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2018年09月の記事は以下のとおりです。

10/27(土)開催! 星槎静岡キャンパス 特別教室「星の槎(いかだ)」樫永 卓三

星槎川口キャンパスより、全日本フェンシング選手権大会に 3 名出場決定!

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第42回北関東フェンシング選手権大会にて、優秀な成績をおさめたビューワーニック・ダグラス(2年生)と稲山 友梨(1年生)の2名に加え、他大会の成績により大会出場権を保持する上野 優佳(2年)の3名が、12月に行われる全日本フェンシング選手権大会に出場します。
皆さまの応援をよろしくお願いいたします。

星槎川口キャンパス ホームページ

 

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平成30年北海道胆振東部地震において被害にあわれた皆さまへ

平成30年北海道胆振東部地震において被害にあわれた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

まだ、予断を許さない状況であり、今後の余震や雨などによる二次災害にもご注意ください。報道では、少しずつ復旧が進んでいる様子でございます。私どもも協力してまいりますが、平常が戻るまで、ひきつづき身の安全を優先し、お努めください。

尚、星槎の各校舎に在籍する学生、生徒等で、被害にあわれた皆さま、あるいはあらたに新入学や転入学等の対応が進んでいる最中で被害にあわれた皆さまには、学習面や個別相談等、別途対応させていただきます。最寄り校舎までお問い合わせください。つながりにくい場合は、下記フリーダイヤルまでお問い合わせください。

 

<総合お問い合わせ>

0120-723-400

 

星槎グループ(学校法人国際学園)

小学館より星槎単行本発売「行きたくないが行きたいに変わる場所」

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小学館より星槎単行本が発売されました。


こちらは、星槎グループが著者となっており、星槎グループの創設者である宮澤会長が監修を務めました。
星槎が目指す「共生社会」、また、創設当初より取り組んできた共感理解教育がより伝わりやすい本となっております。たくさんの方々の目に触れ、すべての子どもたちが違いを認め合い共に生きていく、そんな社会の一助になれれば幸いです。
ご希望の方がいらっしゃいましたら星槎グループ本部までお問合せ下さい。

● お問い合わせ
TEL 0463-71-6046


出版:株式会社小学館
タイトル:「行きたくないが行きたいに変わる場所」 ~こんな学校があってもいいじゃないか!~
著者:星槎グループ
監修:宮澤保夫
価格:1,500円+税
発売日:2018年8月29日(水) 
販売:全国販売(一般書籍として全国の書店に並びます)

9月15日(土)鎌倉大仏殿高徳院 星槎塾開催

星槎大学オープン・カレッジ <はなしの玉手箱>

鎌倉大仏殿高徳院 星槎塾

鎌倉から世界を展望する

日時: 9月15日(土)14:00~16:00

「ウズベキスタンの素顔」

講師:中山恭子(元駐ウズベキスタン共和国大使)

会場:大仏殿高徳院 書院(鎌倉市長谷4-2-28)

参加費:1回 2,000円 学生1,000円


■ご予約・お問合せ

はなしの玉手箱事務局・人間社 ℡ 0467-24-7223 e-mail:gito@kamashun.co.jp

 

次回11 月17 日(土)

ゴンサロ・デ・ベニート・セカデス(駐日スペイン大使)

 

仁平教授 教育セミナー(静岡)

教育学研究科の仁平義明教授による、教育セミナーのお知らせです。

 

タイトル:こどもの心の回復力を育てる。

日時:2018年9月29日(土)15:00〜16:00

場所:藤枝市産学官連携推進センター BiViキャン1階

https://www.bivicam.jp/access/

申込方法:申し込み専用フォーム(こちら

FIFA U-20女子ワールドカップフランス2018優勝!宮澤ひなた、ついに世界を獲る!

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ついに世界一をとった卒業生、宮澤ひなたさんからメッセージが届きました!

「いつも応援ありがとうございます。
最高の舞台で、最高の結果を出せたのはたくさんの方の応援のお陰だと思っています。
星槎で学んだことが、今の自分を後押ししています。
これからも、感謝の気持ちを忘れずに、多くの人に笑顔を届けられるような選手になれるよう夢に向かって頑張ります。」

宮澤 ひなた

第2回 SEISA ARTS CAMP 2018 In TAKAO CAMPUS

2018年8月28日から9/1までの5日間、星槎高尾キャンパスにて第2回アートキャンプ2018が、全国からの参加生徒、学生など22名を中心に行われました。共生をテーマに、初めて出会った生徒同士が、限られた日数や条件の中で、協力し合いながら、自由な表現を創り上げる企画です。
今回は、相当な手ごたえをもって終了した様子。速報が届きましたのでお知らせします。


 

~ ARTから多様なARTSへ、FREEDOMな表現の爆発 ~

8/28(火)~9/1(土)の5日間、第2回 SEISA ARTS CAMP 2018 が高尾キャンパスにおいて行われました。関東の各校舎を中心に福井、静岡そしてエリトリアやブータンの留学生あるいは卒業生など総勢22名が参加、歌やダンス、演劇、楽器、映像、料理、美術、司会、企画運営などを通して、「共生(KYOSEI)」をテーマに、それぞれの表現を行いました。一人だけの表現もあれば、美術と演劇と音楽がコラボしたライブアートなど複数での表現、あるいは全員での合唱、合奏など、興味関心ある表現に没頭した5日間となりました。

8/31(金)の発表では、研修中の星槎グループの教職員など約100名の聴衆を前に、堂々のライブとなりました。はじめて出会った者同士が、それぞれを認め合い、協力し合い、ディスカッションを重ねながらさまざまなアートを通して表現し合うこのイベントは、高校、大学のシームレスな学びの一環であり、且つその取り組みが、アメリカにおける共生教育の実践例としても取り上げられています。

第3回目となる来年2019年には、さらなる参加と成果が期待されます。

 

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