広域通信制・単位制高校・普通科 学校法人 国際学園

神奈川県大磯・湘南の通信制高校 星槎国際高等学校 湘南学習センター。学校長あいさつ。

 

学校長あいさつ

校長あいさつ

相手を認め自分の役割を理解し、
社会で自立して生ききる力を培うことの
大切さを学ぶ学校。

『星』は未曽有で無限の可能性とロマンを象徴しています。星槎は固定的・観念的な教育観を打ち破り、関わり合い、伝え、伝わる学校として、星槎の心 ~3つの約束(人を排除しない・人を認める・仲間をつくる)に象徴される情操豊かで、足腰の強い教育環境を創りあげてきました。星槎はこれからも、在校生をはじめ保護者や同窓生、地域の方々などから厚い信頼と評判を受ける教育活動にまい進してまいります。教育に対する悩みや、支援を必要とする生徒に対しても、学力の定着と向上、進学や就職はもとより、自立支援に向けた資格取得・インターンシップなど、個々の特性を尊重する多様な学習プログラムを用意しております。
「星槎で学び友に出会えて良かった」「星槎の選択は正しかった」。
いつも『生徒が真ん中』にいる学校で、新しい飛躍の第一歩を踏み出していきましょう。

星槎国際高等学校 校長 佐藤 尚正
星槎国際高等学校
校長 佐藤 尚正
- さとう なおまさ -

湘南学習センターマイスターあいさつ

伝統とは自分たちで作るもの。
自主的に考え、行動できる人間が
巣立つことでできていくもの。

「星槎国際高等学校湘南学習センター」は、サッカーや他のスポーツを通して、生きていくうえで必要となる知恵や柔軟な思考力、社会性を身につけることを目的とした、新しいタイプの学校です。私はこの学校で、サッカーを手段としていろいろな将来への選択肢を提供していきたいと思っています。
勉強とスポーツだけではなく、様々な課外授業、特別講義、体験学習、合宿や遠征など多様な経験・体験を積むことで、入学した当初と卒業する時を比べると、どの生徒たちもまったく目の色が変わっています。そこに大きな意義があると私は感じています。
開校は2001年。ようやく15年目を迎えたばかりで、まだ伝統といえるものはありません。私は常々生徒たちに、伝統は「自分たちで作るもの」「自主的に考え、行動できる人間が巣立つことでできていくもの」だと言っています。ですから、生徒たちには真剣に、かつ自分に責任を持って、いろいろなことをこの学校で吸収して欲しいと願っています。

星槎国際高等学校 校長 佐藤 尚正
星槎国際高等学校
サッカー専攻
湘南学習センターマイスター

奥寺 康彦
- おくでら やすひこ -