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カテゴリー「星槎全国会」の検索結果は以下のとおりです。

【お知らせ】第13回 星槎全国同窓会「星友会」総会(暫定)開催のお知らせ

第13回 星槎全国同窓会「星友会」総会開催のお知らせ

向夏の候、時下ますますご清祥の段、お喜び申し上げます。また、平素より本校の教育活動に対して、深いご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。
さて、下記のとおり星槎の全国同窓会「星友会」総会を開催致します。今年度も全国生徒会総会と同時開催とし、テレビ会議システムを使用して、全国35会場を接続して開催する予定です。
今年度は新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、3密を避けての開催とするため、本来であれば多くの同窓生にご参加いただきたいところではありますが、各支部の新旧の会長・副会長の方の参加のみで開催させていただきます。何卒ご理解とご協力をお願いいたします。

また、開催後のご報告を星槎全国会ホームページでも行わせていただきますので、ホームページURLからご覧頂ければと思います。 今後とも、皆様のご協力の程よろしくお願い申し上げます。


日時:令和2年7月25日(土) 10:30開始  12:00総会終了予定
場所:各支部(校舎)(Zoom接続による開催)
内容:星槎全国同窓会・生徒会合同総会
   会則、活動報告、決算報告、役員案、年間活動計画、予算案の審議 他)
参加:各支部同窓会の新旧役員(会長、副会長)
URL:https://www.seisagroup.jp/zenkokukai/

 

 

星槎は皆んなで作る集合体。日本で唯一、星槎全国親の会総会が開催されました。

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「できる人が、できる時に、できることを」をモットーに13年にわたり、星槎の子どもたち、先生を強力にバックアップしてきた「星槎全国親の会」。第13回目となる2020年度総会が、6月20日(土)に全国35会場をつないで開催されました。

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互いの悩みをもちより、時には笑いそして涙し、元気づけ合い勇気を与え合う。まずは親が元気になり、笑顔になる。そして皆んなで子どもたちを育んでいく。そんな大きなエネルギーを生み出す「つながり」こそが、学校だけでなく、未来の日本を、世界を担う子どもたちを応援するために必要なことである。そんな想いを胸に、全国の星槎の中学校、高校において親の会活動が展開されています。

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先の見えない不安の中であっても、前を歩く先輩保護者の姿、言葉から学び、安心し、笑顔になることができる。「一人ではない」というつながりを感じ、自信をもち、パワーアップしていく。とくにコロナウィルスと常に向き合わなければならない今だからこそ、「安心・安全」そして「信頼」を感じ、笑顔になれる環境が大事です。

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「星槎は皆んなで作る集合体」。学校は学校だけで創るものではなく、関わる皆んなで創るもの。卒業生も在校生も関係なく立場を超えて関わり合い、想いをつなぎながら、星槎を通して世界中に笑顔の連鎖を生み出し、社会変革に挑むための集合体として、これからも歩んでまいります。

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※ 総会開催を記念して、これまでの親の会の変遷そしてパンフレットに載せきれない取り組みを記念冊子として発行いたしました。ぜひ、各校舎の保護者の方々の生の声、メッセージをご覧ください。ご希望の方は、各校舎、またはフリーダイヤルにてお問い合わせください。
フリーダイヤル 0120-723-400

【全国生徒会・同窓会】『RE Action For Teachers 今こそ教育現場に気候変動対策を!』参加レポート

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2019年12月2日(月)、衆議院第一議員会館にて、みんな電力株式会社主催『再エネ×教育×SDGsシンポジウム “RE Action For Teachers”』が開催されました。星槎全国生徒会役員である星槎国際広島の石岡さんと、星槎全国同窓会役員の河野さんが【星槎電力プロジェクト】を知ってもらうために、星槎グループ井上一本部長とともに参加、発表をしました。

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このシンポジウムは、「For Teachers」ということで、「次世代育成を担う教育業界はどのように気候変動対策を講じ、そしてSDGs(持続可能な開発目標)に貢献できるのだろうか?」ということをテーマに、教育機関関係者約300名を対象に開催されたものです。前環境大臣の原田義昭さんや、みんな電力株式会社の大石社長のご挨拶をはじめ、国立環境研究所の江守正多さんや新渡戸文化学園の山藤先生による基調講演、そしてSDGsに関心を持ち、生徒・学生と共にSDGsに関する取り組みを行っている学校5校の代表者の皆さんによるパネルディスカッション(井上本部長が参加)、そして学生スピーチ(石岡さんと河野さんが参加)が行われました。
学生スピーチでは、それぞれの代表がSDGsによる取り組みを10分間でスピーチ。原発事故をきっかけにエネルギーの在り方に疑問を持つようになった人、「環境学」を学びながら再エネについて考えている人、マダガスカル諸島出身の学生で「日本の夜が明るいことに驚いた」と話をし、SDGsの重要性について訴えた人など、様々なスピーチが行われました。

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その中で星槎からは、昨年度(2018年度)星槎全国生徒会長として活動し、星槎電力プロジェクトのスタートに大きく貢献した河野さんと、今年度「星槎電力クイズ」などを作成して様々なSDGsに関する取り組みに挑戦している石岡さんが、【星槎電力プロジェクト】についてのスピーチを行いました。星槎電力プロジェクトの目的、沿革、活動報告、そして今後の展望について、二人で掛け合いながらのスピーチ。途中、石岡さんから会場のみなさんにむけてのクイズが「ちゃらんららん♪」の合図でスタート!突然の合図に、みなさん驚きながらも笑顔で参加してくれました。個人での活動や一つの場所での活動だけでなく、全国にある校舎がそれぞれの場所で同じ目的で活動し、時には一つの場所に集まり、時に保護者や地域など、周囲を巻き込みながらの全国的な活動をしているのが星槎の特徴でした。こうしたテーマやプロジェクト、あるいは全国生徒会・同窓会など、いわゆる学びや実践を通した全国に広がる関わり合いは、他にはない星槎ならではのものでした。現在、関わっている皆さんは、自分たちの活動に自信をもって、さらに多くの仲間を集めて、星槎らしいSDGsのGoalに向けての働きかけと活動を行っていってほしいと思います。

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来場したみなさんからは、「教育業界でこのような学校同士が連携する会合は今までなかった」「学生スピーチのときに思わず涙腺が緩んだ」「こんな学校があるなら教育現場も変わってきていると希望が持てた」などコメントを頂きました。このシンポジウムをきっかけに、【星槎】をそして【星槎電力プロジェクト】をより多くの人に知ってもらうことができたと思います。

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〈生徒が制作する星槎オリジナル「電力の教科書」〉

現在、全国の校舎で星槎電力に関する副読本第2版完成に向けて、調査・研究を進行中。ぜひこの副読本の完成と今後のSDGsに関する活動に、共感とご協力を頂ければと思います。どうぞよろしくお願い致します。
(星槎全国生徒会 山本/星槎全国同窓会 水上)

〈関連リンク〉
★ みんな電力株式会社 https://minden.co.jp/personal/news/2019/11/05/1636
★ 再エネ100宣言 Re Action https://saiene.jp/ https://saiene.jp/news/386
★ 星槎電力プロジェクト https://minden.co.jp/personal/seisa/
★ Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00010001-alterna-env&p=1

北は北海道、南は沖縄まで。保護者も学ぶ! 「全国保護者会・同窓会役員研修」が開催。

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2019年(令和元年)11月27日〜28日において、「星槎全国保護者会・同窓会役員研修 – 星槎オリンピッククリエイティブ部門」を開催しました。北は北海道、南は沖縄、全国の保護者の方々が集いました。

昨年は星槎最大の一斉授業・国際交流イベント「SEISA Africa Asia Bridge」が研修の舞台となりました。
今回は、「全ての生徒に輝く場面を」という想いで、スポーツ、パラスポーツ、eスポーツ、小説、文芸、スピーチ、音楽、ダンス、料理、伝統競技、駅伝、通信競技など、10種類以上のカテゴリーの中、全国の生徒が集い、競い合い、学び合う、一斉授業、「星槎オリンピック」の「クリエイティブ部門」を通し学び合いました。

星槎の子どもたち活動を知り学び、各地に持ち帰りさらに後援会活動を活性化させ、学校、子どものエネルギーに繋げていくことが目的です。各地の保護者の方々も大いに刺激をうけ、三位一体を加速させる熱いアイデア会議が交わされました。星槎オリンピックに参加する子どもたちと、ともに学んだ一日となりました。

全国の保護者と保護者をつなぎ、あらゆる知恵をつなぎ、保護者が笑顔になり、世界中の子どもたちの笑顔の連鎖を起こしていく。 星槎全国保護者会・卒業生親の会は、これからも立場を超えて関わり合い、繋がる「集合体」として、活動していきます。

お世話になりました全ての皆さま、ありがとうございました。

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星槎全国保護者会・同窓会役員研修3

星槎全国保護者会・同窓会役員研修4

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星槎全国会ホームページ

「本気」で共生社会を実現したい。SAAB全国生徒会研修が開催されました!

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2019年11月8日(金)~11日(月)に、SAAB全国生徒会研修が実施されました。今年度は初めての三泊四日での実施。SAABにおいてフィナーレに全員が参加するのは初めての機会となりました。
今年は、全国から57名の生徒・教職員が関東に集結。SAAB【SEISA Africa Asia Bridge】2019の2日間に参加し、ステージ発表からブース運営、フィナーレ参加と盛りだくさんの内容で過ごすことができました。

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昨年度も行ったステージ発表。今年はさらにパワーアップ!!今年度はSDGs全体に目を向け、全国の生徒会メンバーを5つのグループに分け、それぞれ1つのGoalを選択し、調査・ステージ発表を行いました。昨年度よりも多くの方に観覧頂き、演劇風・討論風など様々な発表方法でステージを盛り上げました。夏の研修から約3か月温めてきた成果を、多くの人の前で発表でき、SDGsについて、自分たちに出来ることについて伝えることができました。

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また、今年は「横浜町×横浜市×みんな電力株式会社×星槎グループ」の4者がコラボレーションをした、『ヨコヨコプロジェクト』ブースの企画・運営も実施。昨年度の星槎電力プロジェクトステージ発表の経験から、アクションを起こすには「まずは知ってもらうこと」が大切だと考えた生徒達。発電に関して自分達にもできる事があるんだ、ということを伝えるために、自転車をこいだエネルギーで動くガチャガチャ(ガチャリンコ)を準備しました。青森県の横浜町をイメージした菜の花畑の背景をバックに、5歳~70代の方まで、1000人近くの方々にガチャリンコに挑戦して頂き、エネルギーや発電について身近に感じてもらうことができました。

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そして初めて全員で参加したフィナーレでは、ステージにいる宮澤会長までみんなの想いを乗せたラグビーボールを運ぶという大役を頂き、北海道から沖縄まで、全国にある星槎を繋ぎながらフィナーレを迎えることができました。

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今後も星槎全国生徒会は、自分たちにできる事を考え、人を繋ぎ、地域を繋ぎ、歴史を繋いでいく活動を行っていきます。今回のステージ発表やブース運営で満足することなく、自分たちもアクションを起こしていきたいと思います。

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今年度もあと4か月。この4カ月でさらに次の世代や、すべての人たちに様々な方法で「想い」を伝えていきたいと思いますので、今後の星槎全国生徒会の活動にご注目ください!!

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鉄道で繋がる関わり合いづくり。星槎全国同窓会主催「生鉄オタ」開催! 第一回役員研修も同時開催。

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スポーツで繋がる関わり合いもあり。受験勉強で繋がる関わり合いもあり。鉄道で繋がる関わり合いもあり。全国各地に散らばる、星槎の中・高校生の鉄道好きが繋がり、関わり、輝ける場面づくりとして、星槎全国同窓会後援の第二回目となる鉄道イベントが、令和元(2019)年9月1日(日)、星槎高尾キャンパス・高尾ロックフェス内にて開催されました。その名も、「朝まで生鉄オタ!」全国各校舎にいる「鉄道好き」の仲間たちが集い、自分の好きな路線について熱いトークバトルを繰り広げます。

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各校舎で、トークする「路線名」を決め、トーナメント形式でトークバトルを繰り広げます。審査員は、会場となったログハウスのすべてのみなさま!結果は、星槎国際名古屋卒業生、現専攻科2年生でもある加藤 充貴(全国同窓会 副会長・発案者)さんが二連覇となりました。
結果云々に関係なく、初対面であり普通に出会ったら緊張するであろう場面にも関わらず、鉄道の話題になると一瞬で距離が縮まり、物理的な校舎の壁を超えて、お互いを尊重しながらも、共感しあい、関わり合う瞬間がそこにはありました。
星槎全国同窓会はこれからも、保護者会、卒業生親の会とともに全国後援会として、後輩たち(=子どもたち)が輝ける場面作りを進めていきます。

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なお、以下の記事のように、星槎全国同窓会では8月31日〜9月1日の日程で、星槎全国同窓会役員(一部)による第一回研修(代表幹事会)を行いました。星槎の成り立ちについて学び、あらためて星槎の想いを伝えていくとともに、保護者会、卒業生親の会の方々と繋がり、さらなる「関わり合い学校」の土台づくりとして大きく前進する2日間となりました。

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星槎全国会ホームページ

各校舎から集結! 第一回 全国保護者会・同窓会代表幹事会が開催!!

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令和元年(2019)年8月31日(土)・9月1日(日)に、星槎高尾キャンパスにおいて「第一回 全国保護者会・同窓会代表幹事会」が開催されました。星槎の全国にある校舎の保護者会代表が一堂に会し、顔合わせをし、繋がり関わりあう、初の試みとなる勉強会です。

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「北海道・東北ブロック」「関東ブロック」「東海・北陸・近畿ブロック」「中国・四国・九州・沖縄ブロック」の各ブロックに分かれ、各保護者会での取り組みを紹介し合いながら、ディスカッションや懇親会、「星槎の成り立ち」講話、歴史あり自然あり活気あり・日本で唯一「劇団」と「学校」が共存するキャンパス・星槎高尾キャンパスのツアー、そして同時開催の毎年恒例ロックフェス「高尾ロックフェス」の見学など、盛りだくさんの刺激多きプログラムのもと、新しいヒントと繋がりがたくさん生まれた、充実した勉強会となりました。

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星槎全国保護者会・卒業生親の会のモットーは「できる時 できる人が できることをやる」。
柔軟でありながらも、メリハリのきいた組織運営を大切に、「学校対保護者」のいわゆるPTAではなく、「学校と保護者」という、三位一体のこころで、子どもをど真ん中に置きながら、これからも「関わり合い学校」の土台をしっかりと作っていきます。

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保護者の笑顔、元気、安心は子どもたちに必ず伝わり、学校生活を豊かにしてくれます。 その大事な手段としての保護者会や卒業生親の会の場面づくりを、これからも大切にしていきたいものです。 準備してくださった保護者、教職員の皆さま。ありがとうございました。

 

星槎全国会ホームページ 

 

 

 

日本で唯一の生徒会の取り組み!星槎全国生徒会研修が行われました!

8月21日~23日の2泊3日、全国から各校舎の代表生徒・職員51名が関東に集結し『星槎全国生徒会研修』を実施しました。今回集結したのは、全国の各校舎で選ばれた「生徒代表者」です。星槎の各校舎には「生徒会」が存在し、そんな各校の「生徒会」を束ねる星槎の全国組織が「星槎全国生徒会」です。
星槎全国生徒会は毎年8月、11月に全国の仲間との繋がりを体感し、そして互いに伝えあい学び合い自分自身と各校舎をさらに成長させていく為の研修を行っています。普段はインターネットを通じて、画面越しでしか関わり合うことのできない全国の仲間と直に顔を合わせ、様々な研修・交流プログラムを行い、3日間寝食を共にすることで、自分たちの未来、星槎の未来、世界の未来を考えていきました。

星槎全国生徒会研修

今年度の全国生徒会のテーマは「ブラッシュアップ」。昨年度、全国生徒会として新たに「星槎電力プロジェクト」と連携し、様々な発表や制作物を作り上げてきました。そして「選択する力」をテーマに、世界のエネルギー事情や未来の選択、そして未来にむけて自分たちにできることなどを考えていきました。今年度は「選択」してきた昨年度の学びをさらに深め、磨き上げ、そこに実践をいれながら『ブラッシュアップ』させていくことがテーマです。
また、今年度の研修では、「星槎」を改めて考える機会として星槎の創設者である宮澤会長の特別講話が行われました。星槎グループ本部のある星槎湘南大磯キャンパスで星槎の成り立ち、宮澤会長の想い、生徒会としての役割などを語って頂きました。宮澤会長の言葉一つ一つが生徒の心に響き、今後自分たちがどのように「行動」してくかを考えるたくさんのヒントを得ることができました。

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星槎湘南大磯キャンパスから、星槎高尾キャンパスに場所を移したあとは、今年度の地区生徒会研修の報告会、そして昨年度の成果物である「星槎電力プロジェクト 副読本」の各校舎発表です。「ブラッシュアップ」をすべく、自分たちが何に着目し、今必要な情報を吟味し、今後どのように内容を深めていくかを発表していきました。31校舎全ての発表をしっかり聞き取り、情報交換を行いながら、年度末には『星槎電力プロジェクト 副読本 第3版』を作り上げていきます。

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そして研修の最後には11月に開催されるSAAB(SEISA Africa-Asia Bridge)に向けて、「SDGs 私たちができるGoal達成への道」についてグループワークを行いました。グループ毎にGoalを1つ決め、調査内容、調査方法を話し合い、今後ネットワーク上での打ち合わせを重ね、SAABのステージで発表を創り上げていきます。多くの人に「SDGs」をそして「自分たちの想い」を伝えていけるように今後も全国生徒会は仲間を作り続けながら自己研鑽していきます。

全国で唯一!仲間と繋がり、社会と繋がり、世界とつながる生徒会!星槎全国生徒会の活動に今後もご注目をお願い致します!!

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星槎全国会ホームページ 

 

 

 

星槎国際高等学校湘南「体操競技部」、「バレーボール部」 星槎国際高等学校川口「フェンシング部」 全国高等学校総合体育大会出場に伴う寄付金募集のお願い

拝啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。平素は星槎国際高等学校 湘南学習センター、川口学習センターの活動にご理解ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、本年4月総部の体操競技部、フェンシング部の生徒2名、創部6年目のバレーボール部が、見事予選を勝ち抜き、インターハイ出場が決定いたしました。
全国大会は体操競技部が令和元年7月30日に開会式、7月31日より鹿児島県にて、フェンシング競技は令和元年7月26日に開会式、7月27日より鹿児島県にて、バレーボール部が令和元年7月24日に開会式、7月25日より宮崎県で競技が行われます。選手・スタッフ一丸となり、星槎の理念を表現しつつ全国優勝を目標に戦っていく所存です。
つきましては、誠に恐縮ではございますが、下記の「星槎国際湘南体操競技部 全国高等学校総合体育大会出場に伴う寄付金募集要項」をご確認いただき、是非皆様の応援を賜りたいと考えております。
任意ではございますが、是非ご理解のうえ、お力添えをくださいますようお願い申し上げます。

 

令和元年度全国高等学校総合体育大会体操競技
〜感動は無限大南部九州総体 2019〜

主 催:公益財団法人全国高等学校体育連盟、公益財団法人日本体操協会、鹿児島県教育委員会、鹿児島市教育委員会
共 催読売新聞社
後 援スポーツ庁、公益財団法人日本スポーツ協会、日本放送協会、公益財団法人鹿児島県体育協会、鹿児島市体育協会
主 管公益財団法人全国高等学校体育連盟体操専門部、鹿児島県高等学校体育連盟、鹿児島県体操協会
開催日令和元年7月31日(水)〜8月2日(金)

 

令和元年度全国高等学校総合体育大会フェンシング
〜感動は無限大南部九州総体 2019〜

主 催:公益財団法人全国高等学校体育連盟、公益社団法人日本フェンシング協会、鹿児島県教育委員会、霧島市教育委員会
共 催読売新聞社
後 援スポーツ庁、公益財団法人日本スポーツ協会、日本放送協会、公益財団法人鹿児島県体育協会、霧島市スポーツ協会
主 管公益財団法人全国高等学校体育連盟フェンシング専門部、鹿児島県高等学校体育連盟、鹿児島県フェンシング協会
開催日令和元年7月26日(金)〜7月30日(火)

 

令和元年度全国高等学校総合体育大会女子バレーボール
〜感動は無限大南部九州総体 2019〜

主 催:公益財団法人全国高等学校体育連盟、公益財団法人日本バレーボール協会、宮崎県教育委員会、都城市教育委員会、小林市教育委員会
共 催読売新聞社
後 援スポーツ庁、公益財団法人日本スポーツ協会、日本放送協会、公益財団法人宮崎県体育協会、一般財団法人都城市体育協会、小林市体育協会
主 管公益財団法人全国高等学校体育連盟バレーボール専門部、宮崎県高等学校体育連盟、宮崎県バレーボール協会
開催日令和元年7月24日(水)〜7月28日(日)

 


寄付金募集要項

1.募集期間 令和元年6月24日〜8月14日
2.寄付金 1口 5,000円(口数に制限はございません。) 
3.お申込方法
別添のお申込書にご記入の上、寄付金納入部活動を選択し、EメールまたはFAXを お願いいたします。
■ 現金の場合
星槎国際高等学校 湘南学習センター(大磯CP内)工藤宛にご持参ください。

■ お振込の場合
ゆうちょ銀行 〇二九 当座 0103025
学校法人 国際学園 星槎国際高等学校
ガク)コクサイガクエン セイサコクサイコウトウガッコウ
記号・番号 00290-7-103025

■ ホームページからのご寄付の場合
http://www.seisagroup.jp/donation
星槎国際高等学校のホームページからも、クレジットカード決済を利用して直接ご寄 付をいただくことができます。

以上、いずれかの方法でお願いいたします。

4.使途目的
・ 全国大会出場のための活動費
・ 選手、指導員の滞在期間の宿泊費
・ その他諸経費
※ 万が一寄付金の余剰金が発生した場合には、部活動強化のため、施設設備の充実や備品の購入等に充当させていただきます。

5.お問い合わせ先
星槎国際高等学校 湘南学習センター
〒259-0111 神奈川県中郡大磯町国府本郷1805-2
TEL 0463-71-6049 FAX 0463-26-6661
shonan@seisa.ed.jp

 

今回のご寄付は、特定公益増進法人に対する寄付金として「寄付金控除」の対象となり、「税額控除」また は「所得控除」のいずれかの制度を選択できます。 確定申告に必要な「領収書」「特定公益増進法人証明書(写)」「税額控除に係る証明書(写)」を試合結果のご 報告とともに同封させていただきますので、お手数ですが別添の申込書の送付を必ずお願いいたします。

 

詳しいご案内・お申込書はこちら

 

立場を超えて、SEISAしよう!414名の生徒、卒業生、保護者が集う「四会総会」開催!

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令和元(2019)年6月22日(土)、総人数414名がインターネットをつなぎながら33校舎、22会場に一堂に会し、星槎の全国生徒会、全国同窓会「星友会」、全国保護者会「星親会」、全国卒業生親の会「星睦会」の「四会合同総会」が開催されました。

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星槎では、 全国の校舎それぞれに生徒会、保護者会、卒業生親の会、同窓会があり、それらを束ねる全国組織として「全国生徒会」「全国保護者会『星親会』」「全国卒業⽣親の会『星睦会』」「全国同窓会『星友会』」があります。

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年に一度のこの「総会」は、生徒の代表である生徒会と、星槎の学び舎づくりを後ろから強力にバックアップする3つの後援会が、一年間の決算報告や活動報告、そして活動計画や予算計画を議事として挙げ、会員で確認し、これからのあり方、活動の方向性についてともに考える場面です。
生徒会の子どもたちは、自分たちの学びや環境を、後ろから支えられているという、支え合いの学びを経験する、リアルな社会の学びとなり、それぞれ吸収していました。

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星槎は、立場を超えて創る、関わり合いの場所です。そこには多くの学びがあります。この組織の持つ力を全国大会、インターハイの応援、そしていよいよ来年に迫っている2020東京オリンピック・パラリンピックの支援に向けて、立場を超えて支え合い、応援し合うエネルギーにつなげていきたいと考えております。

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 今年度の星槎グループのテーマは「SEISAしよう!」です。子ども、保護者、教職員、立場関係なく、SEISAという場所、言葉を通じて、笑顔が増え、連鎖していくような場面作りを、これからも大切にしてまいります。

 

星槎全国会ホームページ 

 

 

 

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