する小学生フェンサーが、好成績を修めました。


▼ 結果は以下の通り。

● イ・サシャ・ユンス(11歳:女子サーブル)優勝
● 大高姫菜(12歳:女子エペ)準優勝
● 高田美帆(11歳:女子サーブル)3位
● 河野碩資(11歳:男子サーブル)準優勝
● トウルヒーンミハイル(11歳:男子サーブル)3位

それぞれ、海外遠征の権利獲得及びアンダー12の日本代表となりました。
日々、過酷な練習をクリアし成果に結びつけている未来のオリンピアン達です。
引き続き応援の程、お願いします。

※ PAL川口は、星槎国際川口キャンパス内で運営しているクラブチームです。星槎国際高等学校のスポーツサポートコースに所属する生徒がPALに所属する子ども達にフェンシングを教える場面もあります。お互いに切磋琢磨しながら技術の向上を目指しています。 「PAL」とは、「Participate and Learn」の略で、「思い切って参加して学ぶこと」そして「仲間作り」を意味しています。

 

PAL Kawaguchi小学生フェンサーが全国大会で上位独占!1

PAL Kawaguchi小学生フェンサーが全国大会で上位独占!2

第3回SEISA ART CAMP2019が開催されました!

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第3回SEISA ART CAMP 2019が、8/27~8/31までの5日間、星槎高尾キャンパスにて開催されました。 「共生(kyosei)」をテーマに、初めて出会った者同士が、限られた時間、道具、材料、環境そして人材の中で表現に取り組むことが、このプログラムのポイントです。参加者は全国の校舎から集まった生徒や、ブータン、エリトリア、ミャンマーからの留学生など30名。英語と日本語を織り交ぜながらコミュニケーションを取る中で、歌、ダンス、楽器、演劇、映像、ドローン、書道、絵画、ディスプレイ、料理など各カテゴリを通した表現に挑みました。

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また、個人での取り組み、カテゴリを通した複数での取り組み、そして全体での取り組みもあります。英語や教育プログラム面のサポートは、リチャード先生、楽器や歌、ダンス分野では、安久津先生と奥様の壽谷先生、とくにギターについては中山(康)先生、演劇では新制作座の真山先生、美術では立川学習センターで絶対的な人気を誇る北川先生、お料理では高尾キャンパスの山下シェフ、さらには引率の先生方も協力し、3日間で企画、構成、準備、練習し、4日目の午後、お互いの表現を発表したあと、新任者研修の夕食の時間、約100名を前に、ディナーショーとして発表しました。昨年は「自分の生き方が変わりました」という声があり、今年は「私は星槎の先生になります」という声があったとのこと。

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自分を表現し、他の人の表現も認め、仲間と共に取り組んだ体験は、これからを「生ききる力」のタネになるはず。 第4回、アートキャンプにご期待ください。

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