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キーワード「sTED」の検索結果は以下のとおりです。

【第5弾】星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

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昨年の11月12日、13日に開催されたSEISA Africa・Asia Bridge 2016にて、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGS(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED(Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)から、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 

● 星槎高等学校 込山 博昭

 

● 星槎国際高等学校 立川学習センター 大澤 優介

 

● 星槎国際高等学校 厚木学習センター 伊藤 奈美

 

● 星槎中学校 阿部 光彰

 

 

【第4弾】星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

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昨年の11月12日、13日に開催されたSEISA Africa・Asia Bridge 2016にて、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGS(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED(Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)から、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 

● 星槎学園 湘南校 岩崎 雅史 / 大貫 優宏

 

● 星槎国際高等学校 帯広キャンパス 遠藤 真南

 

● 星槎中学校 鈴木 祥真

 

 

 

【第3弾】星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

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昨年の11月12日、13日に開催されたSEISA Africa・Asia Bridge 2016にて、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGS(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED(Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)から、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 

● 星槎国際高等学校 浜松学習センター 松本 紘輝

 

● 星槎国際高等学校 広島学習センター 落合 哲己

 

● 星槎高等学校 相馬 啓吾

 

 

【第2弾】星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

昨年の11月12日、13日に開催されたSEISA Africa・Asia Bridge 2016にて、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGS(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED(Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)から、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 

● 星槎国際高等学校 名古屋学習センター 加藤 充貴

 

● 星槎高等学校 野尻 大地

 

● 星槎国際高等学校 沖縄学習センター 奥平 紗菜

 

 

お待たせしました!星槎が表現する高大・中大連携、アクティブラーニングのかたち

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sTED (Seisa Transnational Education Design)

 

昨年の1112日、13日に開催されたSEISA AfricaAsia Bridge 2016では、13か国の大使館、30の国々から約5800名が集い、盛大に開催されました。

その中で、全国の星槎の中高校生、近隣の高校生が一堂に会し、アフリカやアジアとのつながりや国連のSDGSSustainable Development Goals:持続可能な開発目標)をテーマに、10年先、20年先、50年先の未来ついて考え、行動するsTED (Seisa Transnational Education Design:通称ステッド)が行われました。

事前より全国の仲間がチームを結成し、資料、台本、演出等と各々の役割を担い、準備いたしました。また、白熱教室さながらの星槎大学教授の事前指導などもあり、星槎が表現する高大、中大連携の形、星槎が考えるアクティブラーニングを示せたものと思います。

今回、参加した17の団体を順にご紹介させていただきますので、生徒たちの熱いプレゼンテーションをご覧ください。

 尚、この企画は今後も継続してまいります。次の世代を担う全国の若者たちの参加を期待しています。

 

 

● 星槎国際高等学校八王子学習センター 北野 哲朗

 

● 星槎学園北斗校 山下 悠河

 

● 星槎中学校 中城 禄磨

 

 

 

 

SEISA Africa・Asia Bridge 2016

 

アフリカとアジアの架け橋となる星槎のイベントが開催されました。2日間で30ヶ国、5800人の来場者をお迎えし、地球規模の共にいきる社会について知り、考え、表現してきました。

 

アフリカそしてアジアは、世界の中でも最も変化の大きな地域として注目をされています。アフリカは人類の起源の歴史があり、民族や文化の多様性がありながら共に暮らしていて、この地域の人々の多様性には、星槎の考える共生社会への大きなヒントがあると考えています。

 

この取り組みを通して、「他との異なりとは、それぞれの豊かさを表し、互いを区別するものでは なく、理解し、認めるものであること(『星槎の 3 つの約束』 「人を認める」「人を排除しない」 「仲間を作る」)」を体験していただきました。

 

アフリカ、アジアおよび太平洋上の各国への取り組み、いずれは世界中の国々への発展的な 活動へと継続していきます。私たちは、教育活動を通して、こどもたちと共に考え、将来の日本とアフリカ・アジア諸国および太平洋上の各国との関わりを強くし、共に前へ進んでいきます。

 

星槎中学校、星槎高等学校、星槎学園の有志、星槎国際高等学校全国生徒会生徒も、sTEDSEISA Transnational Education design)のプレゼンテーション企画を実施し、好評を得ました。.

 

 

ご協力いただきましたすべての皆様に感謝いたします。ありがとうございました。

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SEISA Africa・Asia Bridge 2016開催レポート

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星槎の中学・高校・大学が連携!
おかげさまで、大盛況!

11月12日(土)、13日(日)朝から晴天に恵まれ、今年のテーマ「“知繋(ちけい)”=知ること、繋がること」のもと、SEISA Africa・Asia Bridge 2016を開催いたしました。アフリカ、アジア、太平洋の国々に対象に、参加国数は大使館関係が13ヶ国、その他が16ヶ国、日本をあわせて30ヵ国、総来場者数5800名の皆様と共に、学びと関わり合いの輪を広げることができました。全国の生徒によるSAABの学びは、より発展し、多くの方々にご称讃をいただきました。また、リオオリンピックのオリンピアンをお招きし、それぞれのご経験や、スポーツを通した世界との関わりをお話しいただいたことも、皆様の心に響いたことと思います。今後も、さらに多くの皆様と共にSEISA Africa・Asia Bridgeをつくっていきたいと思います。引き続きご支援賜りますようお願い申し上げます。

 

 SEISA Africa・Asia Bridge 2016実行委員会 

 

 

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※ SAAB Student宣言2016を採択しました。

 

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※ 外務省丸山アフリカ部長と横浜市関山国際局長に採択された宣言文をお渡ししました。

 

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※ 民族衣装を着用し、アフリカの草原の夕日をバックに記念撮影。

 

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※ sTED(SEISA Transnational Education Design)
全国の中高生によるプレゼンテーションを行いました。

 

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※ オリンピアン 夢トーク
塩浦選手(競泳)と吉岡選手(セーリング)にお話しいただきました。

 

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※ SAAB2016 グランドフィナーレ

舞台の宮澤会長を中心に関わり合いの輪が広がりました。

 

(詳細は近日中にご報告させていただきます。)

One out of 730,000,000:Things I could do

Seisa University’s Special Contract Professor, Dr. Sumana Barua, visited our Yokohama office on July 20th.  He shared with us his life stories since his childhood and spoke to us about what he is doing to contribute to the world and to help children in the world.

Dr. Barua received his medical license at the University of Philippines-Manila, finished his PhD at the University of Tokyo, and served as a team leader at WHO (World Health Organization) Leprosy.  He has also worked together with Mother Teresa.  He continues to question what he as an individual, could do as one of the 730,000,000 people in this world, and continues to enlighten our children and youngsters in Japan.

On July 19th, the day prior to visiting our office, he spoke to our teachers enrolled in Seisa University’s Teaching License Renewal Course about “Sustainable Development Goals and Contributions Made by Educators.”  The audience consisted of pre-school teachers to high school teachers all over Japan.  He gave them several hints on how they could use the SDGs in their classrooms.

 

Our schools have been participating in the “UN Academic Impact,” so there was much to learn from Dr. Barua, and we would like to keep devoting ourselves towards our fundamental principle goals.

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73億分の一:私にできること 

星槎大学特任教授のスマナ・バルア博士が横浜事務所に720日にお越しになり、生い立ちを含めたこれまでの人生と、現在取り組んでいる世界への貢献、子ども達の支援等についてお話をして下さいました。

バルア博士は、フィリピン国立大学で医師免許をとり、東京大学大学院で博士号を取得し、WHO世界保健機関のハンセン病対策のトップを務めた方です。

マザーテレサと一緒に活動をされたこともあります。

世界の人口73億人の中の一人として、自分がこの社会のためにできることは何かを問いかけ、今後も日本の子どもや学生たちにいろいろなことを伝えていってくださいます。

この訪問に先立つ719日には、星槎大学教員免許状更新講習では、「持続可能な開発目標SDGsと教員による貢献」と題し、テレビ会議システム等で本講習を受講されていらっしゃる全国の幼稚園から高校までの学校の先生に向けて、授業でいかにSDGsを組み込むことができるかについてのヒントをお話ししてくださいました。

国連アカデミックインパクト参加校の本学にとって、バルア博士からの学びは多く、これからも目標として掲げた原則に取り組んでいきたいと思います。

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