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台風19号義援金を福島県郡山市にお届けしました。

昨年2019年10月の台風19号では、福島県郡山市や須賀川市などにおいて星槎の生徒や教職員も床上浸水などの被害を受けました。星槎では世界こども財団を中心に全国の校舎からの義援金募金を展開、2020年3月までに334,617円が集まりました。


3/17(火)、この義援金を星槎国際高等学校郡山学習センターが所在する郡山市にお届けしました。
10時からの寄付金贈呈式には品川萬里(マサト)市長、吉崎賢介副市長、国分義之こども部部長らが出席。星槎からは桑原副本部長、斎藤センター長、長谷川倖大(コウタ)君(2年 生徒会副会長)そして郡山学習センターの講師であり、地元福島テレビのお天気キャスタでもある斎藤恭紀さんの4名が出席しました。贈呈式は終始和やかな中で進み、品川市長より感謝の言葉が述べられました。


尚、斎藤恭紀さんは郡山市気象防災アドバイザにも任命されており、斎藤さん講師で今春から郡山学習センターが全国に先駆けてスタートする「(仮)防災ゼミ」の様子は、地元福島テレビでも放映される予定です。お楽しみに。

 

星槎グループ 世界こども財団より、台風19号義援金を福島県郡山市にお届けしました。

 

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