School Life

EXPERT

興味関心から、プロの技術へ!

小さい頃から興味があった、あるいは、最近やってみたいと思っていることがあれば、それをとことん追求できる環境作りを星槎はお手伝いします。
「前から興味のあったドローンを仕事にしたい」「ずっとお母さんの料理を手伝っていた」など、どんなきっかけでも大丈夫。学校の常識に留まるな、踏まえて、飛び出せ!

技術を学び、人を助け、笑顔を作る

ドローン

地域イベントにドローン撮影で貢献したり、ドローンを使った救助コンテストに挑戦したり、ドローン操縦ライセンスを取得したり。ドローンを使った学びを通し、活躍の場面、資格取得の場面、社会貢献の場面づくりを行っています。

■Japan Innovation Challenge2018
出場者は企業9チーム、慶應義塾大学、高校は初出場の星槎国際八王子と駒ケ根高校(長野)の全12チーム。内3チームがターゲット(遭難者に見立てたマネキン)を発見! 星槎国際八王子ドローンゼミが見事、その一つのチームとなりました。

高校生キッチンカー、発進!

キッチンカーゼミ

地域貢献型授業の実践編として「キッチンカーゼミ」を開講。保健所やキッチンカー経験者の皆さまから衛生を学び、メニュー開発・試作品作りやロゴデザイン、そして経営を学びます。テイクアウトやデリバリーの需要が増える中、高校生キッチンカーとして地域の皆さんに笑顔とおいしいお食事を届けていきます。

生徒たちがアイデアと味を競い合う、おいしい祭典!

第19回
星槎オリンピック 料理部門

全国の校舎が所在する地域の特産品など、指定された食材を使った課題料理と自由創作料理の2品で生徒たちが競い合います。日々の家庭料理や調理系アルバイトの経験を活かしたり、あるいはこの日のために練習を重ねてきただけあって、生徒たちの手際の良さはかなりのもの!プロの審査員のみなさんも真剣です。もちろん、審査終了後にみんなで食べる料理の味は格別で

3000人の観客の前で、
自分自身の人生、想いを伝える!

第6回
星槎オリンピック スピーチ部門

2020年のコンテストでは、全国6,000名の生徒の中から、予選大会、全国大会を経て、5名の生徒が3,000人の観客の前でスピーチを行いました。何度も練習を重ね、多感な時期の心の葛藤や、それを仲間と共に乗り越えた経験など想いを込めて、堂々とスピーチをする生徒たちの姿に会場は大きな拍手と感動に包まれました。

偏差値よりも、あきらかに変化値!

第2回
星槎オリンピック イノベーティブ部門

全国の仲間がesportsでオンライン対戦。勝敗だけでなく対戦相手へのルールやマナー、思いやりも大切にします。esportsという舞台で、一人ひとりの人間的成長が見られます。学校に登校するきっかけ、仲間作りのきっかけ、そして生き方を考えるきっかけ。成長のための手段の一つにesportsがあると星槎は考えます。

高校生起業。「授業」を「事業」に。

「TechRaft」
-技術の槎-

星槎国際八王子では、以前から生徒を中心に行っていた「撮影」「配信」「ステージ音響」「レコーディング」「ドローン空撮」などを事業化!卒業生を中心とし「繋いだ技でメディアコンテンツの海を渡る」をスローガンに、日本全国の依頼を請け負っています。社会が求める事業こそ、生きた授業であると考えています。

総合 お問い合わせ

0120-723-400

© Seisa Kokusai High School.

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