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第7回 星槎全国保護者研修交流会を開催しました。

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3月25日(土)、第7回となる星槎全国保護者研修交流会が行われました。

 

星槎では、全国の校舎それぞれに保護者会(親の会)があり、それらを束ねる全国組織として「全国在校生親の会『星親会』」「全国卒業生親の会『星睦会』」があります。

当日は、福岡中央学習センターを拠点に、全国の校舎を星槎サテライトシステムにて結びました。外部の参加者も含め、総勢約300名と、盛況のうちに開催することができました。

 

午前の第一部では、それぞれの校舎の活動報告、保護者の皆様の生の体験談などが行われました。そして今回は特別講話として、元オリンピアンで陸上選手の谷口 浩美さまによるお話しをお伺いすることができました。高校、大学、そして社会人、オリンピックと、これまでの陸上人生において培われてきた「生ききる力」。

谷口選手の活きた言葉を通して、未来の日本を、世界を作っていく子どもたちに必要なことを、保護者だけでなく星槎の職員全員で考える時間となりました。

 

午後の第二部は、各校舎ごとの懇親会。本音トークが飛び交う時間だからこそ、保護者同士、保護者と先生同士、よりぐっと距離が縮まることで、それぞれの新しい世界、新しい知恵を繋げることができたひと時でした。なんと谷口さまは懇親会にも参加くださり、胸の熱くなる多くのお話を聞くことができました。全国の校舎に激励のメッセージもいただきました。

 

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「〜星と星をつなぎ、人と人がつながる〜」

まさに全国の「星(=星槎)」を繋ぐことで、新しいつながりが全国各地で生まれた一日でした。星槎という学び舎は保護者も教員も、立場関係なく一緒になって作っていく場所です。

私たちはこれからも、人と人をつなげ、これまでにない化学反応が起きるような「関わり合い学校」を創ってまいります。

 

 

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平成28年度 学位記授与式が挙行されました

3月18日(土)学位記授与式が行われました。

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共生科学部学士課程103名、大学院教育学研究科教育学専攻修士課程24名の合計127名に井上一学長より学位記が授与されました。

 

学長の告辞はこちらからご覧ください。

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平成28年度 星槎大学学位記授与式 学長告辞

 

 本日ここに、関係者の皆様方の御臨席のもとに、めでたく平成28年度星槎大学学位記授与式を挙行するに当たり、学位取得者の皆様、並びに御家族、御関係者の皆様方に、心からお慶びを申し上げます。また、星槎グループの本部がございます大磯町より中﨑久雄町長、大学本校が所在する箱根町小林恭一教育長、同町議会沖津弘幸議長、星槎大学の開学時にキャンパスを置かせていただきました芦別市より稲場厚一副市長、同市議会日沼昇光議長を始め、公私ともに大変ご多用の中、ご臨席を賜りましたご来賓の皆様方、日頃よりのご指導、ご鞭撻に心より感謝を申しあげます。

 

 本年度の学位取得者数は、共生科学部学士課程103名、大学院教育学研究科教育学専攻修士課程24名、計127名でございます。構成概要を申しますと、学部の平均年齢は36.7歳、研究科は50.2歳、70歳、80歳を超えて修了された学生もおります。在住都道府県は30都道府県にまたがります。10月入学生として昨年9月末に修了されている方が19名、この3月に修了された方が108名でございます。

 

 さて、学位取得者の皆様、本日は誠におめでとうございます。その道のりは決して容易なものではなかったでしょう。社会人としてご家庭やお仕事で多忙な中、学修に尽力された方も非常に多くいらっしゃいます。であるからこそ、皆様の学びは一層価値を有し、すでに最先端で活躍をされている皆様の活動を通じ、社会の改革に直結をするということです。そしてそれこそが星槎大学の意図するところです。

 

 時代の情勢に目を向けますと世界は益々混迷の一途をたどっております。昨年6月のイギリスがEUを脱退するいわゆるブレグジット、11月のアメリカ新大統領へのドナルド・トランプ氏の選出、北朝鮮の核を含めた軍備拡大と韓国の大統領の罷免、ヨーロッパにおける難民問題への立ち向かい方の変遷など、枚挙にいとまがない、これがここ数ヶ月の動きだろうかというように大きな動きが日常の中に流れ込んで来ています。

 

 冷戦時に始まる二極時代から一極、そして多極時代へと移り、次のステップとしての全員参加型世界秩序へ私たちは進んでいます。これは社会インフラが進み、相互依存が深まることによって逆に相互依存の過敏性が強くなるという一種のディレンマを含んでいる状況といえます。

 これは個人レベルでも国家レベルでも同じです。相互の依存や結びつきが強くなり、その中で個が強烈な自己主張をすることができるようになると、それによって逆に全体としてのガバナンスを失うという状況が起こっています。一つの亀裂が世界中を巻き込みかねないこの状況は、1648年に締結され、その後の世界の大前提であったウェストファリア条約に基づく体制の崩壊と捉える向きもあります。すなわち、ある程度安定的に存在しうる国民国家を主な登場人物として「国家の主権と内政不干渉」を原則とする世界秩序の終焉とも捉え直す必要があると解釈すべき時代になったという考えかたです。

 

 これからの世界は、私たちが今まで生きて来た世界とは全くと言って良いほど異なる様相を呈すると思われます。だからこそ、これからの社会において星槎の理念は重要度を増してくると考えます。

 

 星槎は「ホシ(星)のイカダ(槎)」です。星槎という名前に込められた想いは、他の星槎の理念のあちこちに表現されています。

 

 一つの意味は違いを超えて仲間になろうという視点です。木でできたイカダは一本一本が異なります。種類や取れた場所、節の数が違っても縄でゆわれて太平洋だって渡って行く力強さを手にすることができます。そこから人も同じであるという想いが込められていますが、「星槎の三つの約束」という言葉にも同じ想いが込められています。「人を排除しない、人を認める、仲間を作る」というこどもでもわかりやすい表現です。ですが、実践しようとするとこんなに難しい言葉はありません。難しいからこそ、胸に抱いておくことが重要であると思います。

 

 もう一つの星槎の意味は中国の故事によります。昔、中国において諸国が争っていた時期に見聞を広めたいという一心で、その智の欲求におされ鎖国の禁を破って諸国に遊学した若者がいました。その若者は旅先で自分の国が滅亡の危機に陥っていることを耳にすると、いてもたってもいられず祖国に戻ろうとします。しかし、禁を破っているので戻れば死刑が待っています。そこで位の高い僧侶に相談をしたところ、『中国に古くからある伝説の天空を旅するイカダに乗っていたのだ』という事にしなさいというアドバイスをもらい、その僧侶の手引きで無事に祖国の地をふみ、祖国を窮状から救ったという話です。これは星槎の「建学の精神」に「社会に必要とされることを創造し、常に新たな道を切り開き、それを成し遂げる」として表現され、「教育目標」として「困難な場面において、相手を想い、

笑顔と勇気を持って立ち向かう強い心の育成」などと表現されています。

 

 学部と研究科がその礎とする「共生科学」は、星槎が初めて社会に提唱した「共に生きることを科学する」という、日常に依拠した実践科学です。専門性はそれを礎として、事象の連関性を見抜くための叡智として非常に重要です。

 

 また、星槎創設者の宮澤保夫は、広く横たわり多岐にわたる分野を横断的に捉え直し、その関係分野、関わり、重なりを深く考察する事により、より一層の専門性を高めるための高等教育の一形態だと星槎大学を表現しました。 

 

 星槎大学で学修し、学位を取得された皆様にはぜひ実践の中でみなさんの学びを生かしていただきたいと存じます。それぞれのやり方でできる範囲で構いませんから、倦まず弛まずに共に生きることを実践的に科学し続けていただきたいと希望します。

 

 星槎が提唱する共感理解教育、あるいは共感理解に基づく学びもまた、この理念のもとにあります。18世紀のイギリスにおける偉大な経済学者としてよく知られるアダム・スミスは、1776年に著した産業革命以降の経済学に大きな影響を与えた「国富論」において有名ですが、その17年前に「道徳感情論」という講義録を発表しています。人間性の社会的本質は人々が生きて、喜び、悲しみ、泣き、笑うという、すぐれて人間的な感情によって表され、そのような感情を自由に表現できる社会が新しい市民社会の基本原理であることが必要だと説いています。これはこうした人間的な感情は個々の人間に特有なものでも、その人にしか分からないという性質のものではなく、他の人々にとっても共通のものであってお互いに分かち合うことができるようなものである。文化や地域は超えてもここは理解し合えるものだということです。よって人と人が共に生きて行く上で、共感的に理解し合うことは全ての違いをも乗り越えていく大切な視点である。共感的に理解し、他者のために行動するという星槎の理念はこうしたことからも重要であると考えます。

 

 星槎は、民間で唯一、2020年のオリンピック・パラリンピックの事前キャンプの誘致を行なっています。主眼はアフリカのエリトリアやアジアのブータンなど、複数の国に対してスポーツを通じた青少年の育成プログラムです。その一環としての2020年ですので、星槎はその前も後もこの活動をそれらの国において続けていきます。スポーツが娯楽に過ぎない国においても、今後の国づくりの過程の中で、相手を認め、ルールを尊重しながら自己を高めていくスポーツは重要な柱になるという認識を共有して、日本オリンピック委員会や外務省などのご理解、ご協力の元でサポートしています。星槎大学の本校である星槎箱根キャンパスと星槎レイクアリーナ箱根などの拠点を軸に複数の国のアスリートが共に生活し、それぞれの競技で活躍している様子を国籍の違いを超えて共に仲間として抱き合いながら喜び合いたい、共に悔しがりたい、そうした「オリパラ」のあり方があっても良いのではないかということを社会に問いたいと思っています。

 

 他者の立場に身を置いて理解し、行動するには強さが必要です。そしてその一つ一つの営みは小さくとも、その小さな明かりが街のあちこちで照らし出されていった時にはきっと大きなうねりを生み出すことができると信じています。そして実はそうした着実な変化のあり方こそが、今の世の中には必要であろうと考えます。誤解を恐れずに言えば、今の時代には「星槎」が必要なのです。組織とか、大学のことを言っているのではありません。創設者の宮澤が星槎に込めた想いを先ほど申し述べましたが、困難な場面においてこそ他者の為に行動することを厭わない、そうした心持ちが、いまこそ私たちの中に必要なのです。そしてそれは大きな声で発せられるというより、一人一人の小さな行動の中に静かに根付き、社会にしっかりと、しっとりと染み込んでいくものであってほしいと考えます。

 

 星槎とは社会を変える運動です。全ての学びは社会を変える為にあります。もっともっと笑顔が溢れるように、もっともっと生きることの意味が深められるように、社会を変えて行くためにあります。この当たり前のことを、当たり前にやっていく、そんな仲間で居たいと思います。星槎はみなさん一人一人が参加して形成される集合体です。星槎で学ぶ皆さんの力が必要です。私たちは星槎で繋がる、私たちは仲間だ、星槎も学び続けます、ですから皆さんも今後も学び続けていただきたいということを、改めて強調、確認をさせていただいて、私の学長告辞とさせていただきます。

 

本日は誠におめでとうございました。

 

平成29年3月 18日

星槎大学 学長 井上 一

【第5弾】星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

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昨年の11月12日、13日に開催されたSEISA Africa・Asia Bridge 2016にて、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGS(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED(Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)から、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 

● 星槎高等学校 込山 博昭

 

● 星槎国際高等学校 立川学習センター 大澤 優介

 

● 星槎国際高等学校 厚木学習センター 伊藤 奈美

 

● 星槎中学校 阿部 光彰

 

 

星槎国際高等学校より難関私立大学合格おめでとう!(青山学院大学 地球社会共生学部)

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進学に力を入れている星槎国際高等学校で、続々と大学合格者が出ておりますので、お知らせいたします。

 

安保 龍一(2017年卒業)

進学先:青山学院大学 地球社会共生学部

 

大好きなサッカーと勉強の両立をしたいと考え、星槎へ入学!

地元の青森県を出て、3年間の寮生活へ臨みました。

 

1年次より青山学院大学への進学を希望し、受験の条件であった実用英語技能検定2級取得に向けた学習を始め、学校生活では進学ゼミやSEC(英語の特進授業)を受講し、学力の向上に努めました。

その他、ドイツ遠征にて海外情勢に触れたことや、地方自治体の財政にも興味を持ち、自主的にボランティア活動に参加するなど入試へ向けた知識を習得することができました。

 

● 本人コメント

「青山学院大学への受験を諦めかけたこともありましたが、先生方のサポートのおかげで、
英語検定2級に合格し、その後、見事青山学院大学に合格いたしました!!本当にありがとうございます!」

 

安保龍一さん、合格おめでとうございます!

 

 

 

【第4弾】星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

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昨年の11月12日、13日に開催されたSEISA Africa・Asia Bridge 2016にて、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGS(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED(Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)から、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 

● 星槎学園 湘南校 岩崎 雅史 / 大貫 優宏

 

● 星槎国際高等学校 帯広キャンパス 遠藤 真南

 

● 星槎中学校 鈴木 祥真

 

 

 

3月11日(土)「被災地東北と繋がる」 開催のお知らせ

東日本大震災から6年。今、私たちは未来に向かって

何をしなければならないのか、何ができるのか。

 

震災後から様々な立場で復興に携わっている方々から、

被災された経験や当時の様子、 ボランティア活動を通じて感じた

ことなどを伺い、あらためて考える機会として、本企画を実施致します。

 

お申し込みはこちらから

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<星槎と東北との繋がり>

星槎グループでは震災直後から、被災地の声を聞き、

必要な物資の支援や寄付を行ってきました。その後現在まで、

復興に向けての支援として、福島県相馬市に拠点を設け、

地域の皆さん、特にこどもたちの心のケアに 繋がる健康診断や

カウンセリング、放射線の線量計測の機器の設置のボランティア

活動、被災地の学校の先生 方を対象とした教員免許状更新講習の

開講など、様々な形の支援を継続しています。

 

星槎グループ急募求人のお知らせ(世界こども財団)

以下の要領にて、求人を行っております。

是非ともご応募ください。

職種

世界こども財団 常勤職員(正社員)

①企画運営スタッフ

②事務職及び秘書業務スタッフ

募集人数

23

②若干名

業務内容

①の場合

 海外の企業、政府とのメール・公式文書・コレポン(correspondence作成

海外の企業、政府との電話での折衝

海外からの来客の通訳・アテンド

職員の海外出張のコーディネート、現地での通訳、アテンド

海外支援プロジェクトの企画

②の場合

 電話対応等の一般的な事務業務

 事業に伴う事務処理作業全般

 広報誌作成、ホームページ更新等の広報業務

 上長の業務サポート(秘書業務)

 その他、適性に応じて企画運営等

応募資格

①の場合

 大卒以上(原則)

 英語を使った職務経験のある方

 (英語を母国語としない方 TOEIC800点相当日本語を母国語としない方

日本語能力試験N2レベル相当)

②の場合

 高卒以上

 普通自動車免許

 日常英会話ができればなお可

勤務時間

8301730

休日・休暇

隔週休2日制を基本としたシフト制、夏季、冬季休暇

給与

年齢、経験等を考慮して別途決定

H284月実績:大卒初任給 207,000円(諸手当込)/月

        高卒初任給 195,000円(諸手当込)/月

               賞与2回(業績に依る)

待遇

福利厚生

社会保険完備

交通費 上限50,000円/月まで実費支給・自動車通勤可

勤務地

神奈川県中郡大磯町

選考

プロセス

【書類選考】

【1次選考:会社説明・面接・筆記試験

                             (英語訳、日本語訳等)】

【2次選考:面接】【内定】

応募方法

下記住所へ

履歴書(A3版 写真貼付必須)

職務経歴書

英語等の能力を証明するもの(コピー可)をお送りください。

 (企画運営スタッフ希望の場合)

書類選考の上、1次選考に進む方へご連絡差し上げます。

応募先

259-0111 神奈川県中郡大磯町国府本郷 1805-2

星槎グループ本部 採用担当係宛

問い合わせ

TEL0463-71-6046

担当:小泉(こいずみ)・太田(おおた)

【第3弾】星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

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昨年の11月12日、13日に開催されたSEISA Africa・Asia Bridge 2016にて、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGS(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED(Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)から、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 

● 星槎国際高等学校 浜松学習センター 松本 紘輝

 

● 星槎国際高等学校 広島学習センター 落合 哲己

 

● 星槎高等学校 相馬 啓吾

 

 

第7回 星槎全国保護者研修交流会 開催のお知らせ

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〜星と星をつなぎ、人と人がつながる〜

在校生親の会「星親会」・卒業生親の会「星睦会」共催により

第7回 星槎全国保護者研修交流会 を下記日程にて開催いたします。

 

開催日:2017年3月25日 土曜日

時 間:10:45〜15:00

メイン会場:星槎国際高等学校 福岡中央学習センター

関東会場:星槎国際高等学校 八王子学習センター(星槎高尾キャンパス内)

他会場:全国の学習センター・キャンパス(詳しくはこちらのご案内をご覧ください

※ その他全国の校舎を、TV会議システムでつなぎます。

 

【第1部】 10:45〜13:00

・学校法人国際学園 井上 一 理事長 挨拶

・星親会会長 山下 朋恵さん 挨拶(福井学習センター)

・星睦会会長 猪股 明美さん 挨拶(立川学習センター )

・星槎グループ活動報告 ・親の会活動報告 ・保護者体験談

特別講話 ゲスト講師:谷口 浩美 氏

〜転んでも踏まれても立ち上がれ!〜

 

【第2部】13:20〜15:00

・(会場毎)懇親会

 

 

● 総合お問い合わせ

星槎国際高等学校 福岡中央学習センター

TEL 092-534-6705

Eメール:fukuoka2@seisa.ed.jp(担当:浦部)

 

詳しいご案内はこちら(PDF)

 

 

2017年度 教員免許更新講習受付スタートしています

星槎大学の教員免許更新講習、受付スタート

 

通信と対面を組み合わせ、忙しい先生方のニーズに合わせた学びを

提供する、星槎大学の教員免許更新講習の次年度受付が

スタートしております。

日本の先生を応援したい、という思いで実施をしております。

ぜひともご覧ください。

 

最新の開催日程はこちら

http://kyoumen.seisa.ac.jp/open/

 

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