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カテゴリー「星槎全国会」の検索結果は以下のとおりです。

【全国同窓会】全国の鉄道好きが繋がり、熱い鉄道トークバトルを繰り広げる「朝まで生鉄オタ!」を開催しました!

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星槎オリンピック、星槎アートキャンプなどをはじめとする、スポーツ、芸術、音楽、アートなど、一人ひとりが輝ける場面作りの一環として、今回、星槎全国同窓会が後援として、全国各校舎にいる「鉄道好き」の子どもたちが集い、自分の好きな路線について熱いトークバトルを繰り広げ、繋げ、成功体験の場面とする「朝まで生鉄オタ!」が開催されました。


音楽を軸に関わりあう、夏の終わりの一大イベント「TAKAO ROCK FES 2018」(星槎高尾キャンパス)のプログラムの一部として開催されたこの企画は、普段日の目をなかなか浴びないけれども、鉄道に関して自信にあふれる子どもたちが、評価され、スポットライトを浴びる場面として、名古屋、浜松、静岡、厚木、横浜鴨居、八王子、立川の各校舎から鉄道研究部のメンバーが中心に参加しました。

各校舎で、トークする「路線名」を決め、トーナメント形式でトークバトルを繰り広げます。審査員は、会場となったログハウスのすべてのみなさま!結果は、星槎国際名古屋卒業生、現専攻科2年生でもある加藤 充貴(全国同窓会 副会長)くんが優勝。商品となる青春18切符を手に入れ、来年の開催も誓いました。

結果云々に関係なく、初対面であり普通に出会ったら緊張するであろう場面にも関わらず、鉄道の話題になると一瞬で距離が縮まり、物理的な校舎の壁を超えて、お互いを尊重しながらも、共感しあい、関わり合う瞬間がそこにはありました。

星槎全国同窓会はこれからも、保護者会、卒業生親の会とともに全国後援会として、後輩たち(=子どもたち)が輝ける場面作りを進めていきます。


(全国生徒会、全国保護者会、全国卒業生親の会、全国同窓会の最新情報は、「星槎全国会」WEBサイトにて日々発信しています。
http://www.seisagroup.jp/zenkokukai/

【全国生徒会】日本全国の生徒会代表が集結!共に学び、共に語る2泊3日

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8月22日~24日の3日間、全国から各校舎の生徒代表「生徒会役員」が神奈川県十日市場駅に集結しました。今回集まったのは、全国にいる「星槎全国生徒会」メンバー達。星槎には各校舎に「生徒会」が存在します。そしてその各校の「生徒会」を束ねる全国組織が「星槎全国生徒会」です。

星槎全国生徒会は毎年8月、11月に全国の仲間との繋がりをさらに深めるため、そして互いに伝えあい学び合い自分自身と各校舎をさらに成長させて行く為に研修を行っています。研修の拠点は星槎高尾キャンパス(東京都八王子市)。普段インターネットを通じて、画面越しでしか関わり合うことのない全国の仲間が、直に顔を合わせ、様々な研修・交流プログラムを行い、二泊三日寝食を共にすることで、自分たちの未来、星槎の未来、世界の未来を考えていきました。


今年の全国生徒会のテーマは「選択する力」。

研修の中では、星槎グループで昨年度から始まった『星槎電力プロジェクト』と連携し、世界のエネルギー事情について学び、自分たちの未来をどう選択するか、そして選択することの意味を考えていきました。今回の研修では、全国20を超える校舎が、それぞれ「SDGsのGoal7の達成にむけて自分たちにできること」を考え、校舎ごとに発表を行っていきました。長時間の研修プログラムに、誰一人として集中力を切らすことなく各校の興味深い発表に聞き入りました。

※「SDGs」とは、国連サミットで採択された2030年までに達成すべき17の目標のことを指す。


そのほか、交流プログラムとしてBBQ大会や、多摩動物公園(東京都日野市)でウォークラリーなどを実施。校舎を超えて全国の仲間が関わり合い、共感し合いながら過ごし、研修には常に笑顔が溢れました。


次なる課題は、自分たちの校舎を飛び越えて世界のエネルギーについて考えていくこと。11月に行われる「SEISA AFRICA-ASIA Bridge 2018」に向けて、全国の仲間と繋がりながら調査・研究を行っていきます。

人と繋がり、知識を繋ぎ。星槎全国生徒会は変化の激しいこの時代を生ききる力を、全国の仲間と共に育んでいけるように、これからも活動していきます。


11月の「SEISA AFRICA-ASIA Bridge 2018」(※通称SAAB)での発表もぜひ、見に来てください!

【在校生の活躍】バドミントン、自転車競技、陸上競技、柔道などで、嬉しい報告が届いています!

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この夏、全国定時制・通信制大会において、星槎国際の生徒が多数の分野で入賞を果たしています!

<結果の一部をご紹介します> ※ 3位入賞まで紹介


女子団体の部:星槎国際横浜鴨居 2年生 神奈川代表Aチーム 全国優勝
男子団体の部:星槎国際福井 3年生 福井代表チーム 全国3位
● バドミントン(小田原アリーナ)
団体の部:星槎国際福井 福井代表団体(3年生)全国3位
団体の部:星槎国際横浜鴨居 神奈川A代表団体(2年生)全国優勝
個人の部:星槎国際横浜鴨居 2年生 ベスト8

● 自転車競技(日本競輪学校)
30kmロードの部:星槎国際横浜鴨居3年生 全国優勝
4km速度競争の部 :星槎国際横浜鴨居3年生 準優勝
1kmタイムトライアル:星槎国際横浜鴨居3年生 準優勝

● 陸上競技(駒沢オリンピック公園陸上競技場)
男子走高跳の部:星槎国際八王子 3年生 全国3位

● 柔道(日本講道館)
男子65kg級:星槎国際仙台 2年生 準優勝

● 剣道(日本武道館)
女子個人戦の部:星槎国際福井2年生 全国3位
男子団体戦の部:星槎学園北斗校3年生 神奈川Bチーム 全国3位



ほか、卓球、ソフトテニスなど、全国の校舎が全国大会に出場しています。

星槎全国後援会(保護者会・卒業生親の会・同窓会)では、部活動各大会において、支援・援助を行っております。


【在校生の活躍】全国の仲間に感動と勇気を届けた!星槎国際 硬式野球部、激戦区・神奈川で初のベスト4

zk20180801.jpg今年は歴史的な第100回目となるこの全国高校野球選手権、星槎国際湘南が今年も甲子園をめがけて南神奈川大会にのぞみました。7月12日(木)の第一回戦から戦いの火蓋が切られた星槎国際湘南野球部の戦いは、「由伸2世」と呼ばれる3年バッター松下くんや、エース3年ピッチャー石橋くんを中心に、粘り強い戦いを見せ、勝ち進み、星槎の歴史上初めてのベスト4にまで進みました。

7月26日(木)の準決勝では、甲子園常連校である横浜高校と戦いました。初回の3ランホームランでの先制から始まり、先発ピッチャー1年生の三浦選手の粘り強い好投もありながら、やはり王者横浜高校の力は強く、9対4で9回の裏を迎えた星槎国際。

そんなときでも選手だけでなく、応援席も笑顔の続く「必笑」打線は粘りを見せ、最後の回でなんと4点を追加。9対8まで追い詰めるも、あと一歩及ばず、敗北。ノーシードで、ベスト4という結果で今夏を終えました。

立川も始め、全国各地の星槎の仲間1000人以上が応援に集結。一球一打に一体感が生まれ続けた瞬間がそこにはありました。私たちは、この夏の大会から、たくさんの感動と勇気をもらい、そして伝えていきました。

本当に、ありがとうございました。

 

星槎は、スポーツの学校を作りたいわけではありません。星槎が大切にしたい「人を認める・人を排除しない」「仲間を作る」という3つの約束の意味と大切さを、一人でも多くの世界中の人たちと共有するためには、スポーツを通した学びが一つのの最適解なのです。

 

チームという環境でお互いが心を耕し、そして応援席では活躍を喜び、分かち合う。共生社会実現の実現を目指していくために、星槎のそんな「共感理解」の場面作りはまだまだ続いていきます。

なお、星槎全国後援会(保護者会・卒業生親の会・同窓会)では、部活動各大会において、支援・援助を行っております。

 

全国の生徒会、保護者会、卒業生親の会、同窓会が繋がる!全国四会総会を開催しました。

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平成30年6月23日(土)、星槎の全国生徒会、全国同窓会、全国保護者会、全国卒業生親の会がインターネットをつなぎながら一堂に会し、各会場において総会と懇親会が開催されました。

星槎では、 全国の校舎それぞれに生徒会、保護者会、卒業生親の会、同窓会があり、それらを束ねる全国組織として「全国生徒会」「全国保護者会『星親会』」「全国卒業⽣親の会『星睦会』」「全国同窓会『星友会』」があります。

年に一度のこの「総会」は、生徒の代表である生徒会と、星槎の学び舎づくりを後ろから強力にバックアップする3つの後援会が、これからのあり方、活動の方向性についてともに考える場面です。

生徒会の子どもたちは、総会の一つひとつが、机上で学ぶこと以上の、リアルな社会の学びとなり、それぞれ吸収していました。

星槎は、立場を超えて創る、関わり合いの場所です。全国に笑顔を広げるため。親を笑顔にするため。⼦どもを笑顔にするため。さまざまな笑顔あふれる学びの場⾯を、これからも創っていければと思います。


星槎オリジナルの成人式を開催しました。

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成人式
星槎国際立川&八王子合同で、毎年1月、「星槎成人式」を、星槎高尾キャンパス(今年度はログハウス)にて開催しています。 卒業後も学校とつながるイベントの一つとして、地元での成人式に加えて開催される、星槎主催且つオリジナルの成人式です。 今年度成人となった立川&八王子卒業生32名が集い、先生方、保護者の方、卒業生の保護者の方々とともに成人を祝いました。 会場の設営、装飾、演出に関しては、数万回以上の公演を続けてこられた、劇団新制作座の舞台監督をはじめとするスタッフの皆さんによる、大変格式高いものになります。また、希望者には、劇団新制作座・衣装部「朱鷺」による着物(袴)のレンタル・着付けも提供され、厳かで華やかな雰囲気が作られています。

同窓会
また、星槎国際八王子開校10周年を記念し、成人式後は、立川・八王子全卒業生対象の同窓会も開催いたしました。仲間、先生と再会するために、総勢100名以上が集いました。 そしてなによりも、保護者会(在校生)、卒業生親の会のみなさんによる、想いのつまったあたたかく豪勢な手料理を前に、たくさんの笑顔が連鎖している場面になりました。 その場にいた全ての人で書いたタイムカプセルなどを通して、次の20年に向け、それぞれの未来と、星槎の未来について、皆で共有した場面になりました。 *** なお、両行事とも、在校生も数名、スタッフとして参加しました。在校生に卒業後の行事を見てもらうことで、「いつでも、なにがあっても、帰ってこられる場所」として、後援会の理念でもある「私たちはSEISAでつながる」を実感してもらうことを目的としています。

第7回 星槎全国保護者研修交流会を開催しました。

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3月25日(土)、第7回となる星槎全国保護者研修交流会が行われました。

 

星槎では、全国の校舎それぞれに保護者会(親の会)があり、それらを束ねる全国組織として「全国在校生親の会『星親会』」「全国卒業生親の会『星睦会』」があります。

当日は、福岡中央学習センターを拠点に、全国の校舎を星槎サテライトシステムにて結びました。外部の参加者も含め、総勢約300名と、盛況のうちに開催することができました。

 

午前の第一部では、それぞれの校舎の活動報告、保護者の皆様の生の体験談などが行われました。そして今回は特別講話として、元オリンピアンで陸上選手の谷口 浩美さまによるお話しをお伺いすることができました。高校、大学、そして社会人、オリンピックと、これまでの陸上人生において培われてきた「生ききる力」。

谷口選手の活きた言葉を通して、未来の日本を、世界を作っていく子どもたちに必要なことを、保護者だけでなく星槎の職員全員で考える時間となりました。

 

午後の第二部は、各校舎ごとの懇親会。本音トークが飛び交う時間だからこそ、保護者同士、保護者と先生同士、よりぐっと距離が縮まることで、それぞれの新しい世界、新しい知恵を繋げることができたひと時でした。なんと谷口さまは懇親会にも参加くださり、胸の熱くなる多くのお話を聞くことができました。全国の校舎に激励のメッセージもいただきました。

 

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「〜星と星をつなぎ、人と人がつながる〜」

まさに全国の「星(=星槎)」を繋ぐことで、新しいつながりが全国各地で生まれた一日でした。星槎という学び舎は保護者も教員も、立場関係なく一緒になって作っていく場所です。

私たちはこれからも、人と人をつなげ、これまでにない化学反応が起きるような「関わり合い学校」を創ってまいります。

 

 

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第7回 星槎全国保護者研修交流会 開催のお知らせ

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〜星と星をつなぎ、人と人がつながる〜

在校生親の会「星親会」・卒業生親の会「星睦会」共催により

第7回 星槎全国保護者研修交流会 を下記日程にて開催いたします。

 

開催日:2017年3月25日 土曜日

時 間:10:45〜15:00

メイン会場:星槎国際高等学校 福岡中央学習センター

関東会場:星槎国際高等学校 八王子学習センター(星槎高尾キャンパス内)

他会場:全国の学習センター・キャンパス(詳しくはこちらのご案内をご覧ください

※ その他全国の校舎を、TV会議システムでつなぎます。

 

【第1部】 10:45〜13:00

・学校法人国際学園 井上 一 理事長 挨拶

・星親会会長 山下 朋恵さん 挨拶(福井学習センター)

・星睦会会長 猪股 明美さん 挨拶(立川学習センター )

・星槎グループ活動報告 ・親の会活動報告 ・保護者体験談

特別講話 ゲスト講師:谷口 浩美 氏

〜転んでも踏まれても立ち上がれ!〜

 

【第2部】13:20〜15:00

・(会場毎)懇親会

 

 

● 総合お問い合わせ

星槎国際高等学校 福岡中央学習センター

TEL 092-534-6705

Eメール:fukuoka2@seisa.ed.jp(担当:浦部)

 

詳しいご案内はこちら(PDF)

 

 

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